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ある集まりに関して・・・

某クラブ主催の〇〇〇(字数適当です)開催が今年も開催されました。

今回は、集まるだけのだらだらした感じでしたが、スタッフも楽しめるイベントでした。

スタッフが楽しめるのはいいことだと思います。

毎年来ていた、社長も営業担当も、塩対応で来ませでした。

前は、締め切り前でも来たましたが、今回は締め切り前を理由にしておいでになりません。

ダブルスタンダードというか、うちのスタッフの中では、感覚が変わったんだろうねという意見が大半

それとも、クラブ担当の伝達が悪いのか?という意見が出た。

来年、年1回開いていた〇〇〇は開催しない方針である

大体、7月初旬は晴れる方が少ない。

天候が不順という奴である、基本、雨が多い

スタッフの高齢化が著しい、病人が多くて応援に来られなくなる・・・今年2名退去、1名病欠である

また、恒例の講演会は、企画するのが大変

講演会の素案を提示すると、この人はダメとか言ってくる。

もう面倒で、昨年から丸投げにしたが、今年は何も言ってこないのでなんでかなぁ?

と思っていた。

質問すると、来た返事は、

〇〇〇、やるんですか?

である。

連絡掲示板に、今年はやるが来年以降はどうしようとういう相談中であると書いたが、今年やらないとは一言も書いてない。

こいつキチンと読んでねぇなぁと

一般社会では、絶対に交わらないタイプである。

いつも上から目線である。

いつも思うのだが、私たちはボランティア手弁当、無報酬で、会の運営をしているだけである。

某クラブの下部組織ではあるが、部下でも使用人でもない。

その辺を考えてほしいと思うが、その人には一切通用しない。

いつも上から目線、対応が悪い。

最近は、来たメールはずべて打ち出してスタッフに開示してる。

密室作業が嫌なのでね

またスタッフも、以前あった滅亡した支部時代の残滓のような者は、今回から来なくなった。

この方、意見ばかり言う。

無線の指示もやたらうるさい。

営業でよくいる、ごりごり押せばなんとななるという昭和時代の一番嫌いタイプである。

民間勤務時代にいたころの屑そっくりである。

ちなみに、このジジイ今回も来てましたがね、会場には・・・

このジジイ、数年前に、あるおねえさんの来場で問題が起こった時の当事者である。

このジジイと仲間たちで、うちのクラブとはなんの関連もないことろで、この集まりを宣伝した。

その宣伝、結果、変な人が来たのだが、その点についての反省の言はなかった。

終始言い訳をしていた。

このおばさんが、クラブ員以外にヘンな要求をしているという情報を、スタッフに伝えるべきであったが、その報告もなし。

つまりは、トラブルの事前の通告なし。

前日の会場設営に来ていながら何も言わない。

この時、この会をつぶすつもりで仕込んでいるのかと思ったぐらいである。

日頃、偉そうなことを言う割には対応力が悪いと感じるのは何故だろう。

市営住宅に居住して、わけのわからないところに車庫を作っている。

退職後も何か働しているらしいので、手持ちの金はあるのだろう。

事件が起こって、このおねえさんのことを聞くと、このおねえさんの人格を貶める発言しかしなかった。

大体、変な言動をしている人がいたら、スタッフに警告を与えてしかるべきであったが、それさえもしない。

多くのスタッフの感想は、一言ってほしかったである。

このおねえさんのストレスで、二人病気になった。

大体、このジジイ、当時日は他用がると抜かして、ちょいと顔を見せて、おねえさんとは、旧知の様な挨拶をした。

スタッフに許可をもらっているような‥言動もあった。

おかげで、現場は対応に苦慮して、えらい目にあった。

その後、このおねえさんからの苦情が各所に入ると、まず、上部団体のバカは仕事中であるにもかかわらず、メールを送ってくる。

メール反応しないとガンガン電話をかけてくる。

ええ加減にしとけと。

おかげで、これ以降、関係がぎくしゃくする様になりましたね。

ついでに、上部クラブに対する不満噴出しましたね。

その対応で、ものすごく腹が立ったのは事実である。

結局電話の電源を切っとくの得策と気がついたんですが・・。

そのおねぇさん事件を引き起こした原因をつくった、彼とその仲間からは反省の弁はなかった。

今回も来ていたが、わざわざ、半島製の車に乗ってきていた。

向こうは、最初から無視していた。

ちょっと失礼だろうと思う。

またもう一人に当事者は、毎回、会場をワン子連れで歩く、この人も、反省の弁はない。

このおっさん、会場で目が遭いそうになると、目が泳ぐ。

こちらは、がん見である。

「挨拶がねえぞ爺さん」という感覚である。

犬を連れて歩くなてえぇの。

いぬ嫌いな人ともいるだろう。

このジジイ2か月ぐらい前に喫茶室で友人と話していると、見かけた。

車いすの爺さんを押していた。

こちらに気が付いたが、チラ見で無視

だから、こちらも無視。

こちらの視線の中で動くの良く見える

無視するならチラ見を何回もするなよといいたい。

まあ、本人は、ある会を潰す原因となったのが自分とその関係者が行う暴走行為と気が付いていないようである。

その集まりは、バカに一任して、きっちり管理をしていなかったのだが、基本は、定年後のクラブ員の参加する、老後の楽しみクラブ的な集まりのはずであった。

しかし、自動車好きの暴走ジジイの集団でしかなかった。

最初のツーリングで、まずスピード違反で検挙。

この時点で、結構厳しく言ったが、この会のジジイどもは笑って対応。

この時分科会にしたことを後悔

その後はさすがに捕まらなくなったようであるが、実際はわらない。

この爺さんOB会に、分科会を作りたいといった爺さんが、この社長を、加えた。

この入れた爺さんは、自身の勢力拡大を狙ったようで、誰彼となく声を掛けていた。

爺さんならだれでもいいという感じだった。

おかげで、変な会に誘われたと言い出す人が出る始末である。

まぁこの社長、ドイツ製のスポーツカー乗っている。

この平日ジジイツーリングクラブに速い車が増えた。

走行の平均速度が上がったようである。

結果、速い車に置いて行かれるのが嫌で、軽自動車組が、普通車のスポーツ車に変更。

OBの会というよりも、自営業者の平日ツーリングクラブの様になった。

自動車のクラブで、今時、暴走はアウトである。

ポルシェなんぞは今時目立たない。

その中にレプリカに、本物を製造してたメーカのバッチをつけてた車がいる。

これがまた、目立つ車で、暴走しているところを目撃されている。

岐阜県と、愛知県のある自動車屋と雑談をしていたら、

「○○クラブ集まりでたまに見かける、〇〇〇〇だけど、あれ、本物?」

「偽もんですよ・・本物が買えるわけがないじゃですか、手作業カッテイングシート加工ですよ・・」

「あいつさぁ、よく尾張とかか岐阜(具体的な地名が挙げられていた)を走りまわっているの見かけるけどさ、よく信号無視するんだよね。」

「信号無視て?」

「信号の替わりしな、黄色から赤に替わったようなときに渡っていくんだよね」

「危険ですね」

「危ないよ、集団でつるんで走てるのも見たことあるけど、マナー悪いよねー」

である。

ほぼ同じ時期に、2人の業者から聞いた。

ちょっと、危険だなぁとと感じた。

この社長、いつも行動を見て、思うのが、自分の商売のことしか考えていない。

社長なら仕方ない。

でもその尻馬に乗る、大手自動車会社の設計担当の社員がいる。

この社長、最初から参加できないと言ってある飲み会に参加したがる。

しかも、スタッフの爺さんツーリングクラブのメンバーを通してである。

飲み会に参加する条件が決めてあり、その条件に合った資格がないのに、知り合いを通じて参加しようとする。

飲み会の前日、当日に電話をかけてくる。

いやな商売人の典型。

そのくせ、飲み会の予約をしていても、忘れてこない。

要は、無責任

某さんは、幹事も何でもないのに飲み会に誰彼となく声を掛けて呼び込んでいた。

呼んだ人が来れない言った人の欠席の連絡を失念する。

無責任に飲み会の参加者を勝手に連れてきて増やす。

子連れを容認する・・・

その人、昔或る車のフェステイバルの参加者選考を行っていた。

募集期間が終わり、車の選択も済んで居た。

そこへ、大変珍しい車のレストレーションが、フェステイバルの開催直前ぐらいに完成した。

オーナーから、どうしてもこのフェステイバルに参加したいといご連絡が来た。

ここのポイントは、

公平な選択(だと思う)が終わった後

特段の理由があり完成していなかった車が完成した。

珍しい車なので、箔をつけたいから、完成お披露目は、このフェステバルで行いたいと主張。

この時、某氏は、非常に珍しい車だから、特別許可を出すべきだと言って譲らなかったらしい(本人が、誇らしげに語っていた。)。

私の感覚では、某企業の傘下の部署が、この者に特段の扱いをする理由にはならいと感じる。

これは公平性に欠けえるのでダメであると思う。

だが、この某氏は、勤務先の当時の館長の判断を批判していた。

うちでの初公開に意味があると主張したそうである。

オーナーの箔をつけたいという隠れた意図を読むことは出来なかったようである。

こうした点が、いつも何となく違和感として存在していた。

この人の理解できない感覚、違和感の源泉が、宗教観にあったことは後日知って驚いた。

それは、九州の田舎で学生運動に嫌悪感を抱いて、耶蘇教の日曜学校取り込まれた人であるとわかると、すべてが氷解した。

公式な平等よりも、不平等な個別の欲求が、精神性の高いものなら許すべきであるという感覚があった。

○○党員なら、すべてを超越する存在として君臨できるという感覚と同じである。

そこで同類、相哀れむの意識があるのでコイツラは仲がいいのかなと思ったこともある。

話は戻るが、この者社長、見ていると、対外的な無責任さは、ピカイチである。

これでも、社長である。

いつも話をして思うは、

理論的な会話ができないでも、社長

語彙数が、ものすごく少なくても社長、

単語でしか話ができない、けど社長

脳梗塞を経験した人の様に、言葉はとぎ切れる、スピードがかみ合わない、でも、社長である

どうも、病気をしているらしいので、言語中枢がおかしい人のかもしれない。

話をしているとイラッとする。

この人はサッサときて、サッサと去っていった。

来なくていいよと思う。

レプリカジジイも同じである。

来なくていいよ、偉そうに

ある時、なんだかよくわからい木工作家?が合同展示会に来てるからあいさつに行けと。

なんで行かなきゃいけないの?と思ったが

まあ、大人の対応なので、あいさつに行った。

この木工作家ジジイは、土日は喫茶店をやっているので、ある会の集まりのある日曜日には参加できないと抜かした。

でも、合同展示会は土日である

喫茶店をやってるなら、合同展示会の土日は来れないのでは?

と、ふと思った。

総じて、ジジイは何でもかんでも自分の都合のよいように話をする。

前言ったことと、現在只今言っていることは内容が矛盾していると思わないのか?

と思うが、爺さんの頭では整合性が取れているらしい。

というか、この手のジジイは非常に多い。

この手の爺さんがいなくなって良かったと思う。

 

まぁ、塩対応なら塩対応でこちらが考えることは、来なくていい状態を作ろうと云ことになる。

できれば、面倒なボリュームのある作業は避けたい。

経費は下げたい。

割引券の印刷で、大体、1回1500円から2000円ぐらい

以前は、大量に印刷していたので、2500から4000円ほどかかっていた。

実際スタッフの95%は50代以上そのうち半分は60代以上である。

基本的に体力勝負は、厳しい。

今回は、諸般の事情で前日の会場設営ができなかった。

当日、午後しか設営ができないことが分かったので、午前中の作業の後での会場設営(結構、重労働)は厳しいと答えた。

スタッフは設営をしないのかと来た。

要は、スタッフは、会場設営をして当たり前という感覚である。

大体、会場設営に今回は金がかかるとわかると、講演会はしないと来た

スタッフはタタだから使ってやろうとという考えが見え見えである。

楽しい自動車の集まりを続けるのかかくも難しいことである。

 

 

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