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TAM MEET 2009 毎年恒例のミーテイングです!

2009/07/12(日)「TAM Meet 2009」
        テーマ:「環境マシーン&20周年」

        --新しいエコ・古いエコ・小さなエコ・大きなエコ?--

        いよいよ来月になりました、今年のTAM Meet。
        日付は7月12日ですよ~。

    
    開催日時:2009年7月12日(日)
             10:00~17:00 *雨天決行
        会  場:トヨタ博物館 内 P2(走行コース)
             新館1Fホール(愛知県長久手町)

             最寄りIC 名古屋瀬戸道路 長久手IC
公共交通機関 リニモ 芸大通駅
        主  催:CG CLUB、トヨタ博物館
        協  賛:株式会社 二玄社
        参 加 費:大人\500-.(中高生以下は無料)
              今回はトヨタ博物館入場料は含まれませんが
             いつもの様に団体割引料金が適用されます。

        ※参加チケットが無いとミーティングには参加できません。
        ※参加チケットは本部受付にてお求め下さい。

        今やエコ・エコ・エコの大合唱。
        クルマ界はトヨタvsホンダのハイブリットカー戦線も
        更に拡大しようとしていますね。
        そんな技術の先端を行くハイブリットカーもそうですが、
        軽自動車もエコカーの一役を担ってますよね。
        コンパクトで小回りが効き、荷物も良く積め、
        日々の大切なアシ、軽自動車。
        停める時もちっちゃい場所で済んじゃいます。
        でもでも忘れていませんか、大切なコトを。
        「もったいない」、「モノを大切にする」ことを。
        一つのクルマを大切に直し、
        使い続けることも「エコ」の一つではないかと。
        あの2CVだって13~15km/lは走るし、
        排気量だって二酸化炭素排出量の少ない小さな602ccですから。
        他にもいっぱいあります、古いエコ。
        じゃあ、大排気量のクルマはどうなんだ?
        ウチのヤツを大切に乗り続けてるゾ。
        確かに走ると燃料は喰うけど、大切にして長~く生きてるぞ。
        走ると気持ちいいぞ~。
        おっしゃるとーり、それも一つの「エコ」ですね。
        走ると気分爽快でココロの「エコ」でもあるし。
        なにもどんどん買い換えることが「エコ」ばかりじゃないはず。

        そんなワケで今回は「環境マシーン」ということで
        ハイブリットカー、エコカー、軽自動車、
        そして大排気量車、小排気量車に関わらず
        古くても大切に大切に乗り続けているクルマよ、
        集まりましょう!

        さらに今年はトヨタ博物館20周年ですので、
        20年前のクルマばかりでなく、
        50周年、75周年、100周年のブランドのクルマも
        集まりましょう!!
        ・20周年:20年前のクルマと判るものを用意して下さい
        ・50周年:ミニ、ダットサンブルーバード等々のブランド車
        ・75周年:シトロエントラクシオンアヴァン等々のブランド車
        ・100周年:ブガッティ、アウディ、モーガン等々のブランド車。

        今回はトヨタ博物館収蔵の車両から次の車両を展示します。
        1. 20周年記念:ユーノスロードスター
        2. エコカー:ブガッティタイプ52、ペダルカー
         ブガッティ タイプ52はタイプ35のハーフサイズ電気自動車
        これも必見の価値有り?!

        そして、いつもの様にTAM新館裏の駐車場で
        揃って楽しみましょう!
        ゲストはいつもユニークなトークで楽しまさせてくださる
        川上 完さんです。
        なお、最新情報はクラブWebサイト、
        クラブフォーラム等で逐次更新されますので、ご覧下さい。

        CG CLUBオフィシャルサイト:http://www.nigensha.co.jp/cgclub/
        CG CLUBフォーラム:http://www.cg-club.jp/

        メイン・プログラム(暫定)
        ※都合により予告無く変更される場合があります。
        10:00 開会
        11:00 トークショウ「エコカー」
        13:00 屋外トークショウ 駐車場P2(旧走行コース)
             「貴方のクルマを話しまショウ」
        14:30  記念撮影
        15:00 バックヤードツアー
            恒例のトヨタ博物館のバックヤードツアー
             ※ トヨタ博物館入館証であるリーフレットが必要です。
        17:00 閉会
        
        ☆トークショウ 「エコカー」
        今回はどんな内容になるのか、
        まだ、いや、その場にならないと判りません?!
        ただ、言えることは初代インサイトを乗り続けられている完ちゃんが…、
        そしてもしかしたら特別ゲストが…。
        いったいどんな話になるのやら。来て頂ければきっと判ります?!
        暑い中、涼しいホールでお楽しみ下さい。

        ☆屋外トークショウ 「貴方のクルマを話しまショウ」
        昨年、楽しんで頂けた「貴方のクルマを話しまショウ」。
        今年も行います。
        クルマで参加された方の中からゲストやスタッフが
        「勝手な」基準でお声かけをさせて頂き、
        ゲストと共にお話ししますので、ゼヒ外に出てくださいね。
        今回もテーマはテーマであって、どうでもいいから、コレッ!と
        その時のキブンでどなたのクルマがピックアップされちゃいますので、
        ゼヒおいで下さいね~。

        ☆バックヤードツアー
        TAM Meetチケットと共にトヨタ博物館に入館した際に
        チケット代わりに貰える「リーフレット」が必要です。
        早めに来て頂いて博物館内も楽しんで頂いた上で
        バックヤードツアーにご参加下さい。
        ご提示が無い場合にはツアー参加をお断りさせて頂きます。
        なお、リーフレットはその日1日利用できますので
        何度でも博物館に入って楽しんで頂くことが出来ます。
        記念写真撮影の後にホールB クラブ員ルームにてご案内します。
        なお、40名ほどを予定しておりますが、
        応募者多数の場合は抽選等で人数を制限させて頂くことがあります。
        ツアコンは毎度お馴染みのトヨタ博物館の山田耕二さんです。

        ☆特別展示車両
         ・20周年記念:ユーノスロードスター
         ・エコカー:ブガッティ タイプ52、ペダルカー

        御注意&お願い
        不慮の事故やトラブル、そして来年もまた楽しく遊ぶ為に守って下さいね。
        1.TAM敷地内は徐行
         駐車場および走行ルートには歩行者がいます。気をつけて!!
        2.レーシング(空ぶかし)、急加速等は控えて下さい
         TAMの北側は住宅地です。
         休日でのんびりされている処を邪魔しない様に。
         音が心地良いのは私達だけです!!
        3.停めるのはP2(走行コース)
         当日はP2(走行コース)を利用して下さい。
         看板等の案内に従い徐行でお願います。
         P2が満車の場合はP3となります。

        スタッフ・ボランティアを募集しています!!
        一緒にのんびり楽しみながらスタッフとして
        お手伝い頂ける方を募集します。
        スタッフとして手伝ってもいいよ!!という方は
        CG CLUB事務局までにご連絡下さい。

        ◎イベントに関するお問い合わせ、展示車両、ボランティア申込
         CG CLUB事務局:Tel.03-5395-0514/Fax.03-5395-0515/
         e-mail:cgclub@nigensha.jp
        ◎場所についてのお問い合わせ先
         トヨタ博物館:Tel.0561-63-5151(代)
         トヨタ博物館 サイト
          http://www.toyota.co.jp/Museum/index-j.html
        ※毎年お電話がありますが
         イベント内容に関してはお答えできません。
         御注意下さい。

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真夏のオリオン

見てきました・・・イ-77

なかなか感じのよい映画でした。

潜水艦の恐怖つきでした・・

昔の映画なら、眼下の敵、DAS BOOT・・・

U-BOOTは、ドイツの片田舎の海岸にあるのを見に行きました・・・狭い・・小さい・・

旧海軍の潜水艦はお大きいです・・駆逐艦クラスなんだからでかい・・

でも、音響装置が発達してないので・・スクリュー音が盛大で・・大西洋でドイツ帰りの船が複数沈められました・・残念なことです。

なんで、テレ朝みたいなところが・・・と思いましたが・・最初と最後で反戦ぽかったです。

前情報なしで見たんですが・・どこかで読んだ話だなあ・・と思いきや・・読んでましたね・・・「雷撃深度一九・五」

少しだけ気になったのは死んだ兵隊の写真・・3種軍装で、帽子に2本線・・・海兵は・・・千線なしだろうし・・海兵ならば・・ネクタイはしない・・・し、隊員の着る3種ではなかった・・・ちょっとだけ気になる・・・

映画のまえふりとしては・・福井君を前面に出したんだろうけど・・それは、違うと思う。

亡国のイージスだって、海上自衛隊を小馬鹿にした話だった・・・よく読めば・・・ありえない話が・・で、全編で破綻しているのが・・わからないらしい・・陰謀が好きな国民性としては喜びながら読む本なんだろうね・・・

世の中が漫画チックでつらいよね・・・

回天があるから、イ-81の乗員は少しでも退艦すれば良かったのにと感ずる次第です。

しかし、潜水艦はいやな乗り物です・・

沈んだら終わりなんで・・・ねえ

飛行機のほうがまだましという感じはぬぐえない・・が、落ちたらおんなじ・・

その昔、グライダーの載せていただいた時に、エンジンなんて重いものがついてるからいけないということをいっていた・・・エンジンは、確かに重い・・

最近、名古屋県営空港で、グライダーをよく見かけます・・

楽しそうです・・・もう一度乗りたくてたまりません・・・自分じゃ・・宝くじでも当たらないと買えませんが・・・・楽しいのですよ・・・空は・・・

トヨタスポーツのよさは・・やはり、オープンエアーな感じでしょう

同僚を乗せて出かけたときに・・楽しいですね!

何が?ていわれるとよくわかりませんが・・・やはり、原始的?、野生的?だからかしらん・・

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合同展示会・・

           Dscn0149 三丁目夕日がモチーフでしょう・・

なかなかいい感じです。

Dscn0150今は、ほとんど見かけない氷やさんです

なんとなく、店の看板が気になります。

Dscn0151 オート三輪です

フルスクラッチでしょう・・・格好いいです。

出来そうで出来ない・・格好です。

Dscn0152_3 これまた、いい感じでした・・・軽トラックのスクラッチ

港の堤防の感じがgoodです!

Dscn0153 微妙な感じのお嬢さん

角度を変えると危険かもしれません・・

その昔・・360の乗っていたことがあるので・・今でも好きですね。

ほかの気になった作品

Dscn0131_3 タミヤの1/16の零戦のパイロットです

いい感じな塗りです。

これはx-1 2号機Dscn0141

自分の作品です。

jeepは旧作ですが、去年知り合いになった、吉岡さんと言う人に見せるために持参したものです。

1/35のタミヤのjeepの細部に手を入れて作り上げた渾身の作品です(W)

吉岡さんにほめてもらいうれしかったです・・同好の者の言われるとことさらうれしいです。

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亜細亜号パシナ

Dscn0083 Dscn0081  Dscn0084

Dscn0082Dscn0086 Dscn0085 亜細亜号をご存知だろうか?

満州鉄道(国策会社)の英知を集めて作られた、最高傑作といわれる機関車である。

亜細亜号は、新幹線の原型のような汽車である。

この写真は、1/35で、友人がフルスクラッチで作り上げた一品です。

プラパンカラ作り上げられた、芸術品のようなものです。

色も、検証しての製作です。

どこかの雑誌に掲載されるそうです。

一瞬の内覧でした・・・

ちなみに、この亜細亜号、設計図面からの製作ですので、寸法形状は確かです。

何年もかかって作り上げる執念はすばらしいです。

関西AFVの会のときも、旧ソ連の巨大自走砲をつくり上げた方です。

(この関西AFVの会のときに、縁切り君は、○○○という作品を持ち込んでいましたが、巨大自走砲の出来に、会場の話題が持ちきりとなり・・何にも賞をもらえずに終わりました・・・すると・・帰りに・・・関西AFVの会は程度が低い、とか、罵詈雑言でした・・・

帰りに地図を見てくれといっても見てくれないで・・・結局道間違えて・・奈良県経由で帰る羽目に・・・

ちなみにそのときの高速代、ガソリン代は、もらわずじまい・・・

2週間後に行ったら、晩飯代だしただろう?

はあ?

晩御飯代は、自分で出してるし・・・記憶力ないのかこいつは・・・と

ここで、かなり・・縁を切りたいなあという感情がふつふつとわいてきました・・・

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