毎年恒例・・・日常

お仕事が、豊田というか三河近郊に行くことが多いので・・自然とツーリングのコースも・・・なんとなく・・・この辺でを通ると楽しいだろうな・・・

豊田から下山抜けて作手経由で岩村抜けて泊まり・・・でもいいかなぁ・・・

という感じです。

昔・・・足助でいい感じの宿があったのだが、Y君の失敗で使えなくなった・・・残念である。

先日、240Z、A110の2台に1日の間に遭遇する僥倖を得た!

A110!

やはり・・・ほしいなぁ・・である。

軽くていいのである。

トヨタスポーツにはないパワー感があります。

昔の雑誌見ては・・・うーんてな感じですね。

仕事中だったので写真とれなかったのは残念です。

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雷雨です!

11時ごろから、雷雨です。

雷が、1分、2分間隔ぐらいでドッカンドッカン落ちています。

ちょっと怖いです。

帰りも、ハヨカエレといわれ手いましたが、少し残業をして19時過ぎに外に出ると、土砂降り・・・・・・あらら!

電車は遅れていなかったが、服はべたべたでした。

合羽着ていてもだめです。

女性職員には、さっさと帰ってもらいましたが、研修で名古屋に行っていたお姉ちゃんは、

同期と飲み会・・・・とのこと、警報が出てるので帰れと云ったが、帰ったか?

1時間以上続いている雷は、小康状態になりつつあるようです。

その昔、TSOCのイベントに参加したとき、台風が来てえらい目にあったことがあったことを思い出した。

ヨタのデフロスターは、高速道路では利くが、通常の一般道での走行にはまったく適さないことが判った、シロッコファンをつけることを検討し、パーツもそろえたが、いまだに実現意はいたっていない。

40年式の中古のボックスが手に入ったのでを加工して、シロッコファンを組み込もうとしています、ちょうどよいファンとモーターも手に入ったので何とかしたいのですが、これまた時間がない。

その後、数年前のツーリングで、某大将の個人的な日程で、通常11月の開催を10月にしたら、初日は土砂降りというとんでもないことなったことがあった。

そのときは、時期的に雨が降るから止めようと云ったが、彼は聞く耳を持たなかった。

結局、楽しくない艱難辛苦なツーリングとなった(昨年リベンジができてよかったです。)。

そのときも、デフロスタがほしいと思いつつも、ヒーターを使ったデフロスタを実際に行って見て、大変熱かったように記憶している。

土砂ぶりだったので、家に帰ると、室内、トランクルームのパーツを全部はずして、ヒーターをかけて車内を乾燥させました。車体は、古い扇風機(昭和20年代)をぶん回して乾燥させました。

さああて、寝ますか・・・・・

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鴨の家族・・・・・

お盆休みも何のその毎日出勤、残業な日々です(笑)。

豊田市役所の南の方(中部電力より南)の用水に、鴨の親子がすんでいます。

7月には気がついていたのですが、最近は、ずいぶんと立派な子に成長しています。

先日数えてみたら10匹もいました。

用水には、小鮒が居る様で、日の光に銀鱗をきらめかせています。

鴨の親子は、コンクリートの突堤の上で休んだりしていますが、暑くなると日陰でお休みをしています。

うちの近所の川にも、鴨がいます。

数羽居るようですが、いつもばらばらなので良く分かりません。

サギも居ます。

ここ数日、暑さのせいか、セミの捕獲数が激減中です。

昨日今日で、1日1匹(手取り)・・・・このところ蜻蛉をよく見かけるようになりました。

秋が近いかな?

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蝉取り親子

ここ数週間毎週のようにセミ取りな週末が続いております。

ハイ・・・・

戦果は、1週目が クマゼミ 5 アブラゼミ 5

2週目 クマゼミ10、アブラゼミ5、カマキリ1

3週目 クマゼミ 17、アブラゼミ5

今日の帰り クマゼミ1 アブラゼミ9 赤とんぼ1

大体は、実家の築山の上での捕獲

捕まえると、基本的には全部逃がします・・・・何のための捕獲か・・・・

狩猟本能???

特製タモ(戦前のつり用の竿(釣り人の友人に言わせると使えない用途廃止品)をつないだ全3.5メートルのタモは、基本的には無敵であるが、右手が腱鞘炎になってしまいました・・・・・・右腕m手首が痛い

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クマゼミ、フェラーリとか

今朝、犬の散歩に出かけると、クマゼミの死骸が路上に落ちていました・・・・・・うちのワンコがくわえてしまいましたが・・・・昨年モノではなく、今年の新作でした・・・一寸早くないかと思いつつも・・・・・良く考えたら、もう7月だった・・・・・・早いものです、歳をクウうのはと・・・。

夏になると当然のようにはっちゃんにはのれません(暑くて)、20代の頃は、何処へ行くのもはっちゃんでしたので、暑かろうが寒かろうが関係なく、あるときなどは、日射病になるまで乗っていましたが、最近はとんと駄目ですね。

歳はとりたくないものです。

夏の楽しみは、夜か朝ですね、夜遅くに、都市高速度道路を周回していると(何のためだか)、時々へんな車が周回しています。

いままで見たもので、最大の珍品は、マクラーレンF-1(だったと思う)でした・・・F-40、F-50も走っていました、デイアブロとかは意外と良く走っているのでつまらないです。

パチンコやさんがよく、ランボルギーニに乗っているということを聞いたことがあるが、名古屋はパチンコの産業が盛ん(最近は、衰退の一途だが)なので、馬ではなくて、牛に走るのだろうか?、大昔に、某イベントの帰りに、ホウズ息子(知り合いの人が言うには、坊主らしい)がのった、ランボは、速かった・・・それについていったホンダS800クーペは無謀な行為だったような気がする。

途中で、EB110に抜かれたときは、まあ、金持ちが多いなあという感想を持っただけである。

そのオーナーは気さくな方でした(やはり、金持ち喧嘩せずなのだろう)が、もう手に入らないので持っているというようなことをいっていたので、お金持ちはちがいますなああ・・・と感心してしまいました。

名古屋には、結構すばらしい車が住んでいるがめったに姿をあらわさ無いのは残念です。

ある、テーラーの前に、275GTBが止まっていたのを見たときにはまさに心臓が止まりそうな感じを受けた。

10年前に、250GTや、ポンツーンフェンダーのテスタロッサが三河の田舎道を走っていたのには、大いに驚かされた(持ち主は、お一人なんですが、今でもお持ちなんでしょう)最近は、時々、365や戦前のMB190Eが、町中を走っているのもいい感じです。

つい数ヶ月前には、豊田市内でエンツオ君が、ガオーと一般道を走っていたので、ちょいと感動してしまいました(Lオートというところに、時価2億円の車がございますが、走っていたのは、ちゃんとコーンズのシール付きでしたので、正規モノなのでしょう!)

フェラーリは欲しいかといわれると・・・・・・もう一度デイトナにのりたいなあという気分である(20年前に、米国に滞在中に、デイトナに乗せたいただきました、そのときは、コブラにも乗せていただいたのですが、デイトナの方がなんとなくイイ感じがしましました。

コブラは、ただのAC ACE時代の方がスキです、ははははは、買えませんが。

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ムカデ・・・・!(自動車の話ではない)

通院している病院の横に古式ゆかしい神社があります。

うちの小倅殿が、歩きたいとおっしゃるので、二人でテクテクと歩いていくと、社殿の中では祝詞をあげて、お払い中・・・。

お賽銭をいてれてたわいも無い事をお願いして、後ずさりをして退去しようとすると、弱った風のアオスジアゲハチョウがふらふらと飛行中でした。

小倅は捕まえたいと云うのですが、駄目といったとたんに・・・・・玉砂利の上を、体長20センチぐらいの巨大なムカデが・・・・・・・・百足と書くぐらいですから、足は多い・・・くねくねと歩いていました。

生きたのを見るのは3回目でした・・・・棒を拾ってどんな攻撃パターンか不明なので、色々とつついてみますと、頭を抑えても抑えている棒に、お尻の棘を向けてこない事が分かりました。

足の動きは見事なもので、ロボットで多足体で、、アノ動きを制御するのは至難の業ではないかと感心して親子で飽きずに眺めておりましたが、そのうち、草叢にはいって行ってしまいました。

百足の小さいの(なんというのか知らない、シデムシ、ゲジゲジ?)が、保育園の入り口にコンクリートを這い回っているのだが、百足と違いサイズは2センチほどですが、足の動きは同じで、大変美しい動きでした。

尻尾に棘は無い・・・

子供といると昔集めて虫を思い出します。

ダンゴムシがいます・・・小型の甲虫?といっても良いようなものですが、内側の細かい手足をテレビで見たらそれ以降触れなくなりました・・・良く見ると結構、気持ち悪いですよ

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ベレット

今日の午後、名古屋市北区の橋の上で、緑色のベレットに行き合いました。

お父さんに、奥さん、娘?2人乗りでした。

家族で旧車に乗るなんて!素敵ですと言いたいです。

小生も、実は、パブリカ700で!なんて考えていたこともありましたが、時間と暇、それに金の関係で出来そうもないのが残念です。

昔、勝俣さんの所のイベントの帰りに、名古屋IC手前で見た、家族満載のパブリカも感動物でしたが、今日もなんとなく嬉しい気分でした。

自分は、フツーの車に乗っていたので、相手の反応はありませんでしたが、ここ数日オープンが多数走っていたので、少し気持ちがむずむずしています。

花粉の飛散料が非常の多いようなで、チト、オープン走行はつらいような気がします。

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お正月

今日は、正月休み最後の日ですので、少々お買いものに行き、散財してしまいました。

買ったのは、模型です(笑)。

途中で、エランのスーパースプリント(多分S4)の出会いました。

こちらは、普通の車でしたので、当然相手からは無視されていました。

中年?のおじさん?と女の子?でしたが、運転手が、寒そうにしてました。

ヒーターが効いていないのでしょうか、止まっている間じゅう手をわきの下に入れていました。

女の子は、毛糸の帽子で暖かそうでしたが、きっと運転手は、左肩が冷え、助手席は、右肩が冷えて大変だろうにとおもいつつ、PASS。

速そうで意外と遅い。

加速は良いのですがねえ、オープンでは限界があります。

以前、真冬の高速道路を、当然のようにオープンで、100キロぐらいの速度で巡航中、走行車線をオープンのアルファスパイダーの乗ったお姉さんが巡航していました。

最初は、漢(おとこ)だねえ・・・・と思っていたのですが、SAで缶コーヒーを飲んでいると同じく駐車スペースに入ってきましたので挨拶をしましたら、女の人でした。

ソフトトップが閉まらなくなったので、厚木からずーとオープンで来たそうな!

ヒーター全開でも寒くてたまらないとの由、皮のロングコートに帽子と言ういでたちでしたが、京都まで帰るとと言うので、知り合いの板金屋に電話をすると、パーツを持っているというので寄ってもらい、パーツを交換してお帰りになりました。

それで、ロマンスが・・・・・と言う話なら良いのですが、残念ながらございませんでした。

当時(10年ほど前)すでに、旧型のスパイダーに20年近くのっているという事でした、大学時代に買ってもらい(2台目らしいのだが)同じ車種に乗り続けているとのこと、今でもお乗りなんでしょうか?

小生は、16年目ですが、まだまだだと言う気がしていますし、部品は、待っていれば出てくるものという感じがしています。

そういえば、ミゼットに試乗に行きました。

件の勘違いな知人(友人とは思いたくない。)についていきましたが、感想は「こんなに遅いの?」であった・・・・・・、100年の恋も冷めたようであるが、スバル360に乗せてもらい今度は、スバル360が欲しくなったようである・・・・・・。

今年もよろしくお願いします。

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王滝村は雪だった

ツーリングで訪れた、王滝村は雪でした。

ゴンドラで中吊りの記事に王滝村が・・・・・、11月に走った道は、雪に埋もれているのかと思うと感慨深げです。

8日に、豊田市内でも雪がちらついていたので、長野県はもう雪が積もっていたのですね。

その昔、四輪駆動のスターレットに乗って(仕事で・・・笑)いたときに、雪の153号線を駆け上り駆け下るという事を毎日にようにしていました。

あるとき、上司(仕事をしない人でしたが・・)を横に乗せて、件の山道をすっ飛んで行くと、隣で、「オッ!、すべったなああ!」というので、そうですか?と返答しながら、人に言いえない速度で、後ろ滑り気味で走ってました。

気分は、GT-FOURだった?

153号線から見上げる雪の恵那山は綺麗なのですが、冬山登山には不向きな山のようです。

冬山は、訓練をかねて、2度ほど登りましたが、本番では、遭難しそうになってそれ以来怖くて行けません。

昔は、軽かったので、岩登りも出来ましたが、今じゃメタボで到底無理です。

腕の力も、足の筋力も衰えまくりです。

病気のせいでしょうか、少々ボーっとしています。

しかし、中年親父の三種の神器とも言うべき、頭部の後退、メタボ、後ひとつはなんだ?、後ひとつで、三重苦?になるのでが、どうも、しっくりと来ない。

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ああ、田舎道(すいません、車関係ございません)

気味の良い話ではなくて申し訳ございませんが・・・・・、道端に、ネコならぬ狸が死んでおりました・・・・・・・多分、撥ねられたんだと思うのですが。

丸々と太ってました。

豊田市の枝下ICへ向かう途中の道です、最初はなにかズタ袋?かと思ったら、狸でした。

動いてるの見たのは、数年前に長野県と岐阜県の境の山間僻地の別荘地の草叢で目が合って以来です。

結構大きかったのですが、親子で、歩いてまして、親が気づいて、目が合いましたら、威嚇されました、こちらは、近代兵器のフラッシュで攻撃すると一目散に逃げて行きました。

写真を見てみると、目が光ってました。

件の豊田の道路は、比較的交通量が多い道路なのでなんとなく意外でしたが、よく考えたら、人間の方が圧倒的に少ない地域だという事に気がつきました。

ちなみに、狸汁は美味しくないらしい・・・・・・どうも肉が臭いらしい(食べた事は無いのだが・・・悪食なのでだめらしい)、山鯨の天然物は、大変美味でしたが・・・本物は少なくなりました。

小さい頃、たぬきうどんとは、たぬきの肉が入ってると思い込んでましたが、そんなにたぬきがいるものかと思い、親に聞いたら大笑いされまして・・・・。

しかし、大きくなって(笑)、色んな地方へ行ったり、友人が出来たりしたときに、たぬきうどんの事を聞くと、ある人は、うどんは無い!と言われたり、テンカス?そんなもの入れるのか?とか言われてしまいましたが、真相は五里霧中です。

きつねうどんはなんとなく、うどんに油揚げの定番のイメージがあるのにねえという気分である。

しかし、大きなたぬきだった・・・・ご冥福をお祈りします。

(帰りには無かったので誰かが片付けたのか?)

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ALWAYS 続三丁目の夕日

すいませんトヨタスポーツもパブリカ(ちょっと早いです)も関係がございません。

映画のお話です。

続編の試写会に行ってきました。

オープニングでは、ゴジラ(?)が出てきました・・・・・・・・・・(茶川さんの小説?)

なかなか、懐かしい雰囲気が総天然色(古!)で、再現されています。

ミゼットが、ロケット戦闘機の様にゴジラに踏み壊された街路を駆け抜けます。

おまけに、はねます・・・・。

すんごく、カッコイイのです、ミゼットが・・・・・・・

鈴木オートの看板が地に落ちているのを見て、社長(お父さんね)が怒髪天をつきます・・・・ゴジラ?が振り返ります。

そんな小説を、茶川さんが書いていると淳之介くんが、「おじさん、それじゃあまるでゴジラですよ・・・」

映画の内容は、漫画の三丁目の夕日の切り取りが多いのですが、なかなかよかったです。

前作を見た人には笑える瞬間が何度があります。

シュウクリームとか。

また、昭和30年代の30代の人の引きずっている大東亜戦争も、蛍の光(戦地から帰ってきた魂)で帰ってきます、そうして、生き残った人は死んだ人の分まで幸せになるべきですというう言葉に収斂されます(泣けてきます。)。

日本橋の上に、高速道路がない風景は、懐かしさでいっぱいです。

結末は、やっぱり夕日ですが、お勧めです。

前作を見てから続編を見るとよりいっそう楽しめると思います。

車的にはスバル360(出目金)が、カタログのまんま(カタログで、路駐している例の奴です。)という感じで出てきます。

ダイハツビー、オースチン、オート三輪、RSクラウン、涙が出てくるほど出てきます。

DC6の尾翼には、パンナム!、最初の頃の日本航空のマーク

こだまの車窓越しに見える昭和30年代の東京、東海道本線・・・嬉しかったです。

こだまは、修復された本物が使われたようです。
埼玉の鉄道博物館へ行きたいような気になります。

茶川さん(役者さんは、吉岡さん)が、また良い、情けなくていい。

芥川賞を逃した後で、あけみさんが帰ってきて、自分の不安を訴える情景があるのですが、個人的にも、小説家をあきらめた気分は、切々と分かるので、滂沱の涙でした。

多少、質問したいようなところも(オヤジの視点)はありますが、前作同様御贔屓にしてあげたいと思います。

追加・

お知りあいが、一般公募のエキストラで参加していたので画面を探しましたわかりませんでした(笑)。

昔、若かりし頃、知り合いの知り合いの知り合いというわけのわからない繋がりで映画のエキストラに出たことがありますが、画面にチョイトでたのは映画見て判りましたが、それが自分だとわかるのは自分だけでしょうね。

でも、映画にエキストラで出るのも楽しかった(素人丸出し)です。

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暑いさなか

パブリカ20が、炎天下を走っていました。

窓は、さすがに全開、三角窓も全開・・・・・・・・暑いからなあ。

子連れの夫婦者らしかったです(すごく嬉しそうな雰囲気でした、団扇を仰いでましたが・・・・)。

音は快調でしたので、多分元気なんでしょう。

ところで、うちの子は、車検からまだ帰りません。

足回り総ばらしなので仕方がないのでしょう。

少しお金のことを考えました(何でだ?)。

さてさて、年間どれほどのお金がかかるのか、通勤時間の暇な間に計算してみました。

とはいえ、それほど大層な計算ではないが・・・・

自動車税、保険料、鉱油代、車検代(年割で考える)と、15万円ぐらいでしょうか?

当然燃料代はかかるとして(年間総距離が、1000キロぐらいでは大きなことは言えません。昨年は、650キロしか走っていませんでした。)、+数万円でしょうか?

でも、まあ20万円ぐらいはかかるのでしょう。

10年で、200万円!車ってお金かかりますね。

そんなお金がかかるものに、2人乗りの40年ぐらい前の車に乗りつづけるのはやはり、趣味だから?、普通の人から見れば、道楽者?にしか見えないのでは?。

買った当初、「いいねこんな車を買ってもらえて」と近所の地付きの農民のおばさんに言われてましたが、全部自分のお金で買いましたが、高かったです。

わからない人がらみれば、趣味というよりも、道楽にしか見えないのでは、多分そうなのでしょう。

買ってしまい、売るに売れない理由をコウのべている人がいました。

ヨタを選んだ理由が、他人とは違うもので、人がちょいと驚き、自分の自尊心が保て、ツードア、かつ、安い車(その人が買ったころは、底値に近い値段だったらしい。)で、そうのうちの最大の選択基準は、安くて!とういことだったようだ。

選んで、途中で、レストレーションをしてしまいお金がかかってしまい(パーツ代だけで100万円とかいってましたが、板金は、基本は素人板金で安く仕上げ、塗装は、デーラー経由で安いところでお願いして、色が変とクレームをつけて結局は、やり直しをさせたもので車体関係はほとんどお金がかかっていなのですが、金をかけたので売れないというよくわからない理由で持っている人もいます。

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お仕事中に・・・・(少し、訂正)

豊田市内(かなり郡部の某所)の某喫茶店(やってるのかどうか不明)にて、赤ヨタ発見!

10数年前は、○○一ヨタを直すのがうまい自動車から車を引き上げた状態(板金が済んで、喧嘩別れしたので、足回りや他のパーツががついたままで塗装された状態・・・・・・つまりは、足周りにも赤い塗装が飛散していました、パーツを外すと、塗装でできた接合面が剥がれるという状態)でしたが、先日前をとおったら完成した状態でした。虫干しでもしているような雰囲気でした(ただし、開口部分には、バイクが満載でとても車出る様な雰囲気ではなかった。)。

乗ってるのかねえ?

(多分、乗ってはいないだろう。)

廃車2台分のパーツを投入したのだろう、通りすがりで見た分には、きれいでした。

そのときに、○○一のお店のいろんなことを聞かせていただきました。

内容を聞いておもったことは、店も店だが、客も客とい感じがしたのは事実だ。

よくわからないのだが、ヨタに乗っている人はみんなお友達、業者さんもお友達と思っているのだろうか?

客は、お友達感覚で、金は後でもいいだろうと思い込み、業者は、お友達なんて思ってもいない、この意識のずれは、そのまま、お金のやり取りとなって出てくるのでご注意を。

べつにボランテイアで、車の修理をしているわけではなく、当然地代も払い、給料も払いながら事業を営んでいるのだから、その辺はよく理解していないといけない。(業者さんに、先払いしたほうがイイ?と聴けば、多分途中で入れてくれれば、とか、完成したときでイイヨとか言うと思うが、営業トークなので、本心は、前金で半分かせめて3分の1ぐらいは払ってほしいと言うのが本音だろう。

トラブルの原因は、その辺にあるのだろう。

小生は、半分程度は前金でお渡しし、完成時に残りを払っています。

それより前に、某○○○仕様の兄ちゃんからもセンター、フロアマットを頼んだら全部で20万円だったというお話・・・ローンで払ったそうな・・・を聞いた直後だったので、クワバラクワバラといって数年間近寄ろうともしませんでした(バッテリー台とかはちょっとくらくら来ていましたが、そんなこんなで近寄れませんでした。)。

某兄ちゃんは、値段を聴きもしないで頼んだので、ショックが大きかった模様。兄ちゃんは、フロアマットセンターマットのセットなら1か2万円ぐらいと思い込んでいた模様。

ところができたからと言われて、値段を聴いて、かなりのショックを受けたようである。

(もっとも、パーツを頼んでおいて、商品を引き取って金が払えないと言えば誰でも怒るような気はするのだが。)

それを聞いたときに、こちらは、そんなもの最初から聴けよ!と思いましたが・・・兄ちゃんは、業者をお友達感覚で見ていて、業者は(あたりまえだが)、客としか見ていない。

フロアマットとセンタートンネルマットを頼むとそんなに高いのか?と思った。

そのときの自分の車についていたのは、某個人商店のレプリカパーツだったので、いい機会だと思い、師匠からオリジナルのパーツを借りて、近所の知人の業者サンに頼んだら、セットで1万円でした(ほぼ同じ材質での製作で満足していますが。)

業者からすれば、普通なら、原価が1割から2割なのだが、通常の商品ではないので原価計算は、0.05ぐらいなのかも知れない。

ちなみに、小生は、普通の業者サンに発注する場合は、見積もりは取りますが、知人経由で頼む場合は、とりません。

知人経由でお願いしたパーツは、シートベルトアンカー、インナードアロックのノブ等ですが、一応、大体、10個作って(最低ロッドがありますので)10万円以内という内規を作っていましたが、大体削りだしで、4から6千円ぐらいで収まりました。

シートベルトアンカーは、前期用で、原価ほぼ4000円でしたがよく売れました。

30個ほど製造販売しました。

インナードアロック(金属製)は、原価1個6千円でした・・・。10個製造しましたが、まだ残っています(2本で1万2千は、高いなあと感じつつも、削りだしで、クローム鍍金をして、焼き付け塗装までしたのだから、当然か、という気もしています。

オリジナルがプラで、はずすときに折れるので(2本折りました、涙!)なので、製造しました。

レストレーションしたときには、半金を前渡し、途中(塗装前)に4分の1を払い、引渡し時に残りを払いました(普通に流通しているヨタなら買える金額でした。)。

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TAM MeeT2007 2000GT

Dscn8978  TAM meetに来ていたナンチャンッテ2000GT(?)です。

2台も来てました。

発売後、売れたんでしょうか?

          後姿は、GOOD、フロントもウインドウを見なければGOOD。

Dscn8979横から見るとしょーもない変な車にしか見えない。

メーターパネルも2000GT風に改造がしてありましたので、後ろから見ると、「おおおお!・・・・・・? 何だ?」と言う感じでした。

ユーノスの中古を改造するらしいのですが、車内が汚くて(インパネ付近)なんとなく嫌でした。

ノーズが短すぎて、横から見ると漫画です。

買った人がいたら、エールを送りたいです、ハイ。

ユーノスの改造車で一番よかったのは、ロータスエリート風の子でしょうか。

フロント、サイド、リアともにBetterな車でした。ルーフを付けてもよく似ていました。

もともとの雰囲気が似ているのでよかったのです(一回り幅が大きくて、全長は短いのですが、破綻はしていませんでした。)

その点、ナンチャンテ君は、無理無理なので、非常に辛そうです。

ノーズをもう少し何とかならないのかと思うが、ベースがベースなので仕方がないのでしょう。

小生は、全然ほしいと思わなかった。

川上さんは、昼からいなかったので残念がっいていました。

そういえば、昔アメリカで、240を改造して2000GTのレプリカをつくった様な話を聞いたがどうなったのでしょうか?

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発見!

ようやく、生きていそうなヨタを豊田市内中心部で発見出来ました!

中心部を少し外れた商店街?の中のシャッター付きガレージの中にシルバーのヨタ!がいました。

お約束の豊田800番でした。

ほかにポルシェなんかも入っていました。

グレイメタリックポイシルバーでした。

瞬間の出来事でしたので、詳細は不明ですがなかなかヨサゲナ感じの車でした。

いつもは閉まっているシッターの中にこんなものが!という感じでした。

豊田市内には、どれほどのヨタが眠っているのでしょうか?

興味津々です。

通勤経路から外れる路地のお宅の駐車場には、でっかいデフとホーシングのセットがおいてあるのが気になってしょうがないです。

花粉症で大変です、薬飲んでも駄目な日が続きます(田舎は多い!)。

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UP100 2U-C

Dscn7729 ミニエースのミッションのなれの果て・・・

先述したとおりケースを割り何とか分離に成功した後のミッションの残骸です。

中には水が入っていないのでギアは使えそうです。

Dscn7727_1 フライホイールをはずしてみました。

サンドブラストでも打ては再利用できそうです。

フライホイールが無いとエンジンの重さが違うので、運搬するときは取り外すことをお勧めします。

Dscn7728_1 ぼーぜん?、嬉しい?

やはり苦笑いでしょうか?

一人で持ち上げて、車に積んで帰りました。

        ご苦労様でした。

一口メモ

ミニエースのエンジンミッションを持ってみえて、ヨタのミッションをお持ちでしたら、ミニエースミッションベースでの改修は結構楽に行えます。

アウトプットシャフトを交換して、ミッション部分の後ろの部分を付け替えれば簡単に交換が可能です。

現在、サードギアを探し求めるのも、インプットを探し求めるのも今では困難に近い作業ですから簡単にオーバーホールするのであればミニエースの改修が一番らくだと思います。

サードギアだけ手に入れても、インプットシャフトが無ければ意味がありませんのでくれぐれもご注意を。

追記

先日、某旧豊田市北部市域の某所で、愛知5のコロナが軒先に止まってました。

とーっても綺麗でした。

PTかRTコロナがなんとなく欲しい気がします。

昔、おじさんが乗っていたので、シルバーのコロナには郷愁を感じます。

今走ると、遅いんですがね。

それと、356スピードスターのぼろぼろなのが板金屋さんの前においてありました。

再起不能ぽかったです。

パブリカもおいてありました。

オリジナルのみみなしホイールでした。

色は、グレーの退色した白でした。

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TAM

Dscn7935

TAM

トヨタ自動車博物館で開催中のイベントの展示物のひとつです。

コグレのスロットカーの箱絵です。

中身は、完成品が展示してありました。Dscn7936

生憎とスロッカー世代ではないのでイマイチ感動がありませんが、ラジコンのヨタを買ったときに、動かしてみたら結構楽しかったの多分楽しいのだろうなあと思う。

Dscn7937 トヨタがらみですと、2000GTですね。

ルナテック(だったかなあ?)の1/24のキットが死蔵されているので、少し作りたいような気がします。

車の模型は最近作っていません。

なんとなく作りたい気もするのですが、最近は、車体の塗装で終わっていますね。

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最近見たもの

このあいあだ、お仕事でトヨタ車体さんへ行きました。

初代のランドクルーザーが、デン!と置いてありました。

今わ亡きアラコからの引き取り品との事でした。

ランドクルーザーの生産をトヨタ車体さんが引き継いだ関係で引きとったようです。

写真は・・・・・・・・・撮れたんですが、許可をもらい撮らせていただきましたが、いかんせん、携帯での撮影なので転送ができず残念でした。

取材を申し込み、スクラッチビルドしたい気分です。

タイヤは、ハセガワの1/24のいんちきくさいタイヤを使うか、タミヤの1/35のM20/8のタイヤを加工して使うかである。

友人の模型ライターは、M20/8の加工品をハセガワの1/24に使っていました。

トヨタ市内では、PTかRTか良くわからない白とピンクのツートンコロナを高岡の辺りでたまに見かけます、小型自動車検査場近くの修理工場で、RTコロナを再塗装していたような気がします(車に同乗で、小僧さんの運転でしたので良くわかりませんでした。)。

某所には、マツダT2000が有りました。

ぼろぼろになった、キャロル、初代サニーも10数年前と同じようにン某所に有りました。最近なんだかいろんなところで古い車を見かけますが、ヨタは見ない・・・・いないのでしょうか?

知っているだけでも2台は最低でもいるはずなのだか、見ませんねえ。

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