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お仕事で時々無力感・・・

世の中には、いろいろの仕事がある、世の中の下支えをする仕事、みんなの為になるごと、いやな仕事から楽しい仕事、ものすごく嫌な仕事、下手すると死んでしまうような仕事もある。

でもどれもこれも対価性がある。

つまりはお金がもらえて、かつ、そのお金で生活ができる。

例えば、病気で働けなる人がいる。

同僚だった人は、目の病気で、働けなくなり生活保護を受けている。

アパートで、つつましやかな生活をしている。

その反面、自分の失敗で事業を失敗して、無職になり、60近いからと言って働くところがないと言って、生活保護に入った人もいる。

飲食店で、だらけた生活で、店もいいげんな感じで運営していたので当然のように客足は遠のく

近隣の人も来ない

店開いてるのあんまり見たことないなんてことになるぐらい

要は、昔は勢いで店ができたが、近くに、チェーン店ができる店はきれいなんて言えば、古くて無愛想、店も汚いところはわざわざ行くやつはいない。

おまけに店主はだらけてる。

で、店はなくなり、職がなくなると、市営住宅に入居、生活保護である。

おまけに不摂生で、病気のオンパレードである。

まじめに働いて、まじめに生活している人から見たらどうなんだと思う

しかも外国人

無職の外国人が増えればスラム化、犯罪の温床になるので生活保護は仕方ないかもしれないが、強制送還してくれよと言いたくなる。

年間、1人か2人必ずそういった人に出会う。

嫌になってしまう。

気の毒な人を救うのが生活保護で、不摂生無責任な人物を救うのが生活保護とは思えない。

大体、事業に失敗する人は見ていると、なんとなく判る。

この人、筋がない、というか、自己中心的という筋はあるが、他人に尽くそうとか、他人の幸福を考えようなんて気はない。

つまり従業員のことは考えない。

自分が儲かれないいぐらいの勢いである。

最初はいい、キップの良い親方ぐらいである、でも実態は人間の屑というのがいる。

意外と、キップの良い兄貴が実はただの屑だと気が付くのは、その兄貴が親方になった瞬間だろう

自分が儲かることしか考えない

頭の悪いとい云うか、要領の悪い人をこき使う

その果てに捨てる。

積年の恨みを持たれても仕方がないと思うのである。

そうして最後は、生活保護受けて終生を終える・・

社会保険料、年金、税金一切払わないそんな奴が、「年金があるでいいわ」という

年金かけてないでしょう?と聞くと

生保が、年金だわ・・・

と、笑いながら言った

あきれ果てたことがある。

まじめに働いている人がバカを見るのは、こうした福祉に重点を置く政策を要求した、共産主義ファシストの所業の果てである。

市役所、役場の生活保護担当に怒鳴りこむ弁護士、司法書士の大半は、共産主義ファシストである。

市の担当者は弱い

ものすごく弱い…だって、怖いもの

生活保護を受けてるやつが、薬屋で処方された高価な薬を箱なり手に入れる。

薬局が中身を確認しようとすると、箱を開けるなという。

病院でも、薬局でも怒鳴る恫喝する・・・仕方なく出す

暴力にはだれでも弱いのである。

大体、2箱分丁度の薬を処方されるように請求する。

薬のまずに売り飛ばしているので、病状は良くならない・・・さらに悪化・・・より高い薬に・・・

市は、このバカが、いくつもの病院で同じ処方箋を受け取り、箱単位で何十箱と受け取っていることを請求書への支払いで知っている。

この箱入りの薬をどうするのかと言えば、薬のバッタやへ売るのである。

月に十万円以上の収入ができるはずである。

おかしいだろう、しかし、市の職員はそう思うわない。

思っても言えないのかと思う。

言ってもしょうがない。

の全部税金である。

考えてみてほしい

相互扶助である

扶助していない人間を、扶助するのは人道にの道かもしれない。

でもそれは、困っている人を助けるためである。

近所の歯医者は、最近客が減り気味に見える。

虫歯一本3か月

生活保護受給者なら、半年コースである。

隣にある兄貴の病院は、ヤブで、薬漬けの糞病院である。

近くのスーパーで倒れた人は一日に10種類以上の薬を処方されているといった。

身寄りのない爺さんだったが・・

時々、切なくなる。

 

 

 

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