パゼロ製造

パゼロ(わざとです)製造と云う会社がある。

岐阜県の某所に…国道を進んでいると大きな看板で「パゼロ製造」と云う名前が出てくる

その会社が存在する町の収入の4分1から3分の1近くは、この会社のからの税収と云うことになる。

その昔は、東洋航空機と云う航空機関連の会社であった、一時期とトヨタのトラックボデイを作っていたこともある。

現在は、三菱自動車と三菱エレベーターの製品を生産している

以前は、東洋工機とっていたし、岐阜市内の会社だった。

三菱エレベータの製造を開始し、パゼロの生産も始めた。

有名どころでは、シテイカブリオレの生産もしていた・・・。

1995年に、パゼロ製造と云う名称に変更した。

これを聞いて、三菱自動車の社員の方は・・・かなりのけぞったようである。

いつなくなるかわからない車の名前を会社名につける神経が理解できないという事である。

現在は、車としては、パゼロ、アウトランダー、デリカ、73式小型トラック(新型)を生産している。

そのうちアウトランダー製造?とか、三菱自動車坂祝工場とか社名を替えるのではないかとかと・・・

アウトランダーは、岡崎の生産が間に合わないので・・・という事である。

アウトランダーは、開発期間が非常に長く、外部の意見を取り入れたので良い車に仕上がったようである。

外部の者は、各部のギア比の変更をし指示したりして、今までの三菱の車とは一味違った車になった。

本来の予定よりも2年も余分にかかりましたが・・・

ちなみ、エクストレイルとアウトランダーを比較したところ、日産の方々は、アウトランダーべた褒めだったそうである・・・

ここで比較であるが、トヨタのハイラックスサーフを、100点とすると、アウトランダーは、75点ぐらいである。

広告のような使い方ができるのか?と云う疑問を持たせるエクストレイルは・・・・赤点かな。

で、そのパゼロの国内向け生産は8月で終わるという。

海外向けはそのまま継続するというのだが大丈夫か?

社名変更した理由の一つが、パゼロ製造をしている会社として認識されれば従業員の募集に有利と考えたという・・・・・

現在は、パゼロて・・・・みんな知ってるか?

と云ういレベルである。

パゼロは、パリダカールラリーが最高峰だった…けど

実際は、パゼロの皮(川)を被った、不整地走行の化け物のような四駆だった。

ちなみにノーマルのパゼロは勝てない

ノーマルで優勝するのは、ランドクルーザー・・・こちらの方が随分と偉いと思うのだが

外見が何となく似てるというだけで、パゼロを売りまくた三菱はすごいと思う。

パゼロミニは、水島工場製で、パゼロ製造とは全く関係がない・・・

パゼロミニベースのPX33もどきも、戦前の、自称、三菱重工初の四輪駆動車がモデルであるが・・・資料は、三菱の社内にしかない。

公表していないのだから、ちゃんと、四輪駆動だったのかさえ怪しい。

時期的には、陸軍の要求のあった指揮車(くろがね四駆、岡本号、ホヤ:瓦斯電)として応募する予定だったかもしれない。

悪く言えば、日産が軽自動車の四駆に、くろがね四駆のノーズつけて、うちの製品でした見たいな感じである。

(高速機関は、現在は日産の子会社)

で、肝心のパゼロの実力派どうだったのか・・・四輪駆動車としての性能は、四駆乗りの人に言わせると、普通だったそうな。

で、実際多くの人が使用した街乗りではどうだったのか?

友人某の奥様が、友人(旦那)のプラドからの買い替え時に、パゼロに乗ってみたいと言い出した。

仕方なく、奥様のご希望を受け入れて、パゼロを購入、プラドは、実家の納屋で冬眠となった。

奥様、身長158センチ・・・・

体重 秘密らしいが、デブでも、やせすぎでも普通体形である。

来て早々乗った・・・・ショートボデイだったが・・・取り回しが、すべからく重い

小回りが利かない・・・視界がよくない・・・

バックが怖い・・・・

子供の送り迎えに厳しいという理由が最大、あと危険・・・で、通勤に使う予定が、1か月で断念

結局、前使っていた軽自動車で通勤・・・・

1年後、購入後5000キロほどでは売却、買値の10分の1以下だったそうな・・・

で、プラドが復帰・・・

友人曰く、イヤーパゼロは無理だろうと思ったんだけどね・・・・・奥さん乗りたいっていうから仕方ないよね・・・

ここ10年ほど、路上でパゼロを見ることがなかった。

日本の四駆は、トヨタ以外は‥ホント、カスだったなぁと

いすゞは、ランドローバーそっくりな車を作っていた。

ビークロスは形は面白いが・・・車としては・・・どうだったんだと思う。

樹脂の外装は、現在は、白化して結構ボロボロである。

日産は、パトロール(サファリ)があるが、国内販売はしていない。

既に、珍車の域であるが、近所のヤブ歯医者が乗っいているので見かけるか、それ以外は、航空自衛隊の基地でしか見たことがない。

現行の73式小型トラック(1/2T)は、シャーシ等は前のパゼロのママである。

8月に国内販売中止になる、パゼロとはモノが違うのデアル。

この73式、部隊ではすこぶる評判が悪い。

悪い内容は書けないのであるが・・・根本的な問題点で治しようがないのである。

73式も、ランクルベースに替えたらどうだとおもう・・・

現行の73式は、時期的に高機動車の開発時期と重なったので、予算が少なくて、新型ではなくて、改良型という位置づけであった。

だから、名称は73式をそのまま踏襲している。

こう見ていくと、パゼロ製造の名称は、先行きは不安である。

東洋工機に戻るか、三菱自動車坂祝工場になるのか・・・それとも・・・消滅するのか、実は興味津々である。

三菱は、日産の先行きを不安げに眺めているが、1月以降、6月の株主総会終了まで、日産案件は棚上げと云う。

さすがは、三菱商事の出身である。

 

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公差ゼロで・・・・

日産の設計のいい加減さ

35GTRの設計時


馬鹿な担当者がミッションのパーツを製造することを要請に行った会社の担当者にいきなり


「公差ゼロで」お願いします・・・・


これを聞いて。
目があんぐり・・・
イケイケの腫さの設計していた35GTRダカラかどうか知らないが・・・
「公差ゼロ」を、連呼したらしい。


「気温、湿度、温度何度で・・・・という条件は?」


「いや、公差ゼロで・・・・」


設計ですよ・・いちおう、GTRの・・・


そこで部品メーカの人が、切々と説明したそうな・・・・


相当頭が悪いというか・・・バカだったみたいで大変だったみたいです

おまけに、ねじのトルク計算表がないそうな・・・


基本は、前と同じぐらい・・


ここ注目ですが、「同じ」まではよい、そのあとに「ぐらい」・・・・


新規は、ひずみ計をつけてわざわざ計測・・・・


日産のエンジンが余裕を持たせたエンジンの意味がなんとなく分かった


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研究など

 研究で、豊田自動織機製作所自動車部と中京デトロイト化の関連をシンポジュウム用の資料の作成を要請された。

 締め切りは年末である・・・

 で、調べていた不思議に思ったことが多々あったで、戦前の商業登記簿を取らなければならない(とらなければならないと云う事はないのだが、事実確認である。)

 設立からトヨタ自動車が分離するまでの年間でを取るのだが、1部600円である

 いくらになるのか怖い・・・

 以前調べた、ヒノデ自動車製作所は、ヒノデ紡機製作所を含めて3600円(6部)であった。

 ヒノデ自動車は、登記簿によれば、大正8年設立、大正8年清算登記・・・、抹消登記は昭和も後年であった。

 ヒノデ紡機は、ヒノデ自動車の出資して翌大正9年に設立した法人であった。

 ちなみに現在も会社は残っている。

 実体はない…現地確認もした、貸し駐車場を営業していたが、その場所も11月30日で閉鎖になったので、どうなるのかわからない感じである。

 昭和2年の工業調査報告では、50人の職工を雇用していたので、当時としては大規模である。

 商業登記簿は、非常に貴重な資料であるが、なぜか研究者は現物を確認しない。

 豊田自動織機製作所の「四十年史」に書いてあるとあっても、実際の登記はどのようにな文言で目的を追加したのか確認ができる。

 だから、登記簿を確認しなければならないのである。

 で、刈谷支局に確認したら、三河の古い登記は岡崎支局にすべて移管済みとのことであった。

 そこで、明日は昼から休暇を取って岡崎まで行くのである。

 チョっと中身を見るのが楽しみである。

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精神的に疲れているので・・・・車の与太ばなし

先日、初めてR35に載せていただきました・・・・

ほんの少し運転させていただきました。

ついでに、待望だったR34も運転させていただきました(w)

R32、R33は、出て数年ほどで運転する機会があり運転させていただきました。

運転すると、いきなり、自分の運転技術が上がったような錯覚に襲われました。

我慢して曲がるという感じではなくスーと周る感じがした。

加速感もいい。

途中で、人間が偉いんじゃなくて車が偉いと気が付いたら・・・なんとなく、FDの方がいいなぁと・・・

この辺が天邪鬼(あまのじゃく)である。

R32は、乗って珍しく感動したのである・・・手放しでびっくりと云う感じでした。

世代が違う感じがしたのは事実である。

最初に乗ったのは、名古屋高は、次が首都高速・・・・

よく回るエンジン(RB26は、プリンスG型系だからよいのだと思うのだが・・)、良く廻る車体・・・旋回性能が良くて、足元もしっかりしている感じがした・・・・

が、下りのカーブが何となく前のめり感があった。

ついでに言うのであれば、動き出すときの重さが気になった。

この車重いんだなぁ、と気が付いた(当たり前である)。

オーナー曰く、ブレーキパッドの減りが早い・・・さもありなんと思った。

(彼は、今回のR35のオーナーなんですが・・・R32に、長年(出てから2年ほどで購入している)乗って感じたことを聞くと、

金がかかる・・・車体が重いので、足回りのメンテに金がかかる…とぼやいてました。)

結局、この人、R32→R35なんですが・・・もう爺(64歳)さんなので、最後の車はと思ってて、車検の時に、R35試乗したらいい感じでさぁ・・・・

で、買ったらしい(金があるからいいなぁ・・と)。

おかげで、乗せてもらえましたが・・・

R32は、最初からノーマルである。

ブレーキパットが純正じゃないそうである。

10年ぐらい前に、足回りのオーバーホールを行ったら・・・100万円超えの請求が来たそうな・・・交換可能なパーツは全部交換したそうな・・・

五年おきにマウント、ブッシュ類は交換・・・

現在、中年の息子さんが通勤でご使用中・・・・息子さんはいつもお父さんのお古・・・R32の前は、ハコスカのGTR(クーラー付き)であった。

そのあと、運転したのが、もう少し古いR32のブーストアップ版でした。

首都高速を走らせもらった時

そんなにスピードは出ていないのですが・・・・

まぁ・・・100プラス…キロぐらいで・・・

目が悪いので、夜は結構怖いし、

ものすごーく速い方がいるので、ドキドキしながら運転しましたが・・・

直線ポイ下り坂は、変な重みは感じませんが、ゆるーいカーブの下り(どこと云われるとよくわかりませんが・・・・もう忘れた・・・・)だと、エンジンが前にである感じ・・・表現が難しいのですが・・・なんとなく、ノーズが押し込まれるような感じがしていたと思う。

当時の手帳を見ると、「重い」と書いてあるだけである・・・・

昔もう20年ぐらい前ですが‥乗せてもらったR33は、旅のお供でした。

名古屋高速と東名阪から阪神高速・・・への旅に同乗、途中で運転させられましたが・・・・R32よりも、私的には好きである。

デザインは・・・・ちょっと勘弁してほしいレベルであるが・・・

何となく、旋回性がいい感じがした・

クー・・・・と廻るのではなくて、

クイ・・という感じがした(ような気がした・・・・)

ただ、やはり急な下り坂の旋回は前荷重で、重ーい感じと、ノーズの重さが前面に出るような感じがした。

R33で、東名阪から、神戸まで行き、神戸から大阪を抜けて京都へ行きましたが・・・何となく、街中をひょいひょい走る車ではないなぁ・・・と

何となく、自重がじわじわ来る感じがしました(もう10数年前)

で、今回のR35は、当然様にドノーマル・・・・

外は40度を超えるような日でしたが・・・快調でした。

でも、なんか、自分向きではないなと・・・でかいし、重い

でも速いし、快適である。

いい車だと思うが、欲しいとは思わない・・

何となく、エンジンの感じが好きではない。

エンジンで走っているという感覚ではなく、ようやく、シャーシとエンジンが程よくマッチングした感じがしました・・・が・・・

高速の運転では気にならない大きさですが、東海北陸道みたいに対面交通があるところはちと怖い感じ・・・・ちょっと大きいなぁと、

追い越し車線の加速は、感涙ものである(後ろにパトカーが居ない前提ですが)

名二環、東名、東海北陸自動車道を・・・・びゅーーーーーーんと行きました。

ストレスのない加速は気持ちいいいいいいいです。

運転中の話の中で、34乗ったことないいですよねぇ・・・というと、爺さんの後輩(大学の後輩、62だそうである)が、持ってるから聞いてあげるわ・・・

と・・・携帯で即電、たまたまいました…家に・・・

東海北陸道を途中で降りて・・・その人の家へ行くとエンジン掛けて待ってました・・・

再び、東海北陸自動車道へ・・・・・この車は、ブーストアップバージョン・・・

色ブルーメタリック・・・

無理無理3人乗りで・・・

オーナー「踏んでいいから・・・」っとおっしゃいますが

交通違反も怖くて踏めませんが・・・

何と云うのだろう、買いたいとは思わないが・・・ええ車だぁと

重い点は変わらないが、エンジンの突出した重さの悪癖は感じられなかった。

ついでに云うのであれば、旋回性能が、異様にいい感じがした。

R33のクイ、ではなくて、キュッキュッという感じである。

何となく、R32.33.34の系列は、34で、完成形かなと云う感じがしました。

非常い僭越ですが、35は、32から34とは違う世代の車であるなぁと・・

でも、重い車は好きになれないなぁと・・・

で、一番最近のお気に入りは・・・と云えば・・・LCのハイブリットが普通に乗るには一番いいかなぁ・・・と

それこそ、40年ぐらいの腐れ縁の方車に乗せていただきました・・・街中を乗るにはいい感じではないかと・・・

で、最近珍しく、今売っている車で欲しいと思った…が

貧乏で買えない・・・なぁと

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久々に車の事でも・・・・

先日、SAというかサバンナRX7を見た・・・

オリジナルぽい緑色でしたねぇ

SAは、一度だけ運転したことがあります。

もう30年以上前の事です。

たまたま知り合ったおじさん(もうん死んでしまいましが・・・)のお友達が乗っていた関係でFC乗りのご友人と車を見せてもらった。

そのおじさん、ノーマルのRX-3も持ってました・・・・

SA乗ってみる?と云われて、FD乗りの兄ちゃんは、喜んで・・・乗りました。

蟹江の近くの人でしたので、東名阪走っておいでよと・・・

私、同乗で、東名阪を・・・・・・

桑名まで行きました。

帰って来る時私の運転

回転音が金属的で、加速がものすごくよかった

ハンドリングは。。。当時語るほど乗ってなかったのですが・・・軽い

丁度、良い感じで旋回する感じでした。

そのあとで、友人のFC運転するとノーズが軽い

ちょっと怖い感じがした。

で数年後、FDが出て、これまたご友人がお買い上げ

東京にいたころだったので、新車のFCを夜の首都高へ・・・・・

ひたすら怖かったんですが・・・

ノーズは異様に軽い、何となく、接地感がなくて、スパンスパン動く感じがした・・・

で、個人的には、SAが一番いいかなぁと

RX-3は、暴走族仕様ではなくて、普通の乗用車バージョンでした。

珍しかったんですが、その人のお父さんが持ってた車で、その前は、コスモスポーツに乗っていたお父さんだったそうで・・・ロータリー命みたない、当時得云えば暴走ジイサンだったらしい。

コスモスポーツは、追突されて廃車になったそうで、そのあとはロータリークーペで、その次がRX-3だったそうです。

SAも元々は、その人のお父さんの車だったそうですが、納車されて3か月目に卒中で亡くなっしまい、そのままそのおじさんが乗ることに。

RX-3の方が乗りやすかったそうですが、暴走族に絡まれるので、SAが主になったそうです。

土蔵に、RX-3はしまわれてそのまま年月が過ぎて、SAが故障したときに、そういえばという事で復活させたそうです。

で、RX-3は、これは、車体も程よく重くて、エンジンの出力とマッチングした感じでいい感じでした。

RX-7よりも、何となく乗ったら楽しいかなぁ?と云う感じでした。

で、先日、RX-7(SA)を久しぶりに見たので、何となく懐かしくなって、その人の家を探し探し行ったら・・・・・・

更地で、草ぼうぼう・・・・・近所の人に聞いたら、10年以上前に、息子の保証人だったので、家も土地も取られて、破産して、近所のアパートに住んでいたが、数年前に亡くなったと聞かされてショックを受けました。

車は?と聞くと

そのおじさん・・・サバンナなぁ・・・と

SAは、最後まで持っていたそうで・・・アパートの駐車場で朽ちていたと云っていたのを聞いてこれまた、ショックで・・・

ねぇ

最近、コスモスポーツに乗りたくて仕方がないのだが・・・

金額的にちょっと無理で、

SAがよかったという感じがあって、SAいいなぁと・・・・

ヨタ最近乗ってませんねぇ…そういえば・・・

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予備タイヤの事など(w)

きょうびの車は、予備タイヤを積んでいないことが判明。

オプションだそうです(笑)

で漏れなくついてくるのは、タイヤ補修材(液体)とコンプレッサー。

どうしてこんなことを書くかと云えば・・・

パンクしまして

後輪に、タッピングビスが・・・しかも錆びてる

もしかして、あいち航空館の工事現場から落ちたのか?

とか考えつつ。

映画の開始は9:50

気が付いたのは、9:30

20分もあるわぁ・・(ここで絶望的になるか、20分もあると思うのかは大きな差ではないかと・・・・)

代車のPASSOなので

近くにスタンドもないので、

トランクをはぐると・・・・タイヤがない・・・一瞬スマートか?

でよく見ると、タイヤ補修材・・・・投入すると取り合えず走れるらしい。

仕方なく応急処置を

白い液体を投入・・・・

で、どーやって空気入れるのかと・・・

小型のコンプレッサーが付いてまして、シガー電源で稼働

空気はいりますが、全然進まない感じ

所用時間10分

用事(映画見ただけです。)が済んで、動かしてみまして・・・空気が抜けてないことを確認して・・・近く・・といっても2キロぐらい遠方のGSへ。

で、補修材を投入後の修理ができるか聞くとダメ。

とりあえず帰宅して、タイヤを見ると・・・

刺さっているタッピングビスから液体が・・・

だーめだこりゃと思いまして。

仕方がないので、うちが車(MTカローら)買っているデイラーへ電話しまして。

PASSOのタイヤ一本くださいと・・・

聞くと、配達の30分ぐらいかかるよと・・4:30頃には来るよと。

4:25に行き、交換に要した時間30分

6500円でした・・・(若干御値引あり)

クルマ自体は、ディラーの本社でご購入されていたので、車検先の貨車宛の請求書が・・・・新明さんで、出てきましたが・・。

払って、聞くとはなしに聞くと、デイラーでは予備タイヤのオプション契約を必ずつけるそうです。

白い液体入れると基本的にタイヤはダメだそうです。

いい勉強しました。

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CCF PART2

RX-7

その昔、ちょっと痺れた

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スターレットも30年経ったのね

希少なターボ

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ふるーい86まで

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このワーゲン、工具箱が素晴らしい

寫眞でしか見たことなかったので、ちょっとカンドー

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エンジンです

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ダットサンスポーツカー ではなくて、これはすでにフェアレデイ

ものすごくお金がかかっています。

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憧れのコスモスポーツ

もう買えません

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博物館のE-type

いいねぇ、白い色がこれほど映えるクルマも珍しい。

白って間延びした感じを与えるから、意外と似合う車はないのデアル

大衆車の白は、無難だからという意味でしかない。

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こちらはクーペ

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いいお尻だよね

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ちょっと驚きのナンバーです

普段、使なら最高の車です。

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グッと、出たお尻はいいねぇ


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目の保養ができましたねぇ







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CCF クラッシクカーフェステイバル 2017  モリコロパーク

さて、今年も行ってまいりました。

今年は、なぜか招待状が来た・・・来なくても行くのですがね。

日頃のご愛顧の賜物でしょうか・・・

2017年 クラッシクカーフェステイバル(以後、CCFと記載)

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2000GT,というか、ボンドカー

館長さんの運転で!


今年は2000GT 50周年という事で、トヨタ2000GTがずらりと・・・

9台・・・・全部で、3億円分ぐらいですかねぇ

なぜか後姿が多い・・・真面目に撮影していない。

というか、声を掛けられる度合いが高いので・・話し込んで・・撮影の時間がなかった。

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TOYOTA 2000GT レーシングレプリカ

アルミボデイだそうです

ウン千万円ではないかと・・・
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でも大きな声では言えませんが、皆さん

似てない・・とフロントフェンダー、リアフェンダーの流れ方が違うとか

ノーズが変とか・・・さんざん

まぁ、広角レンズで撮影していると思われる写真を参考にすると結構立ち上がって見えるから仕方ない・・・かな?

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トヨタスポーツな気分なので、一応、トヨタスポーツも撮影

ヨタは・・・2台いたかな

こちらのヨタは、まったく見ていません、撮影しただけ・・・

どんな車だったかさえ知らない(ダメダメだねぇ)

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前期型の1台は、ミニエースのエンジンがドンと・・・カム交換してるのかな?

興味ないので、エンジンルーム写真撮ってないや・・

最近、ヨタのオーナーに対する興味もないので声かける気もない・・・

それと、赤が2台はちょっとねぇ、シルバー、赤とか色分けはして欲しいなぁ。

いい感じのRS20

真剣に、この型がほしいんだよねぇ・・・

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新車よりきれいなんじゃないかと思うRS30

ぴかぴか

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綺麗すぎるのですが・・・ネジが

というか、ネジのメッキが

黄色いクロメートのはずですが、全部ユニクロメッキ・・・でしたねぇ

それはさておいて、本当にきれいでした

京都トヨペットさんの車両です。

東京へ行った子かかねぇ?


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MS系もいいなぁ

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このPTコロナも好き


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あんまりよくみてなかったけど、カローラもきれいだったねぇ

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パブリカ・・700は今年は居ませんでした…何年も同じ人が出てたからねぇ・・

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良くまとまったデザインだと思うけどね

フォードアングリアのデザインの影響があるのかねぇ??

700は居ませんでしたね。

去年まで同じ車が、何回も来てましたから・・・700は狙い目かもしれない・・・

直そうか?700

アメリカンなプリンス

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こういった、アメリカングラフテイチックな車好き!

CCFの天気が良くて、本当に映えるクルマでした。

楽しそうだった

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これもよかったなぁ

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これ好きなんですよ・・ねぇ

何となく好きなデザイン

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FIAT DINO

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センターキャップ外す道具

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ダイハツフェローバギー

よくぞ、生き残ってましたという感じです。

360CCですからねぇ

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楽しかったねぇ

とはいえ、11時半ごろお友達来訪14時半ぐらいまで延々とダべリング

そのあと、TAMへ場所を変更して、1時間ほどだべリング・・・

だからあんまり車の写真がなかったりする。

20170530 初出

20170531 補足

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TAM TTD 2017

本日開催です!

2017年で第3回目を迎えますCG CLUB中部支部主催のTAM(トヨタ博物館)でのTTD(Tea Talk Drive)を開催します。

CG CLUB中部支部主催のトヨタ博物館でのミーティングのご案内です。

TTDですから、Tea Talk Drive.

大好きなクルマ談義をしながらお茶でも飲んで一日を過ごしましょう。

通常はテーマを設けないTTDですが、今回は特別にトヨタ自動車のWRC復帰、そして2戦目にして早くも優勝を果たした「ラリー」の講演会を用意させていただきます。

さらにトヨタ博物館では本館2階部分のリニューアルに続き、2017年1月に本館3階のリニューアルがございましたので、そちらを楽しむ事も出来ます。(有料)

まずはみなさんのスケジュールに、TAM TTDの日付を書き込んでください。
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●名称:TAM TTD

●主催:CG CLUB中部支部

●場所:トヨタ博物館 P2駐車場(新館北側の駐車場)
          

  新館 ホール(講演会場)

  愛知県長久手市横道41-100

URL:http://www.toyota.co.jp/Museum/

 CG CLUBテント内受付にて参加者名簿に記載していただいた方には、入場割引券を配布します。

名簿については、CG CLUBが適正に管理します。

●日時 2017年3月5日 (日) 

  雨天決行

  10:00~15:30(予定)

●スケジュール (予定)
 11:00~ガイドツアー

   リニューアルをしたトヨタ博物館の展示車両の中から数台をピックアップして中部副支部長 山田耕二氏(元トヨタ博物館学芸員)による解説を行います。
(入場券が必要となります。)

 13:00~13:30 恒例の記念撮影 小雨決行

 14:00から15:00 講演会「株式会社ラック 勝田輝夫」

 15:30 終了

注)バックヤードツアーは、ありません。

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TAM TTD 2017

さあ、毎年恒例のTAM TTDデス

今年は、普通のTTDでは行わない、講演会を開催します。

それはトヨタ自動車のWRC復帰を祝っての伝説的なラリードライバーの勝田氏をお招きしての講演会を開催します。

気楽な集まりですので、どうぞ振るってご参加ください。

会場内では、誘導員の指示に従ってください。

また、各人で十分に配意して場内の安全確保に努めてください。

場内での空ぶかし等の近隣への迷惑行為はおやめください。

2017年で第3回目を迎えますCG CLUB中部支部主催のTAM(トヨタ博物館)でのTTD(Tea Talk Drive)を開催します。

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CG CLUB中部支部主催のトヨタ博物館でのミーティングのご案内です。

TTDですから、Tea Talk Drive.

大好きなクルマ談義をしながらお茶でも飲んで一日を過ごしましょう。

通常はテーマを設けないTTDですが、今回は特別にトヨタ自動車のWRC復帰、そして2戦目にして早くも優勝を果たした「ラリー」の講演会を用意させていただきます。

さらにトヨタ博物館では本館2階部分のリニューアルに続き、2017年1月に本館3階のリニューアルがございましたので、そちらを楽しむ事も出来ます。(有料)

まずはみなさんのスケジュールに、TAM TTDの日付を書き込んでください。


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名称:TAM TTD

主催:CG CLUB中部支部

場所:トヨタ博物館 P2駐車場(新館北側の駐車場)
            新館 ホール(休憩場所)
            愛知県長久手市横道41-100

URL:http://www.toyota.co.jp/Museum/

CG CLUBテント内受付にて参加者名簿に記載していただいた方には、入場割引券を配布します。

名簿については、CG CLUBが、適正に管理します。

日時 2017年3月5日 (日) 

雨天決行 10:00~15:30(予定)

スケジュール (予定)

11:00~ リニューアルをしたトヨタ博物館の展示車両の中から数台をピックアップして中部副支部長 山田耕二氏(元トヨタ博物館学芸員)による解説を行います。

(入場券が必要となります。)

13:00~13:30 恒例の記念撮影 小雨決行

14:00から15:00 講演会「株式会社ラック 勝田輝夫」
15:30 終了

注)バックヤードツアーは、ありません。

 

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