航空自衛隊 業務車両!(模型ねたです。)

Dscn117202 街中で見かけた・・航空自衛隊の業務車輌、ただのCR-Vなんですが・・なんとなく新鮮!

普通の車両に、ナンバーが自衛隊のナンバーたぶん高蔵寺の部隊の者でしょう!

赤色灯付

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赤色灯は、ちゃんと小糸製作所製

後姿

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ノーマル塗装に、部隊記号が記入してるだけなんですが・・なんか新鮮

愛知県だと、メーカーマークを加工して、愛知県のマークを着けたりして無駄なお金を使ってます。

リアウインドウに、航空自衛隊のマークを入れているのですが・・反応は・・自衛隊の方ですか?て

陸自のユーノス乗りの方に聞かれてしまいましたが・・・

さあて、車検ですが・・シンメイさんにお願いしようかと思ってます。

前のところは、悪くはないんですが・・とにかく遅くて・・雨中に車を放置するのが嫌ですし、ウエザーストリップが破損して帰ってきたのには・・怒り心頭です。

それに、車検から帰ると・・なんか調子が悪い・・変な音がする・・・

なぞである・・・まあ紹介してくれた奴(あえて、奴とよびたい)と、縁も切れたし・・・まあいいかなである・・・

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JGSDF TYPE 78 ARV

陸上自衛隊 78式戦車回収車のレジンキットが発売されました。

えときんモデル謹製でございます。

土曜日の例会、雑談、飲み会にて大枚と交換で入手いたしました。

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出来は、相も変わらずBESTな出来です。

中国のトランペッターとか、DMLなんぞの精密なのか、嫌がらせなのか良く理解できないキットと比べて、非常に好感が持てるキットに仕上がっています。

タミヤの製品風な感じで組めるはずです(とはいえ、ハードルは高い)。

一番面倒な部品は、製造元から供給される事が決まりましたので、さて作ろうかという気分である。

しかし、一番足りないのは、時間である。

http://homepage2.nifty.com/etokin-model/

この商品の注文は上記のHPへ

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2008年静岡ホビーショー合同展示会

Dscn02221/32で再現された鈴木オートです!

映画のセットみたいです。

ドリームスタジオDscn0223 と言う題名の作品です。

後藤AWSさんという方の作品で、特撮会社のシーンを作っていました。

スバル360なのですが、キット化されていないコマーシャルです。

すばらしい出来でした。

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LSの1/32では出ていませんので当然のようにスクラッチビルドでしょう(製作者がお見えにならなかったので確認できませんでした。

しかし、このようにマイナーなでも、当時は珍しくなかった商用車を作るなんてすごい!の一言です。

Dscn0123 これは、アーマーモデリングに連載中のアンビュランスウイリスジープです。

吉岡さんという方が製作されている作品で、アホなジープマニアとして意気投合してしまいました(当然、小生のクラブは、タイヤ物軍用車両大好きな人ばかりで・・・盛り上がってしまい、吉岡さんに対する賛辞の嵐・・・結局、アホばかり・・・・ですね)、日曜日の午後には、大塚康夫先生と小生が、ご歓談中に作品を持って乱入!(とはいえ、ちゃんとSさんという紹介の人が連れてきたのですが)、いろいろとご質問されていました。吉岡さんは「JeepJeepJeep」がバイブルとなっているとのこと、この作品を作る際もずいぶんと参考にはされているようでした。

しかし、良くわからないところがあるのは世の常です、判らないところを大塚先生に質問なさっていました、大塚先生も気さくな方なので、お気軽にお答えになっていました。

Dscn0264_2 Dscn0260 Dscn0262 Dscn0263 小生の旧作です。

エンジンルームの再現に凝りに凝っていた時期のものです。

ボンネットのヒンジは真鍮板と真鍮線で可動にしてあります(ヒンジの形状、アースまで再現しています。

サイドカバーのホックは、真鍮パイプの埋め込みで再現しました。

パーツは、アフターパーツがなく、ほとんどが自作でした。

今でもキモのパーツは、自作しかないと思います。

吉岡さんのアンビュランスジープは、最高です(制作意欲と努力には感服します。)。

なんとなく、お友達が増えて楽しかったです。

Dscn0167 うちのブースです。

当模型クラブは、緑色の系統の車両が多く、ドイツ軍物がほとんどないので、基本的には素通りが多いのですが、今年はBELL X-1(1/32)Revell ファインモールドのトヨダG1トラック、えときんモデルの78式戦車回収車(http://homepage2.nifty.com/etokin-model/78RVDPage01.htm)の試作品にお声をかけてくださる方が多かったようで楽しかったです。

トヨダG1トラックに関しては、本当に多くの人にお声をかけてくださいましてありがとうございました(入手に御尽力いただいた方々には本当に感謝!感謝!です)。

海軍型で、荷台にTK車を載せてみましたが、結構受けていました(本物なら絶対に乗せるのは無理です。)。

たくさんのご来場ありがとうございました。

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トヨダG1 海軍型完成!!!

Dscn0103 ははは、やっと1台完成です。

一応、海軍型です(使用事跡については謎ですが、徴用に遭ったということで・・・)

正面の海軍の記章は、オリジナルと同じ留め方にしました。

記章本体のさくらの部分の中心に0.3ミリの穴をあけて、0号虫ピンを貫通させ、真鍮パイ部の先端を開いた形にして、虫ピンを挟み込んで平たくつぶして、グリルに付けました。

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これは、当時の本物の海軍の車両用の記章です。

さくらの部分の中心に穴があいていますが、ここにリベット止めがつき、裏面には、台座がろう付けされていました。

Dscn0104 こんな感じです。

ちょっと傾いでいますが、修正不能ということで・・・

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http://www.me.ccnw.ne.jp/flattwin/modeling%20room.htm

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4月になって

4月になっても、花粉は猛威を奮い・・・・体調不良な日々です。

今日も結局、午後からは頭痛に悩まされて寝てました。

先週は、岐阜コクピットの会にお邪魔しまして、旧交を暖めてまいりました。

他人に完成品を見ると、製作意欲が沸いていいです。

豊田市に、コロモホビーさんというお店があります。

帰りにがけによって行く店ですが、トヨダG1トラックの完成品が2台置いてあります。

その作品が岐阜コクピットの会来ていました。

大変美しく輝いている作品で、どうしたらあんなに光るのかなぞです?

クリアー吹いて磨くのか?聞いてみたかったです・・・・。

自動車模型用のクリヤー(結構硬いものを使ってます。)の厚塗りをするもなんか抵抗があるのでできていません。

閑話休題

エンジンの振動について

エンジンの振動が大きいのは、キャブレターの調整ができていない(左右のバランスが取れていない)場合とエンジン、ミッションマウントの劣化、切断が考えられます。

簡単なキャブの調整方法

明るい太陽光の下で行いましょう(電灯の下では、微妙な感じが見えません。)。

キャブバランサーがあればあるに越した事はありません。

新品のキャブ(最近の生産のものは駄目です)で、締めた状態から、規定の回数分だけ緩めて、心持(2分の1回転ほど)戻します(最初から、2分の2回転戻した分緩める方法でも構いません。)。

リンケージ方は、動き始めるところの見極めがたいせつです。規定の回数分だけ緩めて、心持(2分の1回転ほど)戻します(最初から、2分の2回転戻した分緩める方法でも構いません。)。

エンジンをかけてみて、5分ほど調子を見ます。

温まっていない状態で、調子を見るのはよろしくありませんので、暖気はしてください。

暖まった状態で、先ほどの調整をして様子を見ます(夏と冬とでは開き加減に差をつけたほうが良いです。)。

エンジンが安定していなければ、プラグコードを抜いてやれば、調整不良なキャブのプラグコードを抜いた場合は、安定したオトが聞こえます、調整ができていると思われるほうのプラグコードを抜くと、確実にエンジンは咳き込んだようになりますので、咳き込んだ方のキャブレターが安定するように調整します。

キャブが同調したら、ジェットを開ける等の手順で、回転数の調整をします。

アイドリング時で、回転計の1のあたりをさまよっていればOKではないでしょうか。

キャブの調整が上手くいかないばあい、特に、加速性能が異常に悪く、息つぎをするようなら、キャブ本体のねじの緩みが疑われますがこれは、後日、実物の写真でもつけて説明します。

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toyoda G1 (トヨダG1 トラック)

今日は、チビをつれて産業技術記念館http://www.tcmit.org/へ行ってきました。

古の技術に興味を持ってなどと言う事ではなく、先般のトヨダG1トラック製作の為です。

http://www.me.ccnw.ne.jp/flattwin/modeling%20room.htm

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模型に同封のパンフレットには、ブレーキライン、ハンドブレーキのラインの記載があるのだが、いまいち接合方法、形状がはっきりしないので取材と相成りました。

もっとも、発動機の電装関係、燃料ラインもいまいち不明なので再取材(最初は、できた当初となりました。

ずいぶんと自動車関連の展示は変更がありました。

秀逸なのは、トヨダA1型試作車製造風景が追加になった点と、巨大な蒸気機関のお目見栄でした。

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パブリカ(UP10)のエンジンヘッドのカットモデルがありました。

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トヨダG1トラックの資料のページを随時追加します。

http://www.me.ccnw.ne.jp/flattwin/data%20room%20toyoda%20G1.htm

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