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TAM Meet 2012

TAM Meetには、御大が見えたのでびっくり・・・

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トヨタスポーツの後期型もきました。

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S自動車のレストア車だそうですが、まったく話をせず・・・・

お友達のヨタのりは、ヨタでは来ず・・・

TAMの学芸員の方が、新車みたいでしたねぇ・・と

きれいなそつのない車でした。

ただし、塗装の色が・・・劣化した後期型のアメジストシルバーなのは、残念でした。

シルバーですが、残念ながら、アメジストシルバーではなかったのが残念でした。
専門店といいながら、その辺りの拘りが感じられないのが残念ですね。

赤にしても、オリジナルの柿っぽい感じのする不思議な赤では無くて、ふつーの赤が塗られているのが、残念です。

ちゃんとした調合をした色は、縁切りをした○重苦の親父の車ぐらいでした。
長野の車は、こだわっている割には、車体に残ってた色で再現したとのことで、車体にのこって居た色を利用するのはある意味正しいのですが、オリジナルの塗装の再現という点では、少々つらい気がする。

赤系の塗装は、劣化することが多いので、残っていた色がオリジナルかどうかという点では多少の劣化した状態を参考にするので色はあせている。

実際、○○苦の車と、長野の車は、非常に似た色ではあった。

調合表の色で再現した○○苦の車の方が、時間がたっている点を差っぴいても、いい感じな色だったことは記憶している。

長野の車の色は、少しくすんだ感じでした。

某トウジロウ仕様も、某先生が買い、その後、直ぐに、S自動車へ売られていったようです。

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赤い2000GTはいい感じでしたが、個人的には、何となくは赤はNGですね。

後期型は、何となく大人の感じで好きではない。

今回の1番の驚きは、アミルカー、どうも岐阜の山奥で農業の傍ら車を作っているそうです。

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未完成の車で、グリルがありません。
いずれは、車検を取り、路上で運行する予定だそうです。

10数年前、イングランドで見て以来欲しいとは思いましたが、前輪にブレーキが無かったので購入を断念したことがありますが・・・

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356カレラ2、大珍品な車で、生産台数5台以下で、エンジンはカレラアバルトと同じだそうです・・このエンジン自体が大珍品だと思いますが。
ガスケツト代が130万円ぐらいだそうです・・・・はははは・・世界が違うねぇ

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Hさんのナロー911毎回、奥様と仲むつまじい・・

SAABもおもちですが、こちらは、交渉してしまいました。

お友達のSさんのF355 以前は、赤い348だったような気がする・・

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たどり着けるか心配だったそうですが・・ちゃんと付きました。

バックヤードツアーでは、日産70型、トヨタのフェートンを見て模型で出したいなぁと・・・

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トヨダは、元法政大学の自動車部が持っていたものだそうです。
ちなみに、現存するのは、日本自動車博物館のものとこの1台で、2台しかのこっていないそうです.

日本自動車博物館の車は、某雑誌が、ノンレストアである点だけをほめていましたが、非常にひどい状態なので、何とかして欲しいです。

新型の86の講演もありましたので、新型の86来てました

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記念撮影用のポーズ

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2000GTちいさいねぇ。

Dsc_0001_1 毎度の360、模型製作のために写真を撮りました(w)

サービスカット?

Dsc_0059 コンセプトは、イギリスのJK?

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