二重国籍を推奨する新聞は、私利私欲にあふれている

日本経済新聞は、時々、変なことを書く

夕刊に、二重国籍を推奨するようなことが書いてある

考えてみよう

二重国籍の党首が首相になると、どちらの国の事を重く見るか?

ある二重国籍疑惑を晴らさない国会議員は、晴らせないのだろう。

晴らしたくない

この人自称ROC人であるが、子供はPOCへ留学させている

前回亡くなった某県知事の娘もPOCへ留学して、旦那は、POCの人間である

ある時から政治姿勢が変わったのは、娘を人質にされたのだろうという事であった。

二重国籍が有利と云う論調は、ビジネス上の有利さを喧伝しているが、ビジネスではある意味、有利かもしれない・・

しかしである、心情的に二重国籍と分かった瞬間に、相手は、信用しない。

ある外国人が、日本のパスポートでは入国できないと判ると、すかさず韓国のパスポートを出したというではないか。

これはいったいどうゆう事かと思う。

一般国民の不利益を被るような妄言の流布をするような新聞はなくなればいいと思うのだが?

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ジェンダーレスと云いながら・・・

性的嗜好の件で色々と報道があるが、極めて政治的な道具と化しているのでどうでもいい感じである。

知り合いで、ゲイ(今どきは、ホモとは言ってはいけないかどうか知らない。)の人がいた。

ホモの痴情で殺された人も居る、少年を買って捕まった人もいる。

多分今でも、会社にも居る。

わるいけど、私から見たら性的嗜好なんてどうでもいいことである。

ただ、よくジェンダーと云う言葉を聞くのだが、

今日も「美人すぎる」と云う文言を見た

すると、普通、その業種につく人は、美人(これもジェンダーではないかと?)はダメという事なのか?

普通に、その関係に従事している人は、ブス、平凡な人しかなってはいけないという基準でもあるのかと思ってしまう。

言葉がりは好きではない。

しかし自分たちが都合のいい時だけ、ジェンダーという事を持ちだしすぎると思う。

つまりはダブルスタンダートであるという事である。

最近のマスコミの報道を見ていると、その傾向が非常に強い

外国人(特別永住者)の犯罪は、極力報道しない。

凶悪犯が、通称名を使っていると、通称名を使う。

政府の批判をすることだけが、マスコミの使命だと思っているのならば、それは大きな勘違いであろう。

新聞、テレビ、雑誌、待合なんかで見るとげんなりする。

芸能人のスキャンダルなんてどうでもいい。

昼のテレビはこの手か、食い物の話しかない。

なんだか最近、つまんねぇのが多い。

不倫には厳しいが、報道している側に、その手の人が多いことはすでに有名である。

本当に最近、こんなことばかり放映しているのであれば、電波の無駄使いと云う気がする。

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高額医薬品の関係での苦言

またまた、日本経済新聞の記事を読んで感じたことである。

非常に高額な薬の海外からの流入認可。

1回1億円近い金額の薬を健康保険(医療費)で使うことに関しての記事が、一面にあった。

英国では、健康保険で使える薬の上限を制限と書いある。

日本は、認められて薬価が付けば使えてしまうという現実がある。

厚生労働内での値段について、「命の値段」と云う話が出ている。

が、どうなんだろう?

医者の現場任せで使う薬を決めている現在、歯止めはないだろう。

現に、医は仁術などという事を云う人もいあるが、これは、金儲主義の医者が使う言葉である。

薬も、設備も何もかもたタダではない。

すべからく金がかかる。

ではだれが出しているのか?

自己負担を超える部分は(国民)健康保険、健康保険組合、共済会の負担である。

以前、あるヤブ医者一家の事を書いた。

兄は、×科を継、弟は〇科医である。

ここ20年ほど近所だがこの病院に行くことはない。

行ったて金と時間の無駄だからである。

おまけに余計に悪くなる。

兄の方は、交通事故の治療で通院

保険会社からブラックリストの病院だから使うのをやめて欲しいと言われた。

実際自分でも、そうう思った。

だって、治療は、電氣かけるだけ。

検診は、月に一度・・・・でほぼ毎日・・・・

で、何か月かかっても疼痛は消えないし、時々でる痛みも治らない。

通勤地が遠かったので病院を変えるわけにもいかず・・・かよったがダメである。

弟の〇科医は、実はかかったことがない。

掛かる必然性がないのと、別の歯医者にかかっていたからである。

ここは、時間外が常態化している。

時間外いいという人にはとてもいい病院だろう。

治るのに通常、長くて1か月(2回から3回)でで済むのが、大体半年である。

無駄感じの治療?(清掃)が多い。

ここの病院は、表示は一応19時まである。

19時で帰宅する看護婦がいる

ちなみに看護士、事務員さんは、社会保険ではなくて、国民健康保険である。

19時に看護師さんが帰ると、今度は19時以降の看護師さんが出勤する。

下手をすると23時までや診察治療(営業)をしている。

時々、時間外があるのであれば、それは純然たる残業のような扱いで、時間外手当(時間外割り増し)を請求するのは問題がないだろう。

でもである。

時間外が常態化している〇医者の診療時間を、時間外とするのは便宜上であって、実際は時間内であるという判断が出来ないものかと思う。

此奴は、〇本〇科大学の出身なので、愛知県では肩身が狭いはずであるが、市の〇科医師会にはよく出席しているようで、批判されないように予防線を張っている。

とまぁ、悪知恵がよく働くのである。

かれらの父親もヤブだった。

途中で、不動産を買うのが趣味のようになった人である。

いわゆる長者番付の上位掲載者だったのである。

この家、爺さんが亡くなる直前が笑った

相続税対策だったんだろう、突然、広い駐車場の一部に家を建てだした。

建築主の欄は、フルネームので記載されるのが通例であるが、なぜか名字だけ。

新築の家の横には、建てて10年ほどしかたってない、ハウスメーカの家が建っている。

そこには〇医者の一家が住んでいる。

相続税法改正の年だったので、12月31日に亡くなれば旧法の適用だったが、1月1日以降の死亡だったら新法の適用で莫大な相続税が掛かるという時期だった。

残念なことに年をまたいで亡くなった・・・

家の工事は急ピッチで行われていて、夜まで作業をするという状況だった、年末も最後まで・・・頑張っていた・・・

引き渡してないと建築したことにならんからねぇ・・・

で、仄聞したことによいれば、○科医の家は雨漏りがするので新築なんだそうな・・・

新築の方は、爺様がなくなると同時に建築スピードは急激に低下した。

傍で見ていると失笑を禁じえなかった。

で、新築の家ができたが、雨漏りする家は・・・・そのまま、無人のままで放置・・・

これは固定資産税対策でしかない。

ハウスメーカーで雨漏りがあれば、何たら保証で対応するはずであろう・・・

と考えると、所詮は土〇の下級氏族上がりの精神は抜けないようである。

まぁ、ヤブで、下手でしょうがないので有名なこの〇医者、大抵の人は、一回で止める

あるお金の大好きなおじさん曰く一回行って、治療内容で、「あー此奴は、儲け主義だな」と思ったので、1本の治療でそれ以降は行かなくなったそうである。

大体、兄嫁はこの〇科医に通わない。

近所の評判の良い医者に通うのである。

これには、笑った。

閑話休題

医療費が増える原因ではないかと思うことを、2・3

整体屋(スポーツ整体みたいの所も含む)で保険がきくところは、大繁盛であるが、常態化した腰痛、肩こりには効果がない。

子供(小中高性の運動選手)が多いなら別段何とも思わないが、老人がやはり多い。

普通に歩いて健康づくりしたら?と思う。

(以前、図書館で階段を苦思想に登っている老人がいた。

この老人曰く、

私の家に前は犬がいて散歩してた頃は普通に歩けたけれど、犬が死んで散歩に出なくなって、毎日歩かなくなったら途端に、歩けなくなったと言っていた・・・

日々の運動は大切である。)

うちの親が、年寄りで(当たり前だが)、疼痛があるのでシップをもらってくる。

1ッ回にもらってくる量が、これが実に、大量なのである。

老人は基本的にはケチなのでもらえるものは欲しいので、断らない。

で、家には、大量の湿布薬が溜まる。

本人以外の者が使う、人にやる。

(冷感シップなので基本的には使うことがない。)

最近もらう量を減らしたが、在庫がある。

そのくせ、私の様な三割負担がいくと、あまり薬は出さない。

同じ病院であるが、私の時は、同じ治療期間でほぼ半分である。

どうも、老人に押し付けているようにしか見えない。

歯医者の治療で最近思うことがある

例えば、歯科の三か月一度にクリーニングは、これはどうなんだ?

と云う気がする。

以前通っていた歯医者が止めてしまって知り合いあの紹介で今のところに通いだした。

3か月に一度の割合で通院しているが、点検(歯の点検と、歯茎の点検)、クリーニングが常態化しているが、これは、治療ではないよね・・・・予防かもしれないが・・・・

三か月後にお手紙が来る。点検に来てください、と、営業である。

生活保護を受けている者がいた。

この人は、本当の病気で、仕事も途中でやめざるを得なかった人なのでお気の毒な方である。

彼は、件の〇医者は、治療で1年通っていた。

ついでに、×医には、ずーと継続して通っている。

先日、近くのスーパーの路上で座り込んでいた。

聞けば発作ではなく、めまいのような症状で歩けないとの事

仕方なく救急車を呼んで病院へ行ったが、いつも飲んでる薬を見せたら・・・・

そちらの病院の方からセカンドオピニオンをしたらどうかと云われたという。

どうも、緊急搬送された先の医者が、疑問に思うほどの薬の量だったようである。

生活保護者への医療費は、全額市町村の負担である。

他人の健康に働いている者(働いていた者)のための健康保険である。

以前新聞に、生活保護受給者が、大量の薬を出せと要求し、出さないと暴れるので出す。

薬局では、箱ごとよこせと云う。

(これは一度見たことがあるが、箱の封を開けてないやつを寄越せと偉そうに云っていた)

で、この未開封の薬はどうなるかと云えば・・・バッタ屋へ売るそうである。

数万円分の薬を複数の病院・薬局からタダでもらい、それを転売する。

こ手の人間は、基本的には元気な頃、国民健康保険を払ったことがない奴が多い。

(払う気のない奴から払わせるのはほぼ困難である。

 おまけに、市町村の吏員にはその能力はない。)。

そんな悪辣な奴もいる。

そうこうしていると、医療費がどんどん増大する。

働けるのに、働かない。

そんな人間は、「どうなんだ」と思う。

よく、大学病院なら安心だという人もいる。

でも、高額な薬を使いたがるのも大学病院である。

実験台に使いたいという感じがありありである。

親類で、癌になった時に、某○○病院でもの傾向はあった。

その病院は、名古屋大学系の病院で、大学から来ている先生が大半であった。

それで、嫌になってしまって退院してしまった人がいる。

癌の治療が複雑怪奇で、回答がないのはよくわかるが、医者の技量に差がありすぎるのもいかがなものかと思う。

風邪の特効薬がない様に、癌にも特効薬はないのかもしれない。

最近の歯医者のような点検治療は、単なる医者の延命措置のような気がする。

あんまりやる気(金儲けをする気)のない医者はいつも空いている気がする。

医者が近所に居なくなるのは困るんだけどね。

で、また、話がズレた

高額な薬は、その人の払った健康保険料を限度とするという風に切り替えることはできないと思う。

いずれにしても、歯止めは必要である。

おまけに、健康保険料を払ったことのないような外国人が健康保険を取得して(民主党の改悪で、すぐに資格がとれちゃう。)、家族まで呼んで、おまけに高額の健康保険を使う。

おかしいだろうに。

生活保護(扶助ともいう)を、外国人が受けることは最高裁判所の判例で違法と判断された。

でもである。

現在も、普通に継続支給されている。

誰の金だよ?

国も、財政支援をしている地方公共団体が支給を止めない場合は、何らなの禁止措置をとるべきであるが、厚生労働省の反応は悪い。

高額医薬品を導入した場合、老人であれば、高額医療の適用を受けて、収入が年金だけであればほとんど払わない。

負担は、健康保険である

高額の薬を使えるのは金持ちだけでは不公平であるというのよくわかるが、金持ちが何に金を使うのは、金持ちの勝手である。

国民健康保険、共済保険はみんなの保険である。

極端なことを云えば、89歳の老人が肺がんにかかったとする。

このジイサンが、この特効薬の薬の投与を望んだとする。

よく生きても、10から15年ぐらいである・・・使う意味がないとは言えないが・・・どうだと思う?

命に値段はないかもしれない、だから高額の医薬品を使うことも躊躇しないというのは、詭弁である。

命の値段は、昔からないのである

時々、誘拐事件や、保険事故(保険金が支払われるとき)で値段が決まることがある。

でも、値段と云う観念だけで見れば、最初から0円である。

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何となく、夏休み

正に、だらだらな夏休み・・・・

9月末までに取らないと怒られるので仕方なく?

夏休み

部屋の掃除をしたり・・・本読んだり、、模型を作ってみたりである。

一応、ツーリングの下見に…へらへらと・・・

トヨタ博物館から、猿投グリーンロードから東海環状道 豊田松平ICまで行き

岡崎市の桐山の大杉までドライブ・・・・・・するつもりでしたが・・ちょっと雨がひどいので断念

それに、豊田から岡崎へ行って岩村は、厳しい・・・・ナビからは2時間と云ううので途中まで行き、松平から岩村まで、二時間・・・

うーん厳しいなぁ

あんまりよるところがないのですが、どこかいいことないですか?

で、松平から豊田市内に入り、夕方で込んでたので・・・そのまま豊田ICから家まで・・・

1時間かかりませんでした・・・

トヨタ博物館から、長久手IC高速で、豊田南IC、豊田松平なら40分かかかりませんねぇ

と思いつつ

自分を含めて年寄りが多いので、無理は良くないな・・・と

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新聞の社説など

毎日の定期購読新聞は、日本経済新聞である。

読むに堪えるギリギリ最低のレベルの新聞であるから読んでいる。

それ以外は論外という事である。

が、最近、呼んでいて、とみに思うというか、感じていることなのだが社説には随分と偉そうなことが書いてある。

〇日(×京)新聞、△日新聞、■〇新聞の社説は論外な話しか書いてないので偉そうとか、くだらないととかいう以前に読むに値しない暴論しか書いていない。

大上段に構えて、自分の意見(社説)は、皆の意見よりも高いところから見て書いているという風情がする。

ただ単に事実を報ずれば良い新聞に、なぜか感情が入り、おまけに指針的なご高説を述べている。

大体、反対意見的な論調が多い、ひどいときは、この社説の意見に従わないと先行きは暗い的な話が多い。

だがどうだろう?

戦前から戦後、というか新聞ができて以来、国民をミスリードしかしていなかった新聞がなにおかいわんやである。

まぁ、読んで感じることは、綺麗ごとに輪をかけた理想論だけを大上段に振りかぶて、書いているだけのような気がする。

外国のというか、卑近な例でいえば米国の大統領の行動に対して物申す的な論調が多いが、書く意味があるのか?と云う気がする。

最近は、報道しない自由と云う行為がある報道しないことを是とする言葉である。

基本的には、左翼、半島関係、半島出身者の犯罪、野党のスキャンダル等々、自分たちが是とする団体のマイナスイメージになることは報道しない自由である。

そのくせ、自民党、政府関係者のスキャンダルは針の先のようなことを丸太の様に書く、嘘であろうが、関係なくである。

日本の新聞は、明治の途中から翼賛的な新聞が大手を振るい、戦後は、反政府系の新聞しかいないというのが事実である。

戦後、GHQのニューデイラーの策謀が成功したと言える。

だからではないが、最近の新聞は、肝心なことは書かない。

最近、しきりに外国人労働者を導入しなければ労働現場が…が干上がる的な表現が多い。

農業、漁業、林業、工場労働者の話かと思えば、この間は調理師、美容師の話だった。

現実的な話で、現在のサービスを維持することは困難であるという事をいい加減に追認してはどうかとおもうが、基本的には、現在のサービスは維持すべきとの考えである。

昔から想像できたことをその時点で書かない

先日、東京近郊の平均収入が減った事を大々的に報道していた。

そんなの事は十分承知していたことであるが、さも新しい事の様に書く。

これからの50年は、昔の遺産を食いつぶす50年である。

国内産業の空洞化を訴えるが、そんなものは、20年前から始まり、現在は総仕上げの段階である。

最終局面は、事業主の高齢化である。

親は、苦労していることばかり子供に言う。

子供には継がせたくはないと思う

子供も継ぎたいとは思わない・・・

従業員が居なければ廃業への道しかない。

トヨタを叩きたい人は、下請けの悲惨さを訴えるが、普通に納品していれば、潰れることはあまりない。

皆無とはいなわないが、批判する人たちが云うほどひどくはない。

なぜかと言えば、システムとして成り立って永続的に継続しているからである。

では潰れた会社がないかと云えば、ないことはない

つぶれた原因は、多くの場合放漫経営が多い、自己責任的にいてば、その人、その家族に能力がなかったのである。

この手の人は、夢見がちである、一獲千金を狙うのも好きである。

要は、非現実的な屑という事になる。

こうした人間が経営すれば、どんな会社でも早晩潰れる。

親が頑張った会社をつぶすのかこのタイプである。

(大体、継ぎたくない子供を無理やり継がせるのもよくはない。)

会社を引継ぐ人が立派な経営者になるとは限らないのである。

大体、三代目でつぶれるというのはこの手の世界世であるが、昨今は、2代目でつぶれることの方が多い。

まぁ、昔の常識は通用しない状況になりつつあるのは事実である。

例えば、名古屋市内(郡部に近いところも含む)に、普通に農業をを行っている者がいるのか?

例えば、名古屋市で周辺に近い水郷地帯、丘陵地では、いまだに農業は行われている。

とはいえ、農業で生計を立ている人は非常に少ないと思う。

前にも書いたかもしれないが、以前は、小作料は、面積収量によっても違うのであるが、大体一俵だったらしい。

途中で、1年10万になり、3万円になり、1万円になり、一時期は、タダであったが、現在は、農地を管理しているんだから金をくれである。

農業従事者自身が稲作農業で儲からないからそうなるのである。

それに、自身の高齢化による体力的な問題もある。

そこで、金払ってまで他人の農地を耕すこともないだろうという事になる

外国人を増やすことでいいことがあるのか?

ある第三国人系の電話会社はのCMは、戦後の外交の立役者を馬鹿にしたCMを流し続けていた。

国辱ものである。

でである、現実的に、在留資格を有する外国人の犯す犯罪は非常に多い。

免許なし、車検なしの車の運行なんて平気の平左である。

その昔、パキスタン、アフガニスタン、イラン人が増えたとき田舎の地方都市で起こった犯罪の多くは、婦女暴行である。

見境がなかったようで、瑞浪市なんかは、ワンボックスに連れ込んでと云う犯罪が横行した。

犯罪なんか増加しないと、行っている者がいるがどうなんだ?と思う。

口で言って、実際に犯罪が増えたら頬かむりをするれば済むと思っているのなら、それは確信犯的は流言の流布である。

ある意味内乱予備罪を適用すべきである(笑)

警察は、と云うか、警察庁は、外国人のとんでもない犯罪事件関しては多くの事例を把握しているが表だっては出してはない。

だって、外国人への人権侵害だとおっしゃる方が多いからである。

国内の治安を悪くして喜ぶのは革命勢力である。

共産主義ファシスト、社会主義シンパの連中の事である。

考えてみればよい

自動化が進み人が要らなくなった職場は多い

だか、戦前もっと人が少なかった人が頃でも社会は廻っていた。

コンビニに従事する人数より多くの人間が販売という商売に従事していた。

例えば事業承継者がいないから困る適な発言が多いように感じるが、後継者居なくていいと思っている人もあるし、現実的には、衰退産業はあるわけである。

衰退した産業から別の産業へ人は流出しただけである。

「コンクリートから人へ」というスローガンを立てた屑のような政治家が居た。

鳩山一郎が見たら嘆くであろう、屑である。

この屑が、公共事業の削減を訴えた。

理由は簡単だ、自民党の支持基盤である建設業の力を弱めることのみが目的だった。

ついでに言うのであれば、小泉純一郎時代から公共工事を減らした。

小泉は、敵対勢力の力を弱めるために建設業界への締め付けを行った。

おかげで、中小の建設業社の倒産があいつだ。

転業という言葉はかっこいいが、実際は、撤退を、転進、全滅を玉砕と言い換えたような感覚である。

おかげで、事業者は激減した。

市町村は、道路工事が一通り済んだ時点で、箱もの行政を行うようになった。

ここで、土木業が減り、建築土木が増えた。

この箱ものは、役人にとっては、役職者の行き所を増やすという利点があり、かつ、職員を増やす理由にもなったので喜んでこの方針を受け入れた。

ところが、財政が悪化するとまず困ったのが、この箱もの

置いておいても管理費用が掛かる。

管理費用には、固定費、 人件費が要る。

で、公共工事の予算を削りすぎても困ったものがある。

ある意味、公共工事で中小の土木会社を存続させていたという面がある。

云わゆるフェールセーフ的な面である。

(地方の土建屋の悪辣な方法での金儲けも公共工事がらみと云う悪弊もあった。)

ここで最大の問題は、土木工事業者が激減したことで、災害への対応力が低下したことである。

東濃のある市では、災害が起きたときに、予算を使い果たしてしまい、道路の補修工事さえできない有様となったことがある。

市が、最大限に守らなければいけないは、市民の生活、インフラである。

ところが、市の職員の最大の目的は、自分たちの生活、権利の確保であり、市民は二の次である。

滅私奉公すべきとはいなわないが、自己中心的な、自己のプライドを守ることに腐心している吏員(地方の職員)が多い。

多くの市役所の職員組合は、共〇党系である。

事務局が共〇党員が牛耳っている。

市民の生活よりも、職員の権利を守る方が大切、さらに云えば、共ら〇党の事務員の生活を守り、党本部への上納金のような金の確保が大切ななのである。

ある市の市議会議員が、配られもしない赤旗の強制購読を止めさせたことがある。

現物の新聞さえ配らずに購読料を取る。

その辺の、やくざ、右翼の新聞購読料より程度が悪い。

右翼の団体でも定期購読になると、年数回でもよくわからない新聞を送ってきた。

年間數千円から3万円ぐらい(だったと思うが…今の値段は知らない)で、年2回、4回、6回とか送っては来ていた。

対価性を有しているから、まだ許せるが、共産党の赤旗は金をとるが、人数分の新聞を印刷交付しない・・・つまりは、これは詐欺と同じである。

でもこれに文句を言うと、職場内で個人攻撃、主に人格攻撃をするのである。

さすがに、日本経済新聞はあからさまに個人攻撃はしないが、何となく、間接的な人格攻撃を続けたり、左翼系の肩を持つ記事が多い。

新聞は、昔から、販売部数の延ばすためには何でもやる(書く)と云う姿勢がある。

それは、羽織ゴロと呼ばれた恐喝者に体現される姿であった。

純粋のこの羽織ゴロを受け継いでいるのは、小さな新聞社(右翼、左翼、暴力団系、総会屋系:ほとんど無いけど)である。

トランプ批判をしても、中米の貿易戦争の緩和にはならないし、日本の出る幕はない。

それに新聞の記事は、おおよそ1日から2日ほど遅い。

既に速報性はない。

書いてあることもプロバカンダ(政治宣伝)的である。

多くの事実が、ネットではすぐに流れる、間違った情報の是正さえ速い。

新聞はもう終わるのだろう

戦前国民を誤った方向へ導い根幹は、戦争報道は自社の新聞の売り上げ増加につながるから、宣伝を頑張って行ったという事である。

戦争報道は派手に、高揚するような記事、見出しを書いて国民をだましたのは、誰あろう。

新聞である

この複雑な国際政治、経済を、珍奇なイデオロギデーと云うフイルターを通さないとみられない人間が、大上段に書く社説、論説に意味があるのか?

そう思うのである。

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秋かなぁ?最近の個人的な動向

雨が続いて・・・朝は、少し肌寒いけれども、なんとなく忙しい。

お勉強の方が忙しいのである。

 名古屋市公会堂、名古屋市庁舎、愛知縣廳、愛知県國技館、三菱電機の電気の家、新甫プールなどを調べると楽しい・・・

 知らないことだらけである。

 名古屋市公会堂は、昭和天皇のご成婚記念

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名古屋市庁舎は、昭和天皇の即位記念である。

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愛知縣廳は、順番である

Photo

名古屋國技館

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三菱電機の家

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 愛知縣廳、名古屋市廳舎は、現在は帝冠様式と云うのであるが、当時は日本式である。

 資料を集めるのに、すでに数万円(本代、絵葉書代)を費消している。

 名古屋市廳舎竣工祝賀記念寫眞帳

 名古屋市役所案内

 愛知県史 資料 産業編

 松坂屋三十周年記念帳

 名古屋市内絵はがき2組

 日本精工五十年史

 名古屋市公会堂半世紀の歩み

 市営交通70年の歩み

 三十年史

 五十年史

 絵葉書が高いのよ・・・2セットでほぼ10000円

 古本の値50000円の本は、資料館にあったのでとりあえず買わないで済んだ。

 でもである。

 資料を探して、国会図書館の検索にも慣れたが、愛知県史に記載のある本が出てこないとどうーゆう事かしらんと思う。

 で、大体の休日は終わるのである

 ツーリングの下見はまぁあいいかなぁたと

 泊るところと途中のよる場所を考えればいいかと・・・

 非常に後ろ向き

 去年無理がたたって沈没したからねぇ

 11月二週目か三週目考えていますが・・・

 研究会のパネル展示会があり、ついでに講演会の後で、研究会の簡単な報告を20分ほど行う予定なので、ちょつと緊張してます。

20180818初出

20180819 写真、加筆

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先日の事

ジジジになると友人も減る。

鬼籍に入ったのが、10名ほど

先日も、一人、旅立って行った。

小学生の時に塾で友達になった子で、岡山に住んでいた。

大学までは、名古屋在住だったが、結婚を機に岡山へ

でも、入院先は兵庫だった。

ちょとしたことで諍(いさか)いをしたのが、3年前

5年前に、最初の癌が見つかって、手術入院していた。

3年前、再発して再度治療を始めたころだった。

丁度お盆の時期に、お寺に来るついでで、晩御飯を食べた。

その時に、雑談の中で病気の話になると、自分の癌が再発したとを語った。

そうして、奥さんがよくわからない民間療法めいたことをしてくるので、効果があるのだろうかという相談を受けた。

おくさんの療法を聞くと・・・胡散臭い

そこで、箴言的に、セカンド、サードオピニオンでも丸山ワクチンでも試すことは否定しないが、民間療法は止めた方がいいというと、

寂しく、「妻がね」

と云った。

そこで、奥さん(学校の先生)の批判をした。

すると、「もういい、帰るわ」云われた。

それからは、年賀状が来るだけ、どうしたのか判らなかった。

すると、先般、件の奥さんから、「話したいことがあるから来てほしいと言っています。」

と云われた。

出来れば、1日・2日の間にという・・・

仕方なく・・・というか、仕様がない風体で行くことにした。

大阪在住の友人も呼ばれたと聞いたので、駅から同行することになった。

骨と皮という表現が正しく

3年前に名古屋駅で飯を食った時の面影さえなかった。

ちょうど寝ていたので待っていると

奥さんが、「○〇さんと、○○さんが来てくれましたよ」と云うと

眼窩の奥が開いた。

かわいた唇から、

「〇ちゃん

す ま ん なぁ。

も  う    す  こ  こ  し     な  が い  き  し た か っ た

け ど も う 

む   り    だ。

わ   る   か   っ   た。

ゆ   る    し    て   く    れ    よ    な   ぁ」

と息も絶え絶えに云った

もう一人友人は、やはり同じ時期に、癌になったが、それこそセカンド、サードと奥さんとおともに通い生き永らえた人だった。

〇よ・・・・・ひ     と     の    い    け    ん    は  

  き   か   な    あ    か   ん    なぁ

よ   う、   い   わ   れ   た

な   ぁ

ふ た り と も あ り が と な

で、眼の光は消えた

奥さんに聞くと

あと1週間ぐらいと云われてますとの由

そのままトンボ帰りでした。

大阪在住の友人に、なぜか新大阪駅まで、乗せてもらい話を聞いた。

大阪の友人曰く、

3年前に、私から聞いたことを、「どう思うと?」と聞かれたそうである。

彼は、民間療法は、無益で体力を奪うことが多いし、その民間療法の効果も疑わしいと伝えたそうである。

彼は、再発後も何度も会っていたのだが、奥さん民間療法が止まないとこぼしていたという事だった。

ふたりして

「奥さんには弱い人だったからなぁ」と

で、帰宅した。

翌朝、今朝方なくなりましたという連絡が来た。

葬儀は、家族葬という事で謝絶された。

ふと思ったのは

死んですぐに、お盆で帰ってくる心持は如何ばかりであろう。

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暑いわ・・・・

毎日毎日暑い

既に、熱い

名古屋は、41度越えの日、外をてくてく歩いていた

くらくらするような暑さで

バス停で、待っているのもつらい

駅のホームもつらい。

JRはクーラー付きの待合があるのですこし楽

名鉄は・・・・ほとんどない

仕方なく、ポカリを買おうとすると・・・・売り切れ

仕方なく水、お茶を買う。

一気に飲む・・・少しクールダウン・・・で待っている間、ぐったり

ある駅の真ん前の家(うち)の(うち)おじさん、いつも外に出て日向ぼっこ?をしているが

さすがにいない・・・

で、今日も、某三河のの駅で降りると・・・・・死ぬほど暑い

国道1号線を渡るも・・・・死にそうなぐらい暑い・・・・で

待ち伏せしたが、マルタイは帰宅せず・・・・汗だくで死にそう・・・

へろへへろで帰りの電車は帰省客?家族連れが・・・・山のよう

爺さんばあさんが、孫連れてが多い・・・

この暑いのにである。

若いお母さんとちちゃいちび助を見ているとほほえましいが・・・くたびれるとそんな気も起らない。

で、うちの若い衆のカリメロ君は、言葉も知らんなければ、法律も知らん、通達も読んでない…で、なんでこの処理は、○○さんの審査を通さないといけないんですか、どこに書いてあるんですか・・・・と偉そうに抜かす・・・・

暑いので、何となく・・・プチっと行きそうである。

あー雨降らないかなぁ・・・・

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報復合戦

中国と米国の貿易戦争?が楽しい状況になりつつある。

どの新聞を読んでも、米国の無謀な行動を非難している。

中国の報復関税を何となく好意的に書いている・・気がしたりするのである。

日本の時は、報復合戦にならないように交渉で、要求を飲んだし、その結果、米国内での生産現場を確立する足掛かりにもなった。

トヨタ、ホンダ、ニッサン、マツダ、いすゞさえ進出した

自動車以外でも同様である

先般、インスタント麺の世界規模の展開について調査した本を読んだ。

インスタントラーメンは、日本では麺の食事、欧米一部東南アジアではスープとして食されていることがわかり興味深かった。

日本、台湾、中国、韓国以外では、麺は短く、スープの具という塩梅(あんばい)である。

当時、日本の製品は代替え性が低く、ほかの国から調達が可能というわけでもなかった点も幸いして、ほどほどのところで落ち着いて、結果、海外進出のノウハウを経験することができた。

米国、メキシコ、欧州、東欧、ロシアへである

一巡して日本に帰りつつある。

中国の場合はどうだろう?

米国が困ることをしてやろうとという事だろうが実際、中国はかなり分が悪い。

中国製品の多くは、他国から調達が可能である。

また、中国はエネルギー食品の多くを米国からの輸入に頼る点は、非常に分が悪い。

新聞は、馬鹿なのか、中国好きで、脳味噌がすでに腐敗しているのか、中国の優位性を訴え、米国の大統領の決定に冷笑を向けている。

関税を上げることで、日本の企業が何千億と支出が増えて困るという云う観点の記事も多い。

しかし、現実的には、工場での就労者数の減少傾向である。

国内の雇用、工場の維持には務めるとの主張ではあるが、需要の減少もあり、当然の用に国内の生産も減少する可能性は高い。

例えば、トヨタなら一時金の支給をカバーできるだろう。

頭の悪い組合幹部も仕方無いと肯首するであろうことは想像できる。

輸入関税が高くなれば、当然の様に輸出を減らし、米国での生産を増やすことになる。

雇用の確保はする、だから一時金は下げるよと云いう論調になろう。

閑話休題

中国は、現在、労働者の給与は急上昇である。

既に、安い感覚はない。

多くの日本企業は、タイ、ミヤンマー、ベトナムに移動している。

中国で布を製造、韓国の糸を生産、布と糸を現地送り、縫製を行わせる。

検品は、日本人の縫製業のあぶれ組が現地に行き指導する。

縫製業は、ベトナム、ミヤンマーでも検品体制が整えば、中国での生産は壊滅的になくなる可能性が高い。

日本の縫製業の現実を見れば、少量生産品が国内の残っているだけである。

時々、ある地域に行くと、驚くのであるが、いまだに織機を稼働している工場がある。

こうした織布、糸を使い、国内で衣類を製造しているメーカーも、ごく少数であるが存在する。

しかし、縫製に従事している人々は、地域というか、地区によっては中国人の研修生がほぼ100%を占めている。

日本で、日本人が縫製をおこなっているところは、短時間のパートを複数雇っているところがあるぐらいである。

例えば、中国人研修生を、中国から連れてきて勤務させる経費と、40代以上の元縫製業従事の婦人を複数人数パートで雇用する場合でどちらが経費的に有利か?

縫製業が盛んであった地域は、パートに軍配が挙がる。

しかしながら、縫製業が盛んでない地域は、募集をかけても来ない。

大体、元縫製業従事者と云っても退職後ブランクが長い人は使い物にならないし、働くこともない。

地域格差は、縫製業がいつ衰退したのかによって変わってくるのである。

また話がずれた・・・

中国と米国の貿易戦争の余波は、日本にも来ることは確実である。

新聞を読むと、全部マイナスイメージである。

ネガテイブすぎる思考パターンは、新聞記者のサガかも知れない

が、逆にこれはチャンスととらえるべきかもしれない。

そう思えない、そう書けない新聞記者は、先が読めない感じがするのである。

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事故など

もう2か月ほど前に、うちの車(MTカローラ)が、居眠り運転のシーマに追突されました。

右後方ほぼつぶれてなくなりました。

信号停車中の追突で、親が運転中。

救急車でとりあえず救急指定病院へ・・・・

軽いむち打ちでしたが・・・・

修理代保険で出るのが大体70万円・・・・新車から2年目・・・1万キロ・・・

修理して乗っても1年後には買い替える予定だった。

以前事故をして修理したら、下取取り価格が、事故車だからと云い理由でほぼゼロ・・・だった。

修理しても下取り価格が0円ならその分は、損害が発生したのでを補填すべきではないのか?

と聞くと、その損害は補填されないという・・・

結局、MTという利点?で、買取屋さんが30万円ぐらいで買ったらしい。

で、修理代プラス売却代金プラス現金で、新車に更新

いつもは、注文後2から3か月での納車であったが、教習所用のMT設定のカローラが販売されるようになった関係でか、一月半で納車。

よく走ります。

で、車が来ない間、MTの軽自動車が来た

マツダキャロルであるが、中身はスズキアルトMTである

これが、MTであるが・・・非常に乗りにくい

老人が乗れる車ではなく・・・・うちの親50メートルほど乗って中止

私が、トヨタ博物館の往復に4回ほど乗っただけ

燃費も得悪い

操作も気持ちよくない

軽のMTの感覚て・・・・こんなにひどかったか?

という感覚を残したまま、代車は去っていった。

MTの設定のスポーツぽく振ってるのと、ターボっぽい加速・・・

初心者向けでもない・・・・

町なかでヘロヘロ走る車ではないな・・と

で、

まぁ、追突した兄ちゃんは独身の介護施設勤務の人で夜勤明け・・・・

なんだかなぁと

仮眠も取れず帰宅する途中だったそうである。

うちにしてみれば、非常に迷惑であった。

事故なんて、やった方もやられた方も不幸である。

無いに越したことはない。

警察の対応めんどくさかったわ・・・・

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