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局地戦は勝ったかな?

とりあえず、今回の局地戦は勝った気がする、あと数年勤務であるが、やる気はない

実を言いと、3年まえに折れかけて、2年前に折れそうで、去年、最後の力を振り絞って、病気になりながら頑張ったが・・・ダメで

とうとう「心が折れた」

そこで、去年は、やる気なし

ただ、生きがいを勉強の方に求めて正解だった。

傍路をずるずると歩んでいたのを、いきなり本道にした。

だから結構、こちらへの気分は頑張る気が出た。

仕事は何をやってもどれだけしても認める気がないとわかったので、もう、巡航速度で行こうと。

責任もたされるのも嫌だしね。

まぁ、どうでもいいやだった。

副支店長は、他の局からの来てる者で、おばはんである。

傷をつけて返すわけにはいかない存在である。

それに、根本的には、パワハラ体質である、自説を曲げない、意見を押し付ける、非効率な目入りを下す。

この年になって「伸びしろがある」と言われた

2時間6分の面談中、6回言った。

初手は、13分23秒に言った

「伸びる余地がある」といったと主張しているが、それは10回以上言っている。

これは、「伸びしろがある」というのと「伸びる余地がある」というのは同じ意味で、嘲笑軽侮しているに他ならない。

これには、激怒したふりををした

この面談は全部、録音した

「私、そんなこと言っていってません」とほざいているが、出すところに出してやろうかという気もある。

その辺も含めて、通常業務時のパワハラの実態について記載して送付した。

私が、言ったことは実行する、有言実行型であると気が付いたのは、支店長

ついでに、他の者も気が付いたようである。

おかげで、局地戦には勝てた(と思う)

体調が悪かったがこれでよくなることを祈念したい。

 

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