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明日は、SPORTS TOURING 2018

今年は、多忙であんまり準備ができてませんが・・・

皆様、気きを付けて、お集まりください

11時には、トヨタ博物館にいますのでよろしくお願いします。

某さんは、夜迄に、来られるそうです。

皆々様、お気お付けて。

日産の事が書きたのだが・・・研究発表の資料をせっせと読んでいるので時間がありません

ただ言いたいことは、日産の体質は全然変わってないという事である。

ゴーン氏が来る前と、来た後も、本質的には、日本産業の末裔と云う感じしかしない。

日産の唯一の歴史は、DATSUNであった。

DASTSUNを捨てて、NISSANに統合したのは、北米の片山豊氏への同社の社長の嫉妬からと云われている。

そんなつまらないことで、ブランドを捨てたような会社はやはりだめだなと感じる次第である。

まただれも止めなかった。

止められなかった。

日産は、所詮は、GMと合併症して、車を作ろうとした会社の慣れの果てである。

今回も、何年も過ぎて、みんな幹部は知っていたのだろうに・・・

根のない会社は所詮、こうなるのが落ちであるという云い例である。

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コメント

おっしゃるとおりだと思います。
日産を言い表わすには「一貫性がない会社」に尽きるのではないか、と。

1960年代の日本グランプリにおいて(プリンス)R380はブラバムのシャシーを、R381はシボレーのエンジンを、臆面も無くパクった。R382においては本番直前にエンジンの積み替え(5L→6L)をした。いずれもフェアとは言い難い行為だと思いますが、何故か当時も今も、自動車マスコミは避難しなかった。むしろ「勝利に徹した」と持ち上げさえした。
愚直に純国産を目指したトヨタ7のことは正当に評価しない。そればかりか福澤、河合両氏の事故死の原因はクルマにある!と根拠のないまま叩き続ける。

日産が腐敗した理由は色々とあると思いますが、自動車マスコミが不必要に日産を甘やかしたことも、その一つではないか、と愚考します。

投稿: 丸駆亜練 | 2018年11月24日 (土) 19時32分

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