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2019 sports touring 、近況など

11月16/17日ぐらいで考えています。

TAM集合で、中濃から東農へ?ぐらいかなぁ。

面白い、作り酒屋さんがあるので寄ってみたいのだが、11月中旬は作りが始まって見学できない可能性が高い・・・

サムルソンがあるところなんですがねぇ。

日程は、学会用務で変動します、この辺ちょっと微妙なのよねぇ‥日程決まってないし。

ツーリングというか、基本すでに懇親会モードである。

中継点だけ表示して好きに以降でもよい気がする・・・(いい加減である。)

ジジイになると気がない。

疲れるし・・・といいつつ

実はあまり暇がない

模型は買うけである、基本作れていない。

学会の方はお手伝いがありますが、こちらは、戦前のコンクリート工法が主流ななる前の服部長七氏の「人造石工法」たたき」と言われる工法についてである。

会場は、ちょっと遠くて、碧南市・・である。

実演もあるのである。

これは学会のシンポジュウム

パネル展の関係は、菅さんのパネルを作るので、ちまちまと集めた資料を読んでます。

先日、無事に、菅隆俊さんの戦前の論文を何とか収集できました。

挙母工場建設の関係の資料は、工場の配置図が全部入っていますが、全部、英文です。

戦後、米軍に提出した資料の写しの可能性がある。

でも貴重である。

戦後の論文は、直接、国会図書館に請求する必要があるので迷っています。

きっちりと書くつもりなので、少々資料の読み込みが必要です。

ついでに。、豊田喜一郎さんの書いたものを集めている

国産車について、なぜ製鋼所を作ったのか、航空機製造業と、自動車製造業の比較など面白い

最近、航空機発動機の工場と、トヨタ自動車工業の自動車生産管理を近視眼的見てしまうか傾向があったので、ちょっと引いて観る感覚ができた。

このところ、少し元気が出てきた。

 

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団塊の世代と書いて、「自分だけもうかればいい、損をしたくない世代」と読み替えよう

いつも不思議に思うことがあった

この人たちの主張は何なんだろう・・・それよりも上の世代は、滅私奉公

団塊の世代は、滅私奉公は変わらないが、自分は、損をしたくない、他人がどんなに損をしてもかまわないという感情が付いて回る気がする。

必ず、自分の利益を取る人

当たり前と言えば当たり前であるが・・・ちょっとせこくないか?

で、自分が、タダでやってもらうことは大好き。

他人が損することはドウでもでもいい

良く買い取りをして中古品を売る店が繁盛している、ヤフオクなんてその手の店がものすごく多い

ブックオフがその先鞭だけどね・・

でもこれって、正価で買った人が、定価の95%引きで部分を損して、定価の5%の代金を得るシステムである。

ブックオフの漫画の新品がほとんど盗品であるように、中古の工具なんて・・どうなんだという気分になる。

明らかに読んだ気配のない漫画・・・これ買うときに店員は何とも思わんのかねぇと思う。

おかげで、盗品が増えて、町の本屋がつぶれた。

町の小さな本屋は激減した…というかすでに最近は、本屋が大型店しか存在していない。

駅前の本屋は、出来て、5年ほどでなくなった。

数回買っただけである・・・

でも在るだけましであった。

ちなみに、半径1キロ圏内に本屋はない、絶滅したのである。

で、団塊の世代の理不尽な要求を聞いていていつも思うのは野党のバカそっくりということである。

揚げ足取りしかしない。

バカは、バカで頭を使っていりうつもりだから、偉そうである。

些末なことで反撃する

バカが対応すると、これまた泥沼である。

泥沼なら、バカ同士を噛ませておけばいいのであるが、他のお客さんに迷惑である。

団塊の世代が、死滅するといい世の中が来るのかもしれない

話は変わるが、重度の障碍者で、24時間看護を受けて自発呼吸ができない人の年間の医療費全額でいくらかかるかご存じだろうか?

脳はほとんど死滅している。

機械がないと生きてられない。

年間およそ1600万円

10年以上生かされているので、1億円以上ご使用してることになる。

ご本人は、意識など最初からない

親が止めると意思表示すればそれで終わりである。

でも止めない。

止めさせられない。

しかも貧困家庭である、ありとあらゆる支払い義務のあるもは払ったことが皆無でも、これでけの金を使っている。

なんかおかしくないか?

そう思うのような出来事が最近あった。

団塊の世代は、多く大半が屑とは言いたくないが、その傾向がある人が多いには残念である。

 

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どーなる、日産、三菱…というかルノー

日産自動車の2019年4〜6月期連結決算で、営業利益が前年同期(1091億円)から9割程度減少する見通しである。

実際は、95%から99%減ではないかという・・理由は、北米の不振というが、実際は、身の丈に合ってない生産規模の拡大のみを目指した結果であろう。

フランス人的というか、強欲なアラブ人的というか・・・

ゴーンの膨張策は、日産の生産力というよりもルノーの生産力UPを、日産の金を使って行っていたのではないかという疑問がわいてきている。

日産の海外工場は、ルノーと共同が多い。

新車の開発よりも、設備投資・・・ルノーへの上納が目的になっていた節がある。

日産の今のホームページを見ると悲しくなるようなラインナップである。

チェーリー(パルサー)なんてもうとうの昔にない・・

グロリア、セドリックもない

マーチは、全然売れてない・・・売れたのはニスモ版のみ・・・タイで正常輸入・・・出来は…いまいち

客は逃げる

逃げた先が、東洋工業。

本田技研工業は選択されない。

本田は、高いし、よく壊れるし、壊れると修理だがバカ高い、つまりランニングコストがかかり過ぎるから嫌われる。

東洋工業は、安くて、大きくて車内も広い、だから人気がある。

東洋工業としては、上のクラスの車の生産販売の増加を狙うが・ユーザーは、安くて広い車を望んでいるので、高い方へは移行しない。

車のデザインに、張りぼてな感じがぬぐえない。

衝突実験ビデオを見ていて思うのは、いまいち車体構造が弱いかなぁという感じがする

個人的に言わせてもらえば、どうも、今の東洋工業のデザインは好きにはならない

猛禽類が…襲い掛かる前の姿というが…なんとなく、両生類に見える

この辺(あたり)の日産のユーザーは、東洋工業への乗り換えが多いのか、根性の捻くれた日産ファンはいがいにすくないのか日産車を見ることはレアケース化している(笑)。

最近、日産よりのルノーの方が結構溶け込んでる気がする。

三菱自工は、完全に、日産の下請け化している。

日産も自己改革できない会社だが、三菱はもっとできない

外から「こうしろ」「あーしろ」と言われると・・ホイホイ仕事をする

中からは・・・無理である。

日産は、三菱を手放せない、軽自動車だけではなくて、四駆系の開発も、三菱へ丸投げである

エクストレイとアウトランダーを比べて、アウトランダーをべた褒め・・・日産の次期発売の某四駆は、シャーシは、三社共用

外観は、三菱と日産はデザインを変える・・けど開発は、三菱である。

最初、不要不急の資産として、まず土地を売り飛ばした。

当初の緊急避難的に売り続けた資産はほとんど残っていない。

現在只今は、・・・売り飛ばせる会社がない・・・これを売るとさすがにやばいかなぁ・・・というのしか残っていない。

愛知機械工業は、ミッションを作っているので代替えが利かないが・・・その子会社なら・・・売るかもしれない

日産のずるいのは、自社で採用・・・人を育てられない会社なので、ダメな人は放置、

そのうちに、子会社へ回す・・・さらにダメとわかると・・・さらに子会社の子会社に廻す・・・

ダメな銀行のやっていた負債付け回しの人間版をやっているみたいなもんである。

この辺(へん)だと、子会社の優秀な人材は、トヨタに転職していく・・・日産の屑(くず)が廻ってきて・・屑の幹部しかいない会社・・・先行きは暗い。

で、日産は、1年間の四分の1期の利益が激減している対処が・・・リストラ・・・車種を減らす・・・

この会社ダメだわと思う・・

犬以下の発想だと思う。

日本で、880人程度だったかな・・期間工で対応・・・

期間工の削減・・・さぁ新聞社は、リーマンの時にトヨタを叩きまくったように批判しろや・・・と言いたいが

日産は、落ち目だし、組合が社会党系(ふる・・・)なので、叩かない・・のかぁ?

工場も減らす・・・

工場て・・・国内の古い設備を無くす??

海外は、ルノーと供用が多いので‥単独の・・・工場を減らす・・?

その昔、クライスラーは倒産の危機にあった時に、フォードから追い出された、リーアイアコッカ氏を招いた。

悪く言う人も多いが、リーアイアコッカ氏は、先見の明のある大変立派な経営者だったと思う。

必要ならば、日本からでも技術を買う・・という姿勢は非常に立派だったと思う。

そこで思うのは、いい経営者だったが、所詮は、この人の経営手法は、一発屋であったということである。

結局再生はしなかったが、現状維持はした。

企業の再生は、非常に厳しいと思う。

同族企業の復活は極めて厳しいものがある。

会社としてのシステムが硬直しているからだ。

彼は、ムスタングを企画して、大成功を収めた。

しかし、フォードは同族会社で、今でも会社の株は一族が握る閉鎖的な会社である。

結局、彼は、追い出されて、クライスラーに移った。

ここでも彼は、企業の再生を手掛けたことになる。

手法は、不要資産の売却、リストラと、販売の強化、車自体は、自社の車はこわれるで、信頼性の高い日本製を輸入し、労務費の安いカナダの工場で車を作り輸入して対処。

販売の強化は、笑ってしまうが外部からのOEM生産の三菱車を輸入して、売ったので利益率は向上した。

米国内の工場を閉鎖して、カナダの生産を増やし輸入、日本からのOEM車を輸入して販売をテコ入れした。

これで、クライスラーは一時的に良くなった。

ここで退任すればよかったが、居座って、最終的には、利益の再投資で失敗している。

本業の自動車への投資を怠ったのである。

おかげで、現在は、クライスラーは、フィアットの傘下である。

何となく思ったことであるが、ゴーンは、自分の失敗を予見した結果日産とルノーとの経営統合だったのではないかと思う。

営業利益が落ち込み、会社の運営が厳しくなることが予想で来ていた可能性はある。

日産の上納金が減れば、ルノーとしては痛いかもしれないが、日産の失敗は隠せる

日産が、頑張って金を出して作った設備は全部、簒奪ることができる。

設備は、日産、生産は、ルノー設備使用代は、格安で借りる・・

そうして、日産の本体を小さく、車の生産も小さくすることが目的であったのではないかと思うがいかがだろうか?

弁護士の手掛けるような民事再生法の適用を受けて行う地道な企業再建をする人は意外と多い。

日産は、資産を売却して、利益を上げ、利益はルノーに上納して、ゴーンは自分の給料を上げた。

資産は、会社の不動産、株、子会社を売り飛ばして利益を出した。

日産は、自社に同業種があれば、三菱自動車系に売り飛ばして処分した。

先述の通り、もともと、車は売れていない

国内でほとんど売れていない

日産で一番たくさん見るのは、軽自動車・・次が、目立つから?GTR

スカイライン、ブルーバード・・・新型マーチ…ほとんど見ない

車種を減らすて・・これ以上何を?減らす・・・・

日産は、西川君のままでは立ち行かないと思うが・・・

 

 

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世は下克上か?

まぁ、芸人は自分の売り上げしか見ていない

会社は全体の売り上げを見て、利益率を出して、歩合で、給料を支払う。

売れてるつもりの芸人はもっと給料よこせ!だろう。

売れてないときの給料は・・・経費は?

社長の会見の前に芸人の一部が叫んでいるのを見た

デブの芸人・・顔も不愉快だが、いつも不愉快な口調で話をするので嫌いなんだが・・「~じゃねーよ」というこの話ぶりが芸風と聞いて、クレーマーの語尾そっくりで不愉快さしかない。

この手の芸人が出るようになってからなんだろうか、この手の口調で話す奴が増えたと思う。

最近の漫才の笑いは、基本イジメられるのを見て笑う、この手の笑いは不愉快である。

イジメる側、イジメられる側

これを置き換えてみよう

クレーマー、行政機関

パワハラ上司、それを受ける部下

いずれも経験しているので、非常に不愉快である

大きなお声出す出さないではない、反論できない(これも馬鹿だと思うが・・・)相手をイタブル・・・
クレーマーの団塊の世代に多いのは、怒鳴る、自分が、正しいとまくしたてる。

ここで云う、「この正しさ」は、正直よくわからん正しさである

理解を超えた感覚である

正しさの根拠は希薄だ。

でも怒鳴る、何ともならないとわかると、唯々諾々と従うが、屑っぷりは最後まで消えない。

閑話休題

このデブ芸人が、会社の幹部を、叩く言動を偉そうに語っていた。

〇国人みたいだなと思う

「水に落ちた犬を叩け」

つまり困っている者を、もっと困らせようという思想である。

日本人的ではない、いわゆる屑(クズ)の発想である

基本思うのは、「偉そうになんだ」と思うのは僭越だろうか?

辞めてから叫べよ

叫ぶ姿は、共産党ファシストの組合員みたいである、選挙妨害をする共産党ファシストの人たちと同じである。

批判は、すべて正義ではない。

野党的というか、揚げ足取り的な批判を繰り返すがいる。

いわゆるクレーマーという奴である。

役所が相手なら反論されないし、攻撃もない。

安全安定した地位から批判をしたら、正義ではない。

現在は、基本的には会社批判してもクビにはならん

安全な場所から、批判をすることで、自分の存在感を出そうとする。

クビにならないことが分かった状態で批判することは卑怯だろう。

そうして、自分は、正々堂々、文句を言っただからえらいだろうと・・

ちょっとっ違ってないか?

口火を切ったのがいたみたいであるが、そのあとで偉そうに何を言ってもトラの威を借りるキツネの様(さま)でしかない。

要は、尻馬に乗っているとしか思えない。

芸人が、会社の幹部に自分の要求をぶつける

要求を飲まななければ辞めるという。

辞めたら?と言いたい

そんの事を云う前に、辞めて事務所でも作ったら?

暴言であるが、辞めたらと言いたい。

会社が芸人の意見を聞いて、取締役が全部交換されたら・・・その会社はもう終わりだろう。

組合員が、「会社に対して経営陣の刷新を要求」

会社が、その意見を呑むことがるのか?

それが実行されたら、下克上である。

要求した者は、自分が取締役にでもならいたいのか?

会社は、経営して、利益を出すことを目的としている。

芸人にそれがわかるか?かなり疑問である。

いやなら辞めたら良いでしょう、

(書いてて情けなくなるような言動であるが・・・

漱石夏目金之助の作物に、硝子戸の中という作品がある。

この中で自殺志願者の女性に向かって、「死んだらいいでしょう」「とは言えないと書いている。

その気分である。)

組合活動なら、「辞めてほしい」から辞めるなんて言おうものなら、もろ手を挙げてドウゾドウゾというのであろう。

芸人が辞めると言えば、留意されるという前提で話をしている。

たかが芸人である

使い捨てであろう。

この会社は、素晴らしいところは、多数の芸人をそろえること、テレビ局の需要に対応する体制を作り上げた事であろう。

皆に人気のある芸人は数限りがある。

どの番組に出すとうぃわけにはいかない。

それに類した芸人を増やして・・需要に対する方式を考えた。

芸人は、玉石混交なので、芸人の数を増やすことで、玉を増やす努力をしたということである。

芸人は、自分お給料の歩合が少ないと怒るが、自分が売れなかったころ、生活を支えたのは、先輩の割り前の一部分であったことを無視している。

年金と同じで、現役世代が、老人を支えるのの逆で、現役世代は、新人の生活を補助するのである。

が、文句を言う者は、もらっていたということに気が付けいない。

会社があって、自分を売り込んでくれた、経費は会社持ちである。

個人で売り込むなんて大抵は無理な話である。

無理を会社が負っていた。

そこをどう考えるかである。

投資をしたら回収をしなければならない。

それがビジネスであろう。

人気のある芸人が少ないから、その代役をいっぱい立てるというビジネスモデルは、無駄がものすごく多いと思う。

100組漫才師がいて、何人大成できるのであろうか?

2組ぐらいが最高に成功して、18組ぐらいがそこそこ成功したら、残り80組は・・ほとんど売れなかったら・・・

80%の損害は、20%から回収しなければならないくなる。

無駄は、成功した芸人の上りから回収するものである。

それが、間違いの少ないビジネスモデである。

妙な名まえの芸人を作りだしたのは、某映画監督である

その後、わけのわからにない名前が増えた。

ほとんど意味が分からないが、どうでもいいという感じはする。

今回の闇営業の人たちは、最近漫才を演じていたのか聞いてみたい

ほとんどは、バラエティ番組で、単発で語るだけだったのではないかと思う

芸人のコメンテーターなんてただの数ら寂しい存在でしかない。

偉そうにしている歌舞伎は、もともとは「河原乞食」である。

団十郎の血脈は、男子系は江戸時代に切れている。

継いだのは女系であるが、そのことはあまり表立っては語らない。

歌舞伎にも分派行動があった。

これは、若手、名門ではない者の反乱であったが、最終的には、元のさやに戻った。

それは、芸だけを行うのと、その他の事を行う事の困難さが分かったからであろう。

提言であるが、会社を辞めたい芸人は混載サッサと辞めて、事務所をつくり営業にいそしんでもらいたい。

そこで初めて自分の実力がわかるというものである。

がんばれー

芸人と書くと、時々、ご入力で「下人」と出る

芸人は、実際、下人かもしれない。

 

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芸人てなに

闇営業・・・て聞いて

最初、夜中に、無許可で店でもやってるのかと思った。

芸人さんが、要は、会社を通さずに仕事したことだと知ったのは、最近である。

テレビないんでね・・・

芸人の記事読まないので‥基本的には興味ない・・から知らない・・・(ファンから見たら、最低?)

まぁ、芸人は金になびくから仕方ないと思う。

芸人の管理会社が、暴力団の様な(暴力団の人には申し訳ない言い方ですが・・・)、人たちとは付き合ってはいけない世の中で、

犯罪者グループの集まりに呼ばれて、犯罪で手に入れた金で、報酬を受け取っていたから悪いということらしい。

が、どうなんだと思う。

ある政党は、機関誌を売ったことにして、渡してもいない機関誌代を組合費から勝手に徴収していた。

これは詐欺である。

金を取って、商品を渡さない。

これを一般的には、取り込み詐欺という

ただ、受取る方が、金を払っている意識がない。

ついでに言うなら、機関誌をもらわなければいけないという意識もない。

だから、詐欺にあってるなんて感覚はない。

組合の事務局員が、その政党のセル(細胞)だから仕方がないかもしれない。

市町村の組合の事務局員の大半は、その政党の党員である。

で彼らは、その事務局員を辞めない。

何十年と続ける

ある市の組合事務局は、30年以上従事して、辞めないといわれている。

もうすでに60歳越えである

組合の力が強いと、彼ら事務局の存在は、職場の規律を無くす傾向にある。

いわゆる下克上を誘発する。

ただ、バカな、セクハラパワハラ親父の駆逐に役立ったという奴がいるが、基本其れは嘘である。

国民全体の意識改革と、法律で変わっただけである。

マスコミは、自分がパワハラ、セクハラ、イジメの場面のオンパレードな番組を作っていて、頬かむりである。

基本的に、テレビに出てくるような弁護士はいない。

医者もいないだろう。

一番思うのは、どこの世界の話だろうと思うようなことを平気で書く脚本家いることだ。

バカ丸出しである。

だからテレビを見なくなった…というか見る暇がない。

世の中にはパワハラジジイはたくさんいる。

やんなるぐらいいる。

うちの役所だと、たぶん途中までは、バカを隠してごますりですり抜けたんだと思う。

でも、ある一定まで行くと、ただの身勝手で暴力的な存在になる。

だれも止められない・・・止めに入ると潰されるからね。

本店で、無能なくせに、出世コースに乗っていて、失敗すべて部下の責任にして逃げるから、失敗がないことになっている。

成功したら、手柄は全部自分のものにしている。

外見的には、マイナスがないので、出世コースの脱落、変更はない。

いわゆる自滅しないタイプである

こうしたのが上司(先輩)にいたら、部下はこの上司(先輩)には、逆らえない。

逆らうと、自分が悪くなくても悪く人事評価で書かれる、その結末は・・・昇進できない人になる。

間違ったことを間違っていると言えない組織なんて、糞喰らえである。

が、生活のために残っている。

多くの職員が、生活のために無気力の残っている。

中高年の処遇の改善という言葉はよく聞いたが、最近では、同期の者が、希望なく残り10年どう過ごすそうかと真顔で言ったのには驚いた。

前途に希望がなければ、やる気は起きないだろう。

見てると、アホウが多い。

悪いことやる人でも、単純なことを行うのは、頭が悪い

アンダーな人たちでも、使うひとと、使かわれる人に大別される

システマティックに、悪事を考える人はバカではない。

多分、ものすごく頭がいい。

でも欠点があるとすれば、不良上りは、都合が悪いと逃げる

うちの組織の程度の悪い幹部そっくりである。

まぁ、今回の芸人の事件は、そのアンダーな人たちと付き合いのあった人が、口利きをして芸人仲間を呼び込む突破口だったのだろう。

その突破口に群れていた人がいたはずであるが、金がないから接近したのか、金がないから誘いに乗ったのか?

でも、金のありそうなのもいたから、金だけではないのかもしれないが、基本は金だろう。

芸人で人気があれば、許されるという風潮があるのかどうか知らないが、どのみち逃げられると思ったら、逃げられなくなっただけである。

不良は、かっこつけであるが、いざとなると逃げる

漫画に出てくる任侠ぽいのは皆無である。

困っているのがいれば、さらに奈落に叩き落すことは好んで行う。

一般の人が、そういった人と仲良くなってる場合とか、関係ができた場合、良い結果はない。

芸人は、世の中舐めてる節があるので、自業自得の様な気もするが・・・

アンダーな人たちは、人間の根本的な欲望に忠実な人たちが多いから、自分のことを守ってくれるなんて思う方がバカだと思う

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隣の狂気

痛ましい事件が起こるたびに思うのだが、狂気の果てには何がある?

殺人と、自死であろうか?

幸福そうな人を「ねたむ」「恨む」

不幸の種は、どこにある。

子供の前では、夫婦喧嘩はしないようにしても、子供はよく覚えている。

以前子供に嫌味を言われたことがある…深く反省している。

片親が不幸だとは思わないが、不幸になる子が多い

養護施設の子供が全員不幸だとも思えない

或る養護施設に、ちまちまとお金を寄付ししつげたことがある。

大学時代の友人の宅の近くにあった施設で、母の実家からも近かった。

友人に、人のためになることをしてる人が好きと言われて、

私、あなたのこと好きだから、

出来ることをしたらいいけど、

自分で稼いだ金でした方がよくない?と言われて

バイトしたお金を握りしめて持って行ったことがある

30年以上前のことである。

ぼろっちいポロシャツに、ぼろっちいチノのパン履いて

原付に乗って・・

ねぇ

ただ、底辺の仕事にしかつけいないから気の毒である

這い上がるのが厳しいのも事実である。

知識も知恵もないから騙されて気の毒である。

職場で孤立して、殺人に走る人もいる。

職での孤立が怖いか?

職工なら関係ないだろうにと思うには僭越であろうか?

上司を告発すると、孤立して怖いか?

怖くないと言えばウソになるが、その実余り怖いとは思っていない。

自分でいうのはナンであるが、これ以上、孤立しようがない

そう思うのと、官公庁の不祥事続きで、積年の恨みを晴らす手段ができたことをよろこんでいる。

私は、比較的正直である

自分を殺して付き合う気がない。

同期の出世頭には、私に対して「人との付き合い得意ではないよね」と言った。

まぁ。友人は少ない

ディープな友人は少ない中に沢山いる。

というか、ディープな人しかいない気がする。

この年では、数人が鬼籍に入った。

その人に、会いたいなと思うことがある。

でも会えない。

病気や自殺だから仕方がない

でもころされるのは、別である

今回の事件で思ったのは、階段が一つしかない

外階段がない・・・

怖い構造だと思った。

人殺しも怖いことだが、人が助からない構造の建物も怖い。

螺旋階段なんて、おしゃれだが、上り下りは不便だ、緊急の際は・・・危険だと思う。

構造上の問題点が出てくるとは思うが、ガソリンを売った奴も取り締まるべきだろう。

京都は、いわゆる、自称「住民意識が高い」地域であるが、実際は、エゴの塊でしかない。

「意識が高い」は、文句を言えば、

我を通すことができる

「意識が高い」は、クレームをつければ

自分の思い通りになると思う

「意識が高い」は、自分を守りたいだけ

 エゴが強い

「自分のものはすべて、守りたい、でも他人はどうでもいい」

書いてて

「共産主義ファシスト」の思想信奉者ではないかと気が付いた

携行缶への販売は、禁止であろうが、エゴのついよい人間が多ければ、

販売店は、注意をしたら

「屁理屈をこねまわして」文句を言う

結局、嫌な思いをしたくないと思うので注意をしない。

暴論ではあるが、

こうした考え方のせいで、携行缶への給油を許したのであれば、それは京都という地域の生んだ負の行動の為ではないかと思う。

 

 

 

 

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国産車のパーツなんてものはねぇ・・・ないのだよ

先日、ご友人と出た,

ちらりとした話

国産車の古手のパーツのなさについて・・・全然出ませんね・・・て

出ないなんてレベルではなくて、ない

というか、消費されつくしたというか・・・現在生きてる60代が放出すれば一時的には出るかなぁというレベルである

でも出たらものすごく高いと思う

レプリカパーツは、旬なので、出た時に買わないといけない・・・

だけど金ないと買えんし

ヨタのオーナーは困らないと、買わないから駄目だよねぇと思う。

外車、アホみたいに出ます、出ないのもあるけど

最近は、祭儀に買う車・・・最終的な車の算段に入りつつあるので、最近よく海外のパーツを見ている

米国なら戦前の大衆車FORDはほぼ出る。

1938年のFordか、バンが欲しいので現在物色中である。

狙いは、オーストラリアニュージーランドの右ハンドル

意外とリーズナブルである、輸送費を考えるとプラス150万円ぐらい見とかないといけないかもしれない。

でもほしい

国産はDATSUNしかないが、フェートンが欲しい・・・

英車なら、オースチンセブン・・意外と安いのよ…これが、書類付きで云十万円・・・

くー買おうかなぁである・・・(ダメな人)

戦後の国産なら、SKYWAY(丸目2灯)、RS、MSのマスターライン・・・スバル360カスタム・・

RSのセダンなら何とかなりそうである・・これにも弱いのだなぁ・・

あと5年したら買おうかと思っている。

結構真剣である。

 

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ある集まりに関して・・・

某クラブ主催の〇〇〇(字数適当です)開催が今年も開催されました。

今回は、集まるだけのだらだらした感じでしたが、スタッフも楽しめるイベントでした。

スタッフが楽しめるのはいいことだと思います。

毎年来ていた、社長も営業担当も、塩対応で来ませでした。

前は、締め切り前でも来たましたが、今回は締め切り前を理由にしておいでになりません。

ダブルスタンダードというか、うちのスタッフの中では、感覚が変わったんだろうねという意見が大半

それとも、クラブ担当の伝達が悪いのか?という意見が出た。

来年、年1回開いていた〇〇〇は開催しない方針である

大体、7月初旬は晴れる方が少ない。

天候が不順という奴である、基本、雨が多い

スタッフの高齢化が著しい、病人が多くて応援に来られなくなる・・・今年2名退去、1名病欠である

また、恒例の講演会は、企画するのが大変

講演会の素案を提示すると、この人はダメとか言ってくる。

もう面倒で、昨年から丸投げにしたが、今年は何も言ってこないのでなんでかなぁ?

と思っていた。

質問すると、来た返事は、

〇〇〇、やるんですか?

である。

連絡掲示板に、今年はやるが来年以降はどうしようとういう相談中であると書いたが、今年やらないとは一言も書いてない。

こいつキチンと読んでねぇなぁと

一般社会では、絶対に交わらないタイプである。

いつも上から目線である。

いつも思うのだが、私たちはボランティア手弁当、無報酬で、会の運営をしているだけである。

某クラブの下部組織ではあるが、部下でも使用人でもない。

その辺を考えてほしいと思うが、その人には一切通用しない。

いつも上から目線、対応が悪い。

最近は、来たメールはずべて打ち出してスタッフに開示してる。

密室作業が嫌なのでね

またスタッフも、以前あった滅亡した支部時代の残滓のような者は、今回から来なくなった。

この方、意見ばかり言う。

無線の指示もやたらうるさい。

営業でよくいる、ごりごり押せばなんとななるという昭和時代の一番嫌いタイプである。

民間勤務時代にいたころの屑そっくりである。

ちなみに、このジジイ今回も来てましたがね、会場には・・・

このジジイ、数年前に、あるおねえさんの来場で問題が起こった時の当事者である。

このジジイと仲間たちで、うちのクラブとはなんの関連もないことろで、この集まりを宣伝した。

その宣伝、結果、変な人が来たのだが、その点についての反省の言はなかった。

終始言い訳をしていた。

このおばさんが、クラブ員以外にヘンな要求をしているという情報を、スタッフに伝えるべきであったが、その報告もなし。

つまりは、トラブルの事前の通告なし。

前日の会場設営に来ていながら何も言わない。

この時、この会をつぶすつもりで仕込んでいるのかと思ったぐらいである。

日頃、偉そうなことを言う割には対応力が悪いと感じるのは何故だろう。

市営住宅に居住して、わけのわからないところに車庫を作っている。

退職後も何か働しているらしいので、手持ちの金はあるのだろう。

事件が起こって、このおねえさんのことを聞くと、このおねえさんの人格を貶める発言しかしなかった。

大体、変な言動をしている人がいたら、スタッフに警告を与えてしかるべきであったが、それさえもしない。

多くのスタッフの感想は、一言ってほしかったである。

このおねえさんのストレスで、二人病気になった。

大体、このジジイ、当時日は他用がると抜かして、ちょいと顔を見せて、おねえさんとは、旧知の様な挨拶をした。

スタッフに許可をもらっているような‥言動もあった。

おかげで、現場は対応に苦慮して、えらい目にあった。

その後、このおねえさんからの苦情が各所に入ると、まず、上部団体のバカは仕事中であるにもかかわらず、メールを送ってくる。

メール反応しないとガンガン電話をかけてくる。

ええ加減にしとけと。

おかげで、これ以降、関係がぎくしゃくする様になりましたね。

ついでに、上部クラブに対する不満噴出しましたね。

その対応で、ものすごく腹が立ったのは事実である。

結局電話の電源を切っとくの得策と気がついたんですが・・。

そのおねぇさん事件を引き起こした原因をつくった、彼とその仲間からは反省の弁はなかった。

今回も来ていたが、わざわざ、半島製の車に乗ってきていた。

向こうは、最初から無視していた。

ちょっと失礼だろうと思う。

またもう一人に当事者は、毎回、会場をワン子連れで歩く、この人も、反省の弁はない。

このおっさん、会場で目が遭いそうになると、目が泳ぐ。

こちらは、がん見である。

「挨拶がねえぞ爺さん」という感覚である。

犬を連れて歩くなてえぇの。

いぬ嫌いな人ともいるだろう。

このジジイ2か月ぐらい前に喫茶室で友人と話していると、見かけた。

車いすの爺さんを押していた。

こちらに気が付いたが、チラ見で無視

だから、こちらも無視。

こちらの視線の中で動くの良く見える

無視するならチラ見を何回もするなよといいたい。

まあ、本人は、ある会を潰す原因となったのが自分とその関係者が行う暴走行為と気が付いていないようである。

その集まりは、バカに一任して、きっちり管理をしていなかったのだが、基本は、定年後のクラブ員の参加する、老後の楽しみクラブ的な集まりのはずであった。

しかし、自動車好きの暴走ジジイの集団でしかなかった。

最初のツーリングで、まずスピード違反で検挙。

この時点で、結構厳しく言ったが、この会のジジイどもは笑って対応。

この時分科会にしたことを後悔

その後はさすがに捕まらなくなったようであるが、実際はわらない。

この爺さんOB会に、分科会を作りたいといった爺さんが、この社長を、加えた。

この入れた爺さんは、自身の勢力拡大を狙ったようで、誰彼となく声を掛けていた。

爺さんならだれでもいいという感じだった。

おかげで、変な会に誘われたと言い出す人が出る始末である。

まぁこの社長、ドイツ製のスポーツカー乗っている。

この平日ジジイツーリングクラブに速い車が増えた。

走行の平均速度が上がったようである。

結果、速い車に置いて行かれるのが嫌で、軽自動車組が、普通車のスポーツ車に変更。

OBの会というよりも、自営業者の平日ツーリングクラブの様になった。

自動車のクラブで、今時、暴走はアウトである。

ポルシェなんぞは今時目立たない。

その中にレプリカに、本物を製造してたメーカのバッチをつけてた車がいる。

これがまた、目立つ車で、暴走しているところを目撃されている。

岐阜県と、愛知県のある自動車屋と雑談をしていたら、

「○○クラブ集まりでたまに見かける、〇〇〇〇だけど、あれ、本物?」

「偽もんですよ・・本物が買えるわけがないじゃですか、手作業カッテイングシート加工ですよ・・」

「あいつさぁ、よく尾張とかか岐阜(具体的な地名が挙げられていた)を走りまわっているの見かけるけどさ、よく信号無視するんだよね。」

「信号無視て?」

「信号の替わりしな、黄色から赤に替わったようなときに渡っていくんだよね」

「危険ですね」

「危ないよ、集団でつるんで走てるのも見たことあるけど、マナー悪いよねー」

である。

ほぼ同じ時期に、2人の業者から聞いた。

ちょっと、危険だなぁとと感じた。

この社長、いつも行動を見て、思うのが、自分の商売のことしか考えていない。

社長なら仕方ない。

でもその尻馬に乗る、大手自動車会社の設計担当の社員がいる。

この社長、最初から参加できないと言ってある飲み会に参加したがる。

しかも、スタッフの爺さんツーリングクラブのメンバーを通してである。

飲み会に参加する条件が決めてあり、その条件に合った資格がないのに、知り合いを通じて参加しようとする。

飲み会の前日、当日に電話をかけてくる。

いやな商売人の典型。

そのくせ、飲み会の予約をしていても、忘れてこない。

要は、無責任

某さんは、幹事も何でもないのに飲み会に誰彼となく声を掛けて呼び込んでいた。

呼んだ人が来れない言った人の欠席の連絡を失念する。

無責任に飲み会の参加者を勝手に連れてきて増やす。

子連れを容認する・・・

その人、昔或る車のフェステイバルの参加者選考を行っていた。

募集期間が終わり、車の選択も済んで居た。

そこへ、大変珍しい車のレストレーションが、フェステイバルの開催直前ぐらいに完成した。

オーナーから、どうしてもこのフェステイバルに参加したいといご連絡が来た。

ここのポイントは、

公平な選択(だと思う)が終わった後

特段の理由があり完成していなかった車が完成した。

珍しい車なので、箔をつけたいから、完成お披露目は、このフェステバルで行いたいと主張。

この時、某氏は、非常に珍しい車だから、特別許可を出すべきだと言って譲らなかったらしい(本人が、誇らしげに語っていた。)。

私の感覚では、某企業の傘下の部署が、この者に特段の扱いをする理由にはならいと感じる。

これは公平性に欠けえるのでダメであると思う。

だが、この某氏は、勤務先の当時の館長の判断を批判していた。

うちでの初公開に意味があると主張したそうである。

オーナーの箔をつけたいという隠れた意図を読むことは出来なかったようである。

こうした点が、いつも何となく違和感として存在していた。

この人の理解できない感覚、違和感の源泉が、宗教観にあったことは後日知って驚いた。

それは、九州の田舎で学生運動に嫌悪感を抱いて、耶蘇教の日曜学校取り込まれた人であるとわかると、すべてが氷解した。

公式な平等よりも、不平等な個別の欲求が、精神性の高いものなら許すべきであるという感覚があった。

○○党員なら、すべてを超越する存在として君臨できるという感覚と同じである。

そこで同類、相哀れむの意識があるのでコイツラは仲がいいのかなと思ったこともある。

話は戻るが、この者社長、見ていると、対外的な無責任さは、ピカイチである。

これでも、社長である。

いつも話をして思うは、

理論的な会話ができないでも、社長

語彙数が、ものすごく少なくても社長、

単語でしか話ができない、けど社長

脳梗塞を経験した人の様に、言葉はとぎ切れる、スピードがかみ合わない、でも、社長である

どうも、病気をしているらしいので、言語中枢がおかしい人のかもしれない。

話をしているとイラッとする。

この人はサッサときて、サッサと去っていった。

来なくていいよと思う。

レプリカジジイも同じである。

来なくていいよ、偉そうに

ある時、なんだかよくわからい木工作家?が合同展示会に来てるからあいさつに行けと。

なんで行かなきゃいけないの?と思ったが

まあ、大人の対応なので、あいさつに行った。

この木工作家ジジイは、土日は喫茶店をやっているので、ある会の集まりのある日曜日には参加できないと抜かした。

でも、合同展示会は土日である

喫茶店をやってるなら、合同展示会の土日は来れないのでは?

と、ふと思った。

総じて、ジジイは何でもかんでも自分の都合のよいように話をする。

前言ったことと、現在只今言っていることは内容が矛盾していると思わないのか?

と思うが、爺さんの頭では整合性が取れているらしい。

というか、この手のジジイは非常に多い。

この手の爺さんがいなくなって良かったと思う。

 

まぁ、塩対応なら塩対応でこちらが考えることは、来なくていい状態を作ろうと云ことになる。

できれば、面倒なボリュームのある作業は避けたい。

経費は下げたい。

割引券の印刷で、大体、1回1500円から2000円ぐらい

以前は、大量に印刷していたので、2500から4000円ほどかかっていた。

実際スタッフの95%は50代以上そのうち半分は60代以上である。

基本的に体力勝負は、厳しい。

今回は、諸般の事情で前日の会場設営ができなかった。

当日、午後しか設営ができないことが分かったので、午前中の作業の後での会場設営(結構、重労働)は厳しいと答えた。

スタッフは設営をしないのかと来た。

要は、スタッフは、会場設営をして当たり前という感覚である。

大体、会場設営に今回は金がかかるとわかると、講演会はしないと来た

スタッフはタタだから使ってやろうとという考えが見え見えである。

楽しい自動車の集まりを続けるのかかくも難しいことである。

 

 

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あきれた爺さん「ドーナッ店で暴れる」(改題しました。)

名古屋市千種区のミスタードーナッ店で、朝からひと悶着
朝から不愉快なジジイを見た。

「お客さまは神様だろう」と主張するタイプ

これは、神様イコールお客様ではない
勘違いしているバカが多い
神様は、人間の小賢しい行為はなんでもお見通しという前提がある。
お客様は、芸人が、これしきの事分かるわけねぇと思って、芸に手を抜くとすぐにばれるよ。
神様と同じで何でもお見通しですよという意味が基本である。
そうして、説く真意は、手を抜いたことに気が付いたお客様は、手を抜いた芸人の会場には二度と足を運ばなくなるので、手を抜いてはいけないということで、この言葉を使っていた。
同じ芸人に対する戒め的な意味もあっての「お客様は神様です」である
これを勝手に曲解している馬鹿がいる。 
この場合、その典型である。)

 

巷では、堂島ロールのミスタードーナッが人気らしい

人相風体の貧相な、昔、管理職でしたという風体の爺さんと、座敷犬を連れた婆さんが、朝7時に並んでいた…ちょっとびっくり

爺さんも婆さんも、堂島ロールが買いたかったらしい。

婆さんは、

店員さんから、

店員さんは、12時からで、予約販売のみとなっておりますというとあっそうと引き下がる。

別の商品を頼んでわんこ連れてご帰宅

爺さんは、同じ説明でブチ切れている

朝から店員相手に苦情の嵐、

見るからに、グレー系のポロシャツ、ズボン

  なんでこの手のジジイはグレーか茶色のしよぼくれたかっおうで歩くかねぇ・・
  言っちゃあ悪いが、小汚い風体にしか見えない。

雪駄履きに、ドン・キホーテの袋に、カップ麺・・・

見るからに貧相である。

でも云う事は、典型的な団塊の世代クレーマー、自己主張しかしない。

この堂島ロール、この店は、12時から予約販売らしい

ミスタードーナッの堂島ロールのページには以下のように書いてある。

https://www.misterdonut.jp/m_menu/new/190705_001/

;好評につき数量限定販売のショップがございます。
あの堂島ロールの、 ミルク豊かな味わいを感じられる
パティスリー モンシェール監修、北海道産牛乳入りミルククリーム。
いつもドーナツを引き立ててくれるクリームが今回は主役になって登場です。
クリームを味わうためのドーナツ”として生まれた
主役にふさわしいミルククリームをどうぞお召し上がりください。

「※ショップにより取り扱い品目や価格が異なる場合があります。
 ※一部ショップでは販売しておりません。
 ※一部ショップではしくみが異なります。」
 と書いてあるが、爺さんは、たぶん、こんなところは読んでない

販売状況は、各店舗にお問い合わせくださいと書きたいのだろうが、書くと、バカが電話して店が困るので書かないのだと思う。

店員 当店では、限定販売で、12時からとなっております。

爺さん

 インターネットには、そんな事は書いてない。(と一方的に怒る)

 12時なんか来ることができないと述べる

店員 

 予約販売してください。

爺さん 予約すると、配達してくれるんだろうなと述べる

「配達?」

どうするとそこで話がが飛躍?るのかわからん

店員さん?????

私も????・

爺さん

 わざわざインターネット見てきたんだから、ないなら、予約したら配達するんだろう・・・

私 ???????

店員さん 一瞬、固まるが、果敢に反論 

 お店に取りに来てください。

爺さん、朝からドン・キホーテでお買い物らしい

その帰りに、堂島ロールを買いに来たらしい

店員 

 大変人気で予約販売となってます

 千種駅の南にもお店がりますのでそちらで聞いていただければ。

爺 どうやって聞くんだ

店員 お店に行くか、電話で

爺 インターネットに書いてない。

  おかしいだろう?

店員 こちらの店では・・

爺 インターネット見てきてるんだ、インターネットに書いてないだろう

店員 こちらの店では、12時からの予約販売となっております

爺 インターネットにそんなこと書いてないだろう

同じことを数回繰り返す

店員 こちらの店舗では・・予約していただければ。

爺 予約する。

店員  

  こちらに書いてください

爺さん 

  インターネットに書いとけ

店員 

  こちらではできませんので、本部に

爺さん 

  お前から言うんだな

店員

  店長に伝えます  

爺さん

  何時にこればいい

店員

  12時過ぎであれば

爺さん 

  控えをよこせ

店員 少々お待ちください

思わず、クズと云ってしまった。

店員さん泣いてました。

クレーマージジイがバイトをの雇用を難しくしているということを考ないのかと思う。

20190712初出

20190713加筆改題

 

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お仕事で時々無力感・・・

世の中には、いろいろの仕事がある、世の中の下支えをする仕事、みんなの為になるごと、いやな仕事から楽しい仕事、ものすごく嫌な仕事、下手すると死んでしまうような仕事もある。

でもどれもこれも対価性がある。

つまりはお金がもらえて、かつ、そのお金で生活ができる。

例えば、病気で働けなる人がいる。

同僚だった人は、目の病気で、働けなくなり生活保護を受けている。

アパートで、つつましやかな生活をしている。

その反面、自分の失敗で事業を失敗して、無職になり、60近いからと言って働くところがないと言って、生活保護に入った人もいる。

飲食店で、だらけた生活で、店もいいげんな感じで運営していたので当然のように客足は遠のく

近隣の人も来ない

店開いてるのあんまり見たことないなんてことになるぐらい

要は、昔は勢いで店ができたが、近くに、チェーン店ができる店はきれいなんて言えば、古くて無愛想、店も汚いところはわざわざ行くやつはいない。

おまけに店主はだらけてる。

で、店はなくなり、職がなくなると、市営住宅に入居、生活保護である。

おまけに不摂生で、病気のオンパレードである。

まじめに働いて、まじめに生活している人から見たらどうなんだと思う

しかも外国人

無職の外国人が増えればスラム化、犯罪の温床になるので生活保護は仕方ないかもしれないが、強制送還してくれよと言いたくなる。

年間、1人か2人必ずそういった人に出会う。

嫌になってしまう。

気の毒な人を救うのが生活保護で、不摂生無責任な人物を救うのが生活保護とは思えない。

大体、事業に失敗する人は見ていると、なんとなく判る。

この人、筋がない、というか、自己中心的という筋はあるが、他人に尽くそうとか、他人の幸福を考えようなんて気はない。

つまり従業員のことは考えない。

自分が儲かれないいぐらいの勢いである。

最初はいい、キップの良い親方ぐらいである、でも実態は人間の屑というのがいる。

意外と、キップの良い兄貴が実はただの屑だと気が付くのは、その兄貴が親方になった瞬間だろう

自分が儲かることしか考えない

頭の悪いとい云うか、要領の悪い人をこき使う

その果てに捨てる。

積年の恨みを持たれても仕方がないと思うのである。

そうして最後は、生活保護受けて終生を終える・・

社会保険料、年金、税金一切払わないそんな奴が、「年金があるでいいわ」という

年金かけてないでしょう?と聞くと

生保が、年金だわ・・・

と、笑いながら言った

あきれ果てたことがある。

まじめに働いている人がバカを見るのは、こうした福祉に重点を置く政策を要求した、共産主義ファシストの所業の果てである。

市役所、役場の生活保護担当に怒鳴りこむ弁護士、司法書士の大半は、共産主義ファシストである。

市の担当者は弱い

ものすごく弱い…だって、怖いもの

生活保護を受けてるやつが、薬屋で処方された高価な薬を箱なり手に入れる。

薬局が中身を確認しようとすると、箱を開けるなという。

病院でも、薬局でも怒鳴る恫喝する・・・仕方なく出す

暴力にはだれでも弱いのである。

大体、2箱分丁度の薬を処方されるように請求する。

薬のまずに売り飛ばしているので、病状は良くならない・・・さらに悪化・・・より高い薬に・・・

市は、このバカが、いくつもの病院で同じ処方箋を受け取り、箱単位で何十箱と受け取っていることを請求書への支払いで知っている。

この箱入りの薬をどうするのかと言えば、薬のバッタやへ売るのである。

月に十万円以上の収入ができるはずである。

おかしいだろう、しかし、市の職員はそう思うわない。

思っても言えないのかと思う。

言ってもしょうがない。

の全部税金である。

考えてみてほしい

相互扶助である

扶助していない人間を、扶助するのは人道にの道かもしれない。

でもそれは、困っている人を助けるためである。

近所の歯医者は、最近客が減り気味に見える。

虫歯一本3か月

生活保護受給者なら、半年コースである。

隣にある兄貴の病院は、ヤブで、薬漬けの糞病院である。

近くのスーパーで倒れた人は一日に10種類以上の薬を処方されているといった。

身寄りのない爺さんだったが・・

時々、切なくなる。

 

 

 

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トヨタスポーツ800 28年目

今年でうちの子は、28年の夏を我が家で迎えることになる。

最近の年間走行距離は1000キロ以下

遠くて恵那

近くてトヨタ博物館

ほとんど高速しか乗らない。

下道はいまいち怖い、爺さん婆さん、ボウジャクムジンな人が多すぎるからである。

高速でも、追い越し車線を延々とふさいでいる馬鹿はジジイ(団塊の世代以降)が多い

名古屋第二環状道は、制限速度60キロであるが、60キロで走る人は少ない大体、プラス10から20ぐらいで緩急をつけながら走行する

高低差があるので、のぼりが減速系である。

下りは、まあ、加速する。

走行車線への合流系なので、追い越し車線に合流はないので流れは順調。

で、である

時々、追い越し車線を60キロで延々と走るバカがいる。

走行車線より遅い時がある。

後ろは渋滞である。

渋滞と気が付かないようで

名古屋IC手前でようやく気が付く馬鹿である。

周囲の状況に合わせて走行ではなくて、自分の感覚に合わせた走行である。

いい加減にしてほしいと思うのだが・・・

閑話休題

29年前に買う気になって、探し始めた。

28年前に、師匠を紹介されて、車を買う事に

27年目のいきなりスリップで、フロントぶつけた

25年前、フルレストレーション決行

バラバラに

強化ボデイでいつでもルーフ外せるように(もともと閉めたことはない)。

エンジンは、師匠と組んで4台ぶっ壊れた。

原因は、無知と粗暴である。

5台目は延々と24年間動いている。

使ったお金は、金高では150万円ぐらい、労力は、師匠と私の時間外の労力

走行距離は、2万キロを超えていない

一番少ない年は、300キロである。

多い時で1000キロ

思い出深い車である。

車を通してできた友人は多い。

去っていった友人も多い

どこで何をしているのかわからない友人もいる。

老老介護モードっで、他県に流れて行った者もいる。

個人的には、自宅のガレージで車組んで、肺炎になり・・・

師匠のところで、エンジン組んでで、1時間ぐらいで、師匠と近所の養老の瀧へ行く。

雑談1時間

そこで揚げ出し豆腐を食ってうまかったなぁと・・

最近、このころも楽しかったなぁと思う。

最近?

最近は、模型と車の友人で楽しいい談笑があるので、これまた楽しい。

古い車の友人とも話がしたいと思う。

皆さん元気かな?

今はいろいろと忙しくて、車のメンテがままならないが車検の前にエンジンオイルを替えるかなぁという気がしている。

リッター1万円であるが、まぁ気に入っているのでいいかと。

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ヨタの燃費と比べちゃいけませんが 80キロ走って、3.56㍑しか燃料使用しないプロボックスは偉いぞ!

最高で34から35キロ/リットルから、最高で37から38キロ/リットルを記録したことがある。

高速道路平坦路をひたすら走る。

キャブを絞り、屋根付けて窓閉めて・・・80キロで延々と、往復250キロぐらい一度も止まらず・・・

最初、高低差のある中央道で走るとダメ

高低差のあまりない東名でもダメ

ほとんど高低差のない伊勢自動車道と東名の静岡の一部区間で試したことが記録にあった。

もう27年ぐらい前の記録である。

メモが出てきて、呪文が書いてあった。

何だろうと思って、古い手帳をみた

2月下旬、寒い中、一人で継続にいそしんでいる

高速道路のSAで給油

そのままキロポストをメモしながら走る。

距離計は、タイヤのサイズが155なので、165に換算して計算していた。

キロポストを正常な数値として扱った。

距離が延びないと書いてあり、距離計とタイヤサイズに問題があるので誤差が出ると書いてある。

走るときは、ゆっくり加速、キャブは絞ってあるので回転が安定しないので負荷をかける様に、2500~3000ぐらいに回転数を一定にしてひたすら走る。

ガソリンはハイオクタンガソリンに、添加剤混入

オイルは、BPの軽いのを1回だけ入れた。

耐熱性が高いんは粘性が高いと読んだからである。

別段、変化はなかった。

寒い時期だからよかったんだと思う。

(後年のBP Classicは重かった・・・なあと)

一人で延々と夜の東名を走る

トラックが怖い

寒い寒い・・・

で出た結果はばらつきがある。

平均を出すと、大体35㎞/㍑が、最高

行き追い風の期に38㎞/㍑

帰り向かい風で、32km /㍑

無風は夜であるが、35Km/㍑

今から思うと、金曜日の夜から土曜の朝にかけて何やってんだか・・・

閑話休題

 

で、

今日、レンタカーを借りて、友人と、友人の親戚の家にものを取りに行った。

頼まれたので仕方なく・・昼飯に、つられてである。

欅の一枚板欅でできた重くて大きな文机

力仕事といわれて仕方なく・・・である

向こうは駅に来て

駅の近くのレンタカー屋でプロボックスを借りた。

最初高速で行こうかとおっもったが、下道でもそんなに変わらないことが判明して下道で片道35キロ

帰りは名古屋市内までで45キロ

11時30分には帰り着いた。

普通の車の流れで、渋滞はほとんどなし・・・

加速もよかったが、途中で息継ぎがあった。

ATだから?

エンジンが加速を学習していない感じがした。

で、お昼をいただいて…車を返しに行く前に給油

3.68㍑・・・・

80.3キロ走って・・・・うーん

重い車体の癖に、燃費良すぎ

ヨタの軽いボデイにダメダメエンジンが頑張るよりも、PCコントロールの燃費調整の方が偉大という事?

MTカローラが、大体18キロぐらい・・・次の我が家の車はプロボックス?

MTあったけ?

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菅隆俊さんについて調べている

今日友人と話をしていてこんな言葉が出てきた。
今のトヨタ車を、喜一郎さんに見せたげたいと思う。
喜一郎さんの理想の車がここにある
あなたの蒔いた種が、ここまで来ました。
社長を退いたのち、失意のうちにあった時に見せてあげたい。
そうしてもう少し長生きしてほしかった。
あえて、彼といいたいが、彼は理想に燃え、素晴らしい車を作ろうとした。
しかし、あまりうまくいかなかった。
基礎工業が存在しない日本では不可能だった。
最先端だった航空機製造、発動機製造の現場も同じだった。
航空機エンジンは、神様という名の職人が1台1台仕上げていた。
月産200台・・の増産に必要な資金は1000円(現在では、100から200億円)が必要と言われた
三菱発動機製作所は、時間管理を導入し、生産性をあようとしてもうまくいかない
海外からの工作機を輸入しても使いこなせない。
しかし当時の生産管理(三菱は、工作管理という名称を使用)自体は、源流がフォードシステムであり、その手法が発動機生産の現場に導入されていた。
当時一番進んでいた生産管理は、米国の自動車工業であった(’異論があることは十分承知であるが、フォードの生産システムは、生産管理のたまものであった。)。
米国は、その当時すそ野の広い工業生産国であった。
汎用機、専用機も、専用の工場があり、使用者側の要望ですぐに生産する体制があった。
日本はできない相談だった。
機械生産のレベルは低く、マザーマシーンが作れない。

 

中部産業遺産研究会のパネル展の今年の担当は、「菅隆俊」になった。
菅隆俊さんは、アツタ号の設計、キソコーチ号の設計製造に携わった。
豊田自動織機に入社して、豊田喜一郎さんの指示で生産機械の輸入に奔走する。
菅さんは、挙母工場の設計を任される。
戦時中、豊田工機(現在のジェイテクト)が設立すると、移籍し、工作機の生産に携わる。
戦時中、複数、工作機械に関する論文を書いている。
その内容は、労働生産性の向上、汎用機製造、それら機械の特徴を解説した論文である

 

マシナリー 4(6) 雑誌 機械製作資料社, 1941-06 <雑31-230>
多量生產單用工作機械の單位式設計に就て / 菅隆俊

 

自動車工業用工作機械に就ての一考察1942(昭和17)年

 

工作能率指導叢書 機械工作篇 第3輯 孔明および中ぐり作業
図書 陸軍省 編. 日刊工業新聞社, 昭和18

 

機械と材料 : 工業雑誌 79(985)
雑誌 工業雑誌社, 1943(昭和18)年

 

工作機械の主軸裝置 / 菅隆俊外一名 ; 豊田工機株式會社

 

今日及び将来の工作機械 : ユニット構成機械 (機械工作の進歩 ; 1944(昭和19)年

 

機械工作雑誌 7(1) 雑誌 機械製作資料社, 1944(昭和19)年

 

パワーユニツト及びそのアブリケーションに就いて / 菅隆俊

等々である
全部は読んではいないが読み込んでいる。

実に楽しい

トヨタ自動車挙母工場を建設時の記録を記載した図書があるのですがどこかで手に入りませんかなぁ

 

 

 

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昔の話

私は写真撮影がけっこ好きである。
小学生のころから撮り始め、外国のファッション雑誌をよく見てたので、ポージング決めた写真はそこそこ上手であった。
一時期、いわゆる同性愛好者の友達(写真クラブのお仲間、都銀の銀行員)から頼まれて、彼らの仲間内の撮影をしたことがある。
写真クラブの友人の代役である。
友人は、いわゆるゲイであった。
都市銀の行員であったので、多忙になるとなかなかその手の撮影に行くことができなくなっていた。
当時支店長さんであった。
彼には、新宿の店に連れて行ってもらぅたことがある
入るなり、「この人、のん気、今日は見学」といわれた。
革のコート着て長靴だったので、その手の人には同類と思われたようである(w)

 で、日当なしで、要は、タダ働き

こちらとしては、貴重な人と接触できるので楽しかった。

同性愛になった契機を聞いたら結構面白かった。

大体、昼めし、お茶が出た。

男性でも、男男した人もいたが現実的には、なよなよした人、筋肉質な人もいた。
で、なよなよした人が男(役)で、筋肉質の男が女)(役)というのがあって面白いと思った。

同性同士いわゆるパートナーたちである。
最初は、服着た男同士から始まり、女同士も撮った。
撮影をしても、フイルムをそのまま渡すので、撮影結果は、よく判らなかった。
後日、友人を通してよかったの悪かったと云われる。
悪かったといわれなかったので、次から次へと頼まれた。
ある時、銀座で適当にスナップを撮っていたら、若い夫婦に声をかけられた。
男性は、ゲイの人で写真を撮ったことのある人達のの片割れであった。
写真家の先生と紹介されて、スナップを何枚かとった。
友人を介して渡すと、一度会いたいといわれて、数日後にあった。
すると、会社にも、親、妻にも秘密全部秘密といわれた。
形式的な外観を保つのが苦しいと言っていた。
それから、数回会って話をしたが、悩みは、非常に深いことが分かった。
でも、話を聞いてもらうことで、救済を得られるといわれて嬉しかった。
懺悔の様なものである。
撮影は、何度も行うが、ポーズはこちらの希望通りでいいという。

ヘルムートニュートンの撮影ポーズを真似たこともある。

変態的なボンデージはたくさん撮ったが、足が長いとかっこいいことに気が付いた。
で、そのカップル、男も女も、表では結構有名な人が数人いた。
撮影現場に行き、代役ですというと、顔がこわばり、
「あなた、秘密は守れて?」
と何度か聞かれた。
女優さんと、俳優さんで有名な人がいたのは驚いた。
後から、友人に聞くと、その話はタブーだから他言無用といわれた。
女優さんが、ラブシーンで俳優さんと絡んでいるの見ると、気持ち悪いんだろうなと思った。
後日、別の撮影でスタジオに行くと、その女優さんがいた。
挨拶すると、この間の良かったわと
良かった理由を聞くと、エロくて良かったと。
映画を見たことを云うと、表面上は、出してないといわれた。
それに、ばれたら、干されちゃうと言っていた。
男に、触られると気持ちが悪いとも言っていた。
男の方は、女が気持ち悪いと言っていた。
お互いさまと思う。
だから、ジェンダーがどうのこうのというのを聞くと、
好きなもの同士なら、
周囲が気味悪いと思わないなら
どうでもいいと思う
ゲイパレードを見ても、何の感情のない。
権利主張をすることばかりがクローズアップされているのを見ると不愉快である。
共産主義ファシストが利用しているのを見るのも不愉快である。
身勝手な主張をさせてもらうと、小さく自由に生きていて欲しい。
ちなみに、都銀の友人は、数年前に、男性のパートーナーに看取られて癌で亡くなった。
パートナーとは、養子縁組をして家族になっていた。
お互いに、死期が近くなったら、生き残る方の養子になると決めていたそうである。
死んだことは、封書で来た手紙で知った。
死後の飾る写真は、私が、御嶽山で撮ったスナップ写真を使ったそうである。
お気に入りだったそうである。
これを読んで、写真を撮る趣味を持っていてよかったと思う。

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バカにつけたい薬?

ある自動車のクラブ関係で、知り合いになった者がいた。

まぁ、ごあいさつで、フェイスブックで、友達になった。

この人、喫煙者、

似合わない口ひげで、

(蛇足であるが、口ひげが似合う人もいる、その場合は、その人はぜんぜん気にならないのでOKである。)

顔面デブで、体形もデブ

この人、色白で、黒々とした口ひげがものすごく薄汚く見える。

昔知り合いだった國學院の漢文の研究者もこの手のデブ髭だった、こいつが嫌な奴で・・・・。

何となく汚らしい顔つきである。

高学歴で、職がないとい嘆いて…よくわからん外郭団体に就職したらしい

高学歴で職がないのは、先生が余っているからである。

研究者の一握りが、大学に残るのだと思う。

例えば、その年次の研究生の中でトップではないからこそ、そのまま残れなかったということであろう。

この人、ある時から、ファイスブックの表示で、公開制限をかけたようである。

何か、書き込んだことが気に入らなかったのか・・・私が閲覧できないように公開制限をかけて、除外したことが先月判明

友人に更新してないみたいだけど・・・というと

いや、つい最近もミニカー買ったで書いてましたよと・・・

友達のは見ることができる。

奴は、どうも、私が見ることができない設定にしたようなので、ちょっと違うだろうと。

向こうは、私の投稿が見ることは可能で、私は見ることができない。

これは不公平であると判断して、即削除し、ブロックした。

すると若い友人は、ハッキリしてますねと

だって、実世界の友人でも何でもない相手である

一度きり会っただけ

高学歴を鼻に掛けている。

奴の表面上の友人で、高卒で、卒業後は、工場ライン勤務の若者がいる。

FB上の付き合いを見ていると、友人様なことを表面上は述べている。

が、裏では、あいつは高卒だからと蔑(さげす)む。

どういう精神構造化と思う

親は教員で、親の最終の地位は、校長らしい、がその息子は、単なる契約社員

工場ラインで正社員で働く者と契約社員・・・契約社員が、学歴でバカにすることではない思うのだが。

まぁ時々、FBで、偉そうに正義ぶったことを云う者がいる。

この間、絡んできたのは個人経営の零細電気業者のおじさん

Googleで、屋号を検索、

住所も判る

地図を見る

ビユーで家が見える。

個人の家っぽい。

従業員なんて一人もいなさそうである。

すさまじい偏見でものを言わせてもらうと

 

 

ものすごく精神性の高いことを書いているように見えるが、意味不明である。

50過ぎて、個人営業の電気工事や・・・の特徴を書いてみよう。

まず、人に使われるのは嫌で、三十代ぐらいに独立して個人営業

従業員を使うことができないので、いつまでたっても、規模が大きくならないから個人営業。

人の使われたくないという高邁な思想であるが、精神的に問題があるので、人を使って事業拡大ができない。

つまりは、年を経ようが収入が増えない・・・年を取ると生活が困窮する

不満が増える、自分とは違う意見があると絡んでいく。

で、よくわからないことを書く

語彙数が少ないので、キチンとか書けない。

ほとんどヤクザの絡みである。

悪く言えば、クレーマー。

小さな動作が気になるので、怒鳴る。

身体的なコンプレックスがある。

クレームには、ご高説の演説が入る。

上司に電話するぞ、とか、責任者出せと怒鳴る。

ご高説には、説明はない、理論的に考えれば、整合性はない。

整合性に問題があるものを、同じだという。

最終的には、よくわからない結論をぶつけてくる。

説明を求めると、キレる。

意味が分からないというと、キレる。

簡単に説明しても、わからない・・・レベルを下げても、わからない。

絶対に自分から頭を下げない、こちらが下げると、それ以上に下げてきて面を食らう

要は、話を聞いてほしいだけ・・・

この手の人間が最近多い。

クワバラクワバラと思う。

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新記録?

一か月に読まれたページが3900越え・・・・

ちょっとビビってます(笑)

トヨタスポーツ関係は…全然です

模型のSHS(静岡ホビーショー)がらみの記事で2000ぐらい・・・・・

しかも数頁を何人が読んだのやら・・

ツイッターでリンク張られて・・・来るわ来るわ・・・

ちょっと、ビビる私・・

大体、毎日60から多くて80頁ぐらい参照されます。

半分がヨタ、半分が検索

検索で来るのは大学が多い

企業は、関連記事を書くと来る。

デンカ号の上野製薬が来てたのには驚いた・・・

とまあ、グダグダ感あふれるブログですがよろしくお願いします

昨日は、トヨタ博物館開館30周年記念の講演会がありました

ルネ・ラリックとカースコットについての講演でしたが大変ためにになりました。

笑ったのは、最後の質問コーナーで、話のお中で時代背景でできた、バウハウスに関して、ある爺さんが

「ルネ・ラリックは、バウハウスにいたんですか?」という頓珍漢な質問をしてました。

仲間うちのみんなが、一番最初に勢いよく手を挙げて・・・それかよである。

爺さんボケてる?という感覚でした。

一番最初から並んで、整理券1番をゲットした爺さんでしたが・・

フランス人が、ドイツ人に芸術を習うか?ということであるが、バウハウス運動(芸術ではない)とルネ・ラリックの作品は、対局である。

ルネ・ラリックの宝飾品、カーマスコットは、合理主義的、機能的でないい、簡素化されない存在である。

デザインは、簡素化、キュビズム的な影響を受けたものがあるが、それは、写実主義の簡素化であって、ナチスの好んだような風合いではない。

時々、不思議な質問をする人がいる

昨年、学会で「キソコーチ号」短い発表を行った時に、エンジン搭載車と説明しているの、電気自動車?的な質問をした人がいた。

勘違いなのか、脳内転換なのかよくわからないが、時々、変な質問をする人がいる。

私は、こんな質問をした(笑)

ガラスの原料は、フランス産か否か

ガラス製造のるつぼは、どこの製品か?

島津のキリコのるつぼが、最初は英国から輸入され、後には、ベルギー(オランダだったかもしれない)から輸入されてるので、どこのるつぼを使ったのか興味がありました。

ご回答は、原料はフランス産

ガラス原料は自社で製造、猫坩堝(一般的にはクローズドポット)を使っているとのことであった。

ルネのカーマスコットは、金属プレス加工品であった。

ガラスの鉛の含有量は少なくプレスに適した材料という事であった。

鉛の量が増えれば確かに、柔らかくなるなぁと

減ると柔らかくなりますかと聞いてしまったのは勘違いである。

流動性が低くないと、プレス向きではないですよねぇ。

伊勢丹で、マスコット買えます。

前に、伊勢丹ではないが、有名なモデルを買おうと思ったことがある。

当時13万円ほどで、逡巡して買わなかった・・・今は16万ほどである。

何かほしい気がする。

まぁ、この手の講演会は好きなので、次回に?期待したいですね。

 

 

  

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