« TAM TTD 2017 | トップページ | 27万回の閲覧ありがとうございます。 »

かなり気分が悪い

先日、ある自動車クラブで、結構大規模なイベントを開催させていただきました。

 

ご来場ご臨席いただいた方には、楽しんでいただかどうか不安でしたが、おおむね喜んでいたたけたような気もします。

 

ところが、一つだけ残念なことがありました。

 

小さな一言で、非常に気分が悪くなりました。

 

講演をしていただく方のごAご夫妻と、講演の司会進行をするBさんで、昼食に行かれる予定でした。

 

その事はわたくしも事前に聞いておりましたので、余人を介さずの食事だと思っておりました。

 

食事が済んで、会場へ、Aさん夫妻、Bさんが現れました

 

そこになぜか、Tさんがついていました。

 

どうも、Aさん夫妻、Bさんの昼食に割り込んだようです。

 

そこで、私は、あいさつを兼ねて、Aさん夫妻に、

 

「本日は、御多忙の折、時間を作っていただきましてありがとうございます」と伝え

 

社交辞令があり、

 

「食事は、済まれましたか」と聞きました。

 

すると

 

「その旨の回答がありました。

 

すると

 

割り込んでいったTさんは、少し離れて

 

いつもの様に唇ををゆがめて昼食の事を評して

 

「犬のエサ」

 

と言い放った。

 

博物館の食事の事を「犬のエサ」と評したのには、驚きとともに、心底腹が立った。

 

某海外の博物館のCafeのコーヒーは、非常にまずかった覚えがある。

 

でも、軽食でも、まずかった覚えはない。

 

最近、イベントの打ち合わせ後の雑談で、昼食は、そこのレストランでとることが多い。

 

不味いレベルではない。

 

価格もこなれている。

 

別に何の問題もないレベルである(と私)は思っているし、多くの他の人もそうだと思っていると思う。

 

かの発言は、喜んで食べている人間すべてをバカにしているとしか思えないのである

 

発言者のT氏は、日ごろ、余程いいものを食べすぎて(笑)感覚がずれてるのかと思いきや、そうではない。

 

ヒストリックな車を自前で持っている訳ではない。

 

中途半端な古さのオープンを持っているに過ぎない。

 

だいたい、服装態度から、いわゆる金持の階級ではない。

 

裕福な階層でもない。

 

何をもって「犬のエサ」と云ったのかはわからないが、

 

よくいる、何でもかんでも悪くいう事が正しいと思っている「人間の屑」である。

 

この人は、以前、某女性評論家が話題になった時に、

 

「500万円やるって言えば、股を開くだろう」

 

という暴言を吐いた人物である。

 

また、小林彰太郎さんが亡くなった時に、嘘八百で

 

小林さんが、CGのイベントに参加された翌日に亡くなったことに関して

 

「小林さんの息子さんが、CGに対して怒っている」

 

「あの息子はどら息子」

 

だと、すべてを想像で語り披瀝していたことがある。

 

聞けば、

 

小林さんのご子息とは面識は一切ない。

 

怒っているのかどうかさえ、

 

想像で、

 

「そうだろうと思う」だといった。

 

ご子息は、どら息子の発言も

 

「金持ちの息子はどら息子」というステレオタイプな反応を言っただけだと分かった。

 

ここで、此奴は、「金持ちじゃないな」と感じたのは事実である。

 

うちは、金持ちではないが、近所合壁では

 

「親に車を買ってもらったどら息子」と、云われていた(今でもかもしれない・・・ドラジジイ?)」

 

こういった程度の低い反応には、いつもうんざりする。

 

コイツには、今まで腹の立つことが沢山あった。

 

また、クラブのイベントで絶対に、イベント会場には止めない。

 

先日も、別の駐車場に早く来て止めていた。

 

駐車するときも、誘導路に従わない、平気で逆走で入って行く。

 

大体、クラブ員でもない。

 

クラブの飲み会には参加するが、一切の手伝いをしない。

 

大体、飲み会は、一人でさっさと帰る。

 

先日の前夜祭の時も、一人で先に出て、他の人をみんなが待っているのに、去っさと帰って行った。

 

何時も、帰りは、真っ先に居なくなる。

 

クラブの前夜祭という名の飲み会は、基本的には、お手伝いする人、遠路来ていただく方の親睦のためである。

 

いつも、何で此奴がここに居るのかといぶかしく思う。

 

大体、支部の結成時には、非協力な、文句しか言わない人という事で除外した人物である。

 

前夜祭(懇親会)に誘う人もいるから困る。

 

この懇親会は、基本的には、スタッフ(ボランティアの方々も含みます)、遠方から来ていただく方が他の慰労、懇親が一番の目的です。

 

単なる、飲み会ではない。

 

以前、問題のある人が居て、その方針になった。

 

この方針を明記した前夜祭開催を表明しないといけないかなと思う。

 

 

 

此奴の人を見くだした態度を見ていると、「なに様なんだ?お前は?」と聞きたくなる。

 

 

 

この一言がなければ、最高の一日だった思う。

 

 

 

ほかの人に聞かれなくてよかった思う。

 

 

 

 

 

 

|

« TAM TTD 2017 | トップページ | 27万回の閲覧ありがとうございます。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« TAM TTD 2017 | トップページ | 27万回の閲覧ありがとうございます。 »