パブリカコンパーチブル ハードトップつき! 宇土付近
諸般の事情で、九州滞在中なパパです。
松橋ICから宇土へ向かう道すがら、対向車線にパブリカコンパーチブルのしかもハードトップつき!!!!!!!に行き逢いました。
ちょっとビックリしました。
通りすがりだったので状態へ不明ですが、パブリカでも珍しいのに輪をかけて、ハードトップ付には驚きま下、走っているところを見たのは初めてだったので余計に驚きました。
向こうは、松橋ICの方へ向かっていたのでお話はできず残念です。
パブリカオーナーズクラブのひとかなあ?とおもつつそのままスルーでした。
熊本市内?の松原とうい交差点付近では、三輪トラックが何台かとまっていました。
マツダとダイハツだったと思うのだが、暗くてよくわかりませんでした。
最近、きれいなパブリカを見ませんが、昔見たのは、綺麗過ぎて変でした。
年月がたっているのに、ヤレタ感じがまったくなかったので、乗らないし、イベントからかえると磨きまくっているのではないかとうわさがあった、ヨタを何十年越しで修復したときは、ホイールに傷がつくという理由で、ホイールカバーのつめにテープを巻き、カバーが、ホイールの中で旋回していたで、乗らずに飾っておけばよいのでは?と思っていました。
ちなみに、彼は、その気を使いまくりのヨタで、ツーリングの途中で事故を起こして、気分をげんなりさせたが、そのまま帰って行きました。
みんなが心配して、集合場所で待っていたが、そんなことはお構いなしにかえっいきました、電話で、「今日は、もう、かえるからみんなによろしくといっといて」だった・・・・・
彼が起こした事故なので、心配してもしょうがないのかもしれないが、車の状態を聞いて、見たい気分だった。
修復可能な状態だとおもったが、部品の問題があるので、フォローしなければならない状況かどうかは見極めたい気分だった。
小生的には、多少なりとも気分を持ち直して帰りたかったが、そのまま帰ってしまったので、小生と他の参加者の落ち込んだ気分払拭することもなく、そのまま帰らざるをえない様な状態は、小生にとっては気分が悪かった。
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