一方通行逆走爺さん

近所の道で、最近よく一方通行の道を逆走して、スーパーの駐車場に入るジジイがいる。

台風のさなかである。

一方通行の道を多分最初から進んできて、対面交通の道を横切り、一方通行の道へ侵入。

多分、南の方から北へ進攻

信号で赤でひっかかりそうになり、手前で左折。

左折しても、そのままの行き先は、T字路、

進行方向右は一方通行で、進入禁止

当然、左は一方通行へ進むしかない。

でもたぶん、この爺さん、脳味噌が膿んでいるか、

信号をよけたので、損をしたくないと考えたのか?

標識を見ていないのか。

一方通行を逆走して来た。

対面交通の道路を横切り、さらにスーパーの横の一行通行を逆走して、スーパーの駐車場に入ろうとする。

スーパーは、対面交通の道に入り口を設けゐている。

南北の東側は、一方通行で、駐車場には、大きく一方通行の看板がある

対面交通の道から一方通行の道を経た駐車場の出口までは5メートルほど。

出口から、対面交通の道路までは短いが、逆走されると、すごく危険である。

爺さん、平気の平左で侵入、クラクション鳴らすと、激怒モード

一方通行の標識も読めないなら車に乗るなと云いたい気がする。

同じ道を、若葉マークのねえちゃんが、逆走してきて正面衝突しそうになった。

警察は、もう少し、目に入りやすい標識を考えた方がいいのではないかと思う。

 

そういえば、名古屋市の信号のない交差点、信号のある交差点を横断中に横切る車の特徴が最近分かった。

大体、年齢を問わず女性が大半。

あとは、爺さん、ばあさん。

横着なのは、高級車に乗った兄ちゃん、爺さん

SUVの高級車はほぼ止まらない

工具満載の自営業風のハイエース、NV200は、100%止まらない。

止まるのは、現役世代の中年

老年、若いのは止まらない

そう考えると、80%近くが止まらないという統計は正しい気がする。

千種区、名東区、中区、東区、昭和区、北区で見ると

名東はまず止まらない。

中区は、半々ぐらい。

官庁街は、ほぼ止まる、老人は止まらない。

南東北(みなみとうほく)地域(一般的には北関東と云いうらしいが、文化的、言語的に南東北:みなみとうほくであろう。)の車は100%止まらない、お盆中、横断歩道通行に、群馬埼玉ナンバーの車4台に横断中に目の前で通過された。

2台は、矢印信号を無視である。

南東北には、矢印信号がないのか?

営業で、荷物を運ぶ搬送車系は止まらない。

郵便はは100%止まる

千種区は、結構止まる気がする、とはいえ、池下、覚王山、本山近辺は止まらない。

東区は、信号があれば止まる、信号のない横断歩道は、ほぼ止まらない。

昭和区は、結構止まってくくれる感がある。ただし、新興住宅地系はダメ、八事の山を下るとだめ

天白区から昭和区へつながる路線はほぼ止まらない。

北区は、庄内川より南は、地域差が激しい。

北警察署の近くは止まる人が多いが、他府県ナンバーはダメ

特に、岐阜県ナンバーは100%止まらない。

旧山田、楠村の近辺は、半々ぐらい。

岐阜の様に、ほぼ止まらないよりは幾分かマシであるが、危険であることは変わりがない。

爺さんの乗る二世代ぐらいまでの車が一番危ない気がする。

ちなみに台風の爺さんは、カローラスポーツだった・・・が

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あきれた爺さん「ドーナッ店で暴れる」(改題しました。)

名古屋市千種区のミスタードーナッ店で、朝からひと悶着
朝から不愉快なジジイを見た。

「お客さまは神様だろう」と主張するタイプ

これは、神様イコールお客様ではない
勘違いしているバカが多い
神様は、人間の小賢しい行為はなんでもお見通しという前提がある。
お客様は、芸人が、これしきの事分かるわけねぇと思って、芸に手を抜くとすぐにばれるよ。
神様と同じで何でもお見通しですよという意味が基本である。
そうして、説く真意は、手を抜いたことに気が付いたお客様は、手を抜いた芸人の会場には二度と足を運ばなくなるので、手を抜いてはいけないということで、この言葉を使っていた。
同じ芸人に対する戒め的な意味もあっての「お客様は神様です」である
これを勝手に曲解している馬鹿がいる。 
この場合、その典型である。)

 

巷では、堂島ロールのミスタードーナッが人気らしい

人相風体の貧相な、昔、管理職でしたという風体の爺さんと、座敷犬を連れた婆さんが、朝7時に並んでいた…ちょっとびっくり

爺さんも婆さんも、堂島ロールが買いたかったらしい。

婆さんは、

店員さんから、

店員さんは、12時からで、予約販売のみとなっておりますというとあっそうと引き下がる。

別の商品を頼んでわんこ連れてご帰宅

爺さんは、同じ説明でブチ切れている

朝から店員相手に苦情の嵐、

見るからに、グレー系のポロシャツ、ズボン

  なんでこの手のジジイはグレーか茶色のしよぼくれたかっおうで歩くかねぇ・・
  言っちゃあ悪いが、小汚い風体にしか見えない。

雪駄履きに、ドン・キホーテの袋に、カップ麺・・・

見るからに貧相である。

でも云う事は、典型的な団塊の世代クレーマー、自己主張しかしない。

この堂島ロール、この店は、12時から予約販売らしい

ミスタードーナッの堂島ロールのページには以下のように書いてある。

https://www.misterdonut.jp/m_menu/new/190705_001/

;好評につき数量限定販売のショップがございます。
あの堂島ロールの、 ミルク豊かな味わいを感じられる
パティスリー モンシェール監修、北海道産牛乳入りミルククリーム。
いつもドーナツを引き立ててくれるクリームが今回は主役になって登場です。
クリームを味わうためのドーナツ”として生まれた
主役にふさわしいミルククリームをどうぞお召し上がりください。

「※ショップにより取り扱い品目や価格が異なる場合があります。
 ※一部ショップでは販売しておりません。
 ※一部ショップではしくみが異なります。」
 と書いてあるが、爺さんは、たぶん、こんなところは読んでない

販売状況は、各店舗にお問い合わせくださいと書きたいのだろうが、書くと、バカが電話して店が困るので書かないのだと思う。

店員 当店では、限定販売で、12時からとなっております。

爺さん

 インターネットには、そんな事は書いてない。(と一方的に怒る)

 12時なんか来ることができないと述べる

店員 

 予約販売してください。

爺さん 予約すると、配達してくれるんだろうなと述べる

「配達?」

どうするとそこで話がが飛躍?るのかわからん

店員さん?????

私も????・

爺さん

 わざわざインターネット見てきたんだから、ないなら、予約したら配達するんだろう・・・

私 ???????

店員さん 一瞬、固まるが、果敢に反論 

 お店に取りに来てください。

爺さん、朝からドン・キホーテでお買い物らしい

その帰りに、堂島ロールを買いに来たらしい

店員 

 大変人気で予約販売となってます

 千種駅の南にもお店がりますのでそちらで聞いていただければ。

爺 どうやって聞くんだ

店員 お店に行くか、電話で

爺 インターネットに書いてない。

  おかしいだろう?

店員 こちらの店では・・

爺 インターネット見てきてるんだ、インターネットに書いてないだろう

店員 こちらの店では、12時からの予約販売となっております

爺 インターネットにそんなこと書いてないだろう

同じことを数回繰り返す

店員 こちらの店舗では・・予約していただければ。

爺 予約する。

店員  

  こちらに書いてください

爺さん 

  インターネットに書いとけ

店員 

  こちらではできませんので、本部に

爺さん 

  お前から言うんだな

店員

  店長に伝えます  

爺さん

  何時にこればいい

店員

  12時過ぎであれば

爺さん 

  控えをよこせ

店員 少々お待ちください

思わず、クズと云ってしまった。

店員さん泣いてました。

クレーマージジイがバイトをの雇用を難しくしているということを考ないのかと思う。

20190712初出

20190713加筆改題

 

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偽善

ある車のイベントで、参加費用プラス交通遺児への寄付を一人頭千円めると書いた人がいた。

参加費用の中に1000円はいっているということである。

その1000円強制徴収はなくなつたが、イベント会場で募金はして、最終的には主催者が寄付をした。

記念写真を撮ってである。

明らかに売名な感じがする。

1000円募金の話が載った時に、イベントに、行く気、満々だった人たちからは結構不満が出たそうである。

ある車のオーナーは、金銭的に厳しい人が多いので余計にそう感じたのかもしれない。

小さな地域の車のコミュニティでは、

「なんで、1000円集めて寄付?」という話がまき上がった。

が、誰も、表だって異議を云えなかったらしい。

仲間内で、ぶちぶち文句を言うという感じだつたようである。

すると、私がこのブログで、この件を書いた・・・

フェイスブックで、遠回しに書いた。

同じ日の午前午後ぐらいの時間で書いたはずである。

すると、こちらのブログを書いたときは無反応だったが、フェイスブックはてきめんだった。

即、友人宅へ電話が入いり、電話番号を聞き出して、電話していいか?と聞いてきたけど?と連絡があった

ちなみに、この相手は、私の電話番号は知っている。

FBでも友人になっいるので、メッセンジャーの通話機能を使えば、すぐに話ができる。

おまけに22時過ぎである。

わざわざ、友人を介して電話をする許可を求める。

圧力のつもりなんだろうなぁと。

大手の企業にお勤めだったので、その手の手段はお手の物だろう。

下請けいじめ、他の部署いじめには、てきめん効果があるかもしれない。

でも、私には、圧力にはならんのだよ。

残念ながらね

商取引上のよう下関係があるわけではなし・・・

師匠と弟子ではあるが・・・

で、今までに、この寄付の話を、今までに、この人の勤務していた会社の人数人に話をした。

個人的に知っている人もいて、「ああ、あの人ね」とか

「自販時代の責任回避をした方法が汚かった」とか

「政治的な動き方をする人だよね」

「風呂敷広げて、失敗すると、人の所為にする」とも聞いた。

態度を見ていると、さもありなんと思いつつ・・・

先日、ある友人と話をしている時に偶然、この話が出て、

寄付を集めて、寄付を自分が表に出て、寄付に行くのおは、偽善であるという言葉をいただいた。

そう、自分の名誉欲のために他人の金を使う偽善である。

そう聞くと、素晴らしく腹に落ちた。

そう思うと、何となくすっきりした。

20190624初出

(20分で記載、夜一部補正)

 

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ある爺さん

ある爺さんは、美濃加茂の奥のモネの池の近くから通っている。

毎日、高速バス通勤である。

以前、同勤務した時も、岐阜駅から高速バスである。

以前は、大垣市内に住んでいたようであるが、実家に帰り、晴れて高速バス通勤を続けているように。

この爺さん、昨年は、心の病で病休をして半年ほど来なかったらしい。

で、少し近いところへ転記してきた。

前任所では、間違いが多い、めちゃくちゃの事をする、若い子に間違った事を教える等々・・・・・不評であったらしい。

今は、勤務時間内にというか・・仕事中に、どぷでもいいような駆逐艦の話をしたり、占守島の最後の戦車部隊の奮闘を語ったりする。

ところが、聞いていて、ほとんどの内容は、20年か、30年ぐらい前に書いてあった雑誌の内容である。

つまりは、現在では、間違った認識といわれるようなことを、何も知らない、カリメロ君に滔々とを語っている。

而も、聞いてる方も、まぬけな史学科卒業のカリメロ君で、いわゆる軍事畑の知識はゼロ・・・聞き流している風が強い。

で、去年は、課長が、あまりにも間違ったことを教えるので、若い子との会話禁止した。

すると、病休で休んだ・・・

復帰したが、最初は、制限付きである。

でも、長時間通勤は厳しいだろうと、転勤してきた・・・

昼食は、基本は298円の死ぬ程不味い(らしい)弁当

で、課長とか、うちの爺さん上司とか、私が、お茶菓子を買って置いておくと・・・朝、山積みが、夕方には・・・3分の1ぐらいしか残っていない。

見ていると、この爺さんが朝から、ぼりぼりと食っている。

ほぼ一時間おきぐらいに延々と食っている。

インスタントコーヒーもガンガン飲む。

この爺さん、どこにも行かないのか土産は買ってきたことがない。

お茶菓子も買ってこない

当然の様に、インスタントコーヒーなんてもってのほかの様に買ってこない。

でも、菓子は喰う、コーヒーは飲む。

ちなみ私は、菓子は自分で買ってくる。

それに、ドリッパーで、コーヒーを入れて飲んでいる。

豆は、挽いたものを100グラム単位で買ってきて毎朝飲んでいる。

爺さん上司と、アルバイトのおばちゃんには、一緒に入れてあげている。

朝、この手のコーヒーを飲むと、何となくシャキンとする。

当然の様にアメリカンではなくて、イタリアンローストの濃いのである・・・

インスタントを飲むときは…ほとんどないが・・・買ってきた爺さん上司に頂戴ねという。

 

爺さんは、菓子を漁り・・・・インスタントコーヒーをばがぶがぶの飲む。

3月末、ちょっと仕事に追われて死にそうなモードであった時に、この爺さんの菓子を漁る音がけっこ耳についた。

ついでに、私が、菓子を買ってきて投入した後は、自分の上司の課長が買ってきたときの様に、朝から、猛然と食うという態度ではなかった。

ただそれも、一日のモラトリアムで、翌日は朝から猛然と食っていた・・・・

ウチの爺さん上司は、少しは自分で買って来いよと陰口をたたくし、本人が近くにいる時に聞こえよがしに云うのだが、その時は、聞こえないふりをする。

先日、1個300円ぐらいするフルーツ大福を、うちの爺さん上司が買ってきた。

で、私と、隣の課の人たちにも配った・・・でも、バイトのおばちゃんと、子持ちのお姉さんと取りまとめの主任さんは、うちの爺さん上司に礼を言った・・・が、カリメロ君とこの爺さんは・・・無言で喰っていた。

どうも、この爺さんとカリメロ君は、品性が卑しい気がしてならない。

財布を奥さんに握られているので、非常に、苦しいらしいが、どうも方向性が違う気がする。

昼食を300円の弁当で済ませて、足りな分を菓子で補う・・・なんだかなぁと思う。

昔はいい人に見えたが、今考えると、ただの無能なおっさんだったことがわかる。

最近は、話をしているの聞くと、イラっとする・・・・

平常心でありたいと思うのだが…どうもダメである。

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愚公山を移す。

愚公山を移すという言葉がある

 

毛沢東語録に出てくる。

 

意味は‥自分で調べて読んで欲しい。

 

当時の毛主席が語った意味と本来の意味の違いを…理解してほしいのであるが、ここでは私は省略しておく

 

この文章を書いていて、「ふと」この言葉が浮かんだのである。

 

あるジジイが居た、「居た」と書くと、居ない様に誤解されるかもしれないだが、

 

今でもいる。

 

あるクラブの関係者である。

 

まぁ、嘘がつくの下手というか・・・その取り巻き、というか、周囲もバカが多い所為(せい)か、嘘をつくのが下手である。

 

以前こんなん事があった。

 

あるイベントを、若いい子に無理やりに、

 

・・・これは、かの人が、押し付けられたイベントであるが

 

継続してほしいという事で、押し付けようとしたことがある。

 

この子は、若いといっても40代である。

 

そのイベントへの参加は、ギャラリーでしかない。

 

もともと、始めた人が止めるといった時点で、ある人が自分の意志で引き継ぎたいと言った。

 

そうして引き継いだが、ロートルなので、自分よりもロートルな爺さんを呼びん込んだ。

 

そうして、やりたといった言った本人は、引っ込んで、爺さんが引き継いでいる。

 

しかし爺さんは爺さんである。

 

3回で、筆を折った・・・というか、折りたくなったのだろう。

 

若い子に持ち掛けた

 

本人はいきなり嫌な顔をした。

 

普通するわなぁ・・・・

 

ここで、思うことは、

 

自発的にやりたいといった奴が最後まで面戸を見ろという意見である。

 

当たり前である。

 

本来、始めた人が止めるというのを、無理無理引き継いだのは誰だという気がする。

 

無理無理引き継いだら、そいつが最後まで面倒を見て、引き継ぎたいという人がいたら引き継がせるのはそいつらの勝手である。

 

しかし、希望もしていない者に、やってくれんかと頼むは、ある意味「強要」である。

 

強要する方は、自分の立場を利用して強要するのだから気分は楽だろう。

 

強要される方は・・・・多分不愉快である。

 

今回の場合は、強要された人は、主はバイカーである・・・・・・主体が車の人ならいざざ知らず・・・

 

その時に、こちらが止めに入った。

 

この件で、どうも、逆恨みをしたらしい。

 

それから、数年、紆余曲折はあったが、表面上の関係は、無事に継続はしていた。

 

その後、一寸した齟齬があった。

 

それで、さらに逆恨みのモードに入ったらしいことは、すぐに分かった。

 

周囲の者に、齟齬の件は説明をして、承認を得ていた。

 

事前の打ち合わせで、齟齬の件を切り出た。

 

すると、クレーマーモードの話と、イベントのの開催時の「主催」の事実認識が誤っていること露呈しただけであったが、どうも、ここで、逆恨みモードの火が付いたようであった。

 

仲間内では、この者が

 

「ある集まりの手伝い来る」

 

と言っていたが、実際は来ないだろうと踏んでいた。

 

それは、今までの行動パターンと違う事をやっているわけだから、誰でも気が付く。

 

私の友達連中は、みんな、きっと来ないよねと言っていた。

 

で来なかった

 

理由は、まぁ、仕方がないねという感じの理由である。

 

が、なんだか嘘くさい

 

こちらには、原因不明、検査待ちと云いながら、

 

別の者には、

 

「抗生剤を飲んで、家で安静している。」と述べたら

 

これを聞いて、基本的には、

 

「嘘くさいねー」という事になった

 

ある人は、「ぜったに嘘だよね」と断言するほどである。

 

もしかしたら、本当に仕方がない理由だったかもしれないでもである。

 

世の中に、蓋然性(がいぜんせい)という言葉がある様に、

 

通常とは違った動きをしていれば、当然の様に、この動きは・・・・・という事になる。

 

すると、自身では、嘘ではないかもしれないが、周囲は、嘘つきという認識を持つ。

 

現実的には、多くの人は、嘘つきというレッテルをすでに貼り終えた。

 

それに、言わゆる反対派のあぶり出しに使えてよかったという気がしている。

 

私の持論は、大きな「うそ」をつくためには、少々の金を惜しんではいけないという事である。

 

高々数千円の金をドブに捨てることになっても

 

自分の立場を、嘘つきというレッテルを張られない様にするためと云うか、

 

嘘つきかどうか判断しかねる状況を準備してい置くことは大切だと思う。

 

今まで築いた、信頼関係を、自分たちの身勝手な行動でつぶして行ったという認識はなく、逆恨みをしている。

 

そうして、自分が作り上げたであろう、関係を自分でブチ壊していくのは、老害ともいえるかもしれない。

 

自分たちの考え上がすべて正しいという認識でものを見てる人は、自省がない。

 

なぜか、何でもかんでも、みんなは、自分たちと同じ考えでいると勝手に思い込む。

 

おまけに、反省はしない。

 

模型屋さんに来る(実店舗、ネット)でもおかしな自己主張をして困る人が5・6人いるという事である。

 

接触障害の人が多い。

 

大手の会社の部長、役員(元職もふくむ)、中小企業の社長だったとしても、この手の人は実は多い。

 

意味不明な主張をする・・しかも感情的に・・・・

 

この時思うのは、「頭悪いなぁ」である。

 

ここで云う「頭の出来」は、勉強ができる、出来ないではない。

 

客観的にものを見ることができて、判断が出来るかという事である。

 

対外的な活動で、理論的ではなく、自己中心的な感情論でしか判断できない人がいる。

 

こういった人の相手をするのは疲れる・・・・というのが素直な感想である。

 

 

 

しかし、予想通りの対応をしてきたので、仲間内では、その旨を連絡すると、

 

来た来たという感じで嗤っていた。

 

他人の振りを見て、自分も、我が振りを直さないといけないと痛感するのである。

 

 

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腹の立つ爺さん(思い出の中のジジイ)

大昔・・・30年ぐらい前の事である。

 

有る昼下がり、近所の歩道を歩いていた。

 

車道から急に目の前の歩道と車道を分ける分離帯の間から125CCが歩道に飛び込んできた。

 

車道には、その後ろを大型トラックが迫っていた。

 

追い越しざまに、トラックの窓から、「バカ野郎―」と罵声が・・・・、

 

飛び込まれたのは、目の前、ほんの50センチぐらい前の様な感覚の位置であった。

 

もう少し早く歩いていたら歩道でバイクに轢かれるところだった。

 

当然の様に、「あぶねえだろう、こん畜生」と云った。

 

すると、歳の頃なら60ぐらいのジジイが降りてきて、

 

顔が赤い・・・酒臭い・・・

 

胸ぐらつかんで、「なんだ小僧」ときた。

 

こちっちは、習ったばかりの逮捕術の要領で腕をねじ上げた。

 

通過したトラック・・というかダンプが急停車。

 

ハザード着けて停車しておりてきた

 

おっさん…じゃなくて・・・豊満なおばさんが、・・・。

 

おばさん

 

「この野郎あぶねぇえだろうが」と怒鳴ながら接近

 

ジジイ、ヘルメットかぶった状態で、もがいている。

 

「いててえぇ、放せ」

 

「歩道に飛び込んで来たのは、手前だろう、いきなり胸ぐらつかんで、殴りかかるような野郎は、豚箱にでも入ってろ。」

 

おばさん・・・・バイクのキー抜いて

 

「にいちゃん、そいつ寄越しな、絞めてやる。」

 

と云いながら、持っているスパナを振りながら接近・・・・・

 

爺さん「なんだ、◎○の上がったばばあぁか、ちょろちょろ、ダンプ転がしてんじゃねぇ。」

 

おばさん

 

スパナで、バイクのライト割って、

 

「さっきから、飛び出してチョロョロ邪魔しやがって、このクソジジィ」

 

 

 

私動けず・・・

 

爺さん、「放せよ、殺されちまう」

 

タイミングの悪いことに、巡回中のパトカー・・・・・・

 

なぜか3人下りて来た(普通2人だろうに・・・)

 

おばさん逃げない・・・

 

爺さんもがいている。

 

警官1「どうした?」

 

私「この爺さんが、車道から歩道へ急に入り込んで来て、ぶつかりそうになったので注意したら、胸ぐらつかまれて、殴られそうになったので、この様に確保しました。」

 

 手は背なかでねじ上げている・・・・

 

警察官2

 

「殴られたのか?」

 

 

「シャツのボタンが取れたのと、首が痛いです」

 

警察官1

 

「ちょっと見せて」

 

見せると

 

警察官1・2

 

「暴行か」

 

私の顔見て

 

「もしかして、(警察)学校の人?」

 

私「いいえ、大学生です。

 

逮捕術は先輩に習いました。」

 

警官3

 

「放していいよ」

 

ジジイ、警察官が見えてないのか、放した途端、振り向きざまに

 

「このガキ」、といって、殴ろうとして来たが、避けると、ついでに蹴りに来た。

 

避けながら、逃ける私・・・・

 

爺さん、警察官1の、体を殴った。

 

勢いあまって、足も蹴るカタチになった。

 

警官2、「暴行で緊急逮捕」

 

ジジイ、再び、腕をねじ上げられて、アスファルトに押し付けらてた・・・

 

あたりはちょっと騒然・・・・近所に、病院が有ったの爺さんばあさんが・・・ぞろぞろ

 

応援を呼んだみたいで、パトカーが、サイレン鳴らして来る。

 

爺さん、ヘルメット脱がされて、ボーゼンと立っている。

 

すると、30代ぐらいの女性が、

 

「おとーさん、なにしたの?」と近寄って来た。

 

どうも、ジイサンの息子の嫁らしい・・・・・

 

警官1「暴行と傷害の現行犯逮捕です。親族の方ですか?」

 

女性「はい、主人の父親です。」

 

ジジイ「余計なことを云うな!」

 

爺さん、顔が赤い、息もアルコール臭い・・・

 

警察官1、「おじさん、ちょっとこの線の上(側溝のふたのへり)歩いてくれる。」

 

ジジィ「なんだとおお・・・」と云いながらふらふらと蛇行しつつ歩く、結構外れた

 

私の方を見て「この人、バイクに乗っていたんだよね」

 

「はい」

 

警察官1「 飲酒運転だなぁ 」

 

ジジジの息子の嫁「お父さん・・・・」

 

ジジィ「マーカせておけ、俺は大丈夫だ・・・

 

応援のパトカーが来た。

 

爺さん、そのまま手錠掛けられてパトカーの中へ。

 

酔いは覚めたみたいだ。

 

路上で、事情調書

 

ダンプのおばさん、少ししてから事情聴取

 

どうも、路地から飛び出して、蛇行運転をしていたらしい・・・

 

ジジィはそのまま警察署へ

 

その場で、事情を聴かれて、被害届出してねと言われて事情聴取

 

警察官3

 

「バイク、ライト割れてるけど、バイクに当てられた?ケガしてない?」

 

私、「当たってないと思いますけど」

 

警察官1「診断書もらってきてね」

 

私「ハイ」

 

で、後から警察署へ行くことに・・・

 

爺さんは、傷害罪で告訴

 

示談するようにジジイの息子頼みに来たので、拒否

 

2か月後に、ジジイの弁護士から連絡、こちらも顧問弁護士を立って対応

 

結局、ジイサンの方が、いくばくかの賠償金を支払い、バイクには乗らないと誓約書を提出させた。

 

そのジジイは、最近まで生きていた(w)

 

時々、道路端に、車輪付きの椅子?に座って、ぼーと何かを見ていた。

 

元気だったジジイは萎(しお)れて、目は虚ろ、ステッキを持つ手もプルプル震えていた。

 

このジイサンが、危ない(死にそうだ)と気が付いたのは、駐車場で貸していた土地にいきなりアパートの建設が始まり、11月の終わりにかけて始まり、1月29に完成していた。

 

で、ジイサンは、1月の中旬に死亡した。

 

完成引き渡しが済む前に死んだ。

 

ちなみにその年の12月31日で、相続税法が変更になった。

 

ジイサンの財産の負債は増やせずに終わったので、鼻で笑ってやった。

 

 

 

 

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爺さんたち

先日、疲労困憊して帰宅途中電車に乗っていた。

 

云っておくが、私は時々びっこを引くことが有る。

 

古傷が痛むと左足を引きずる。

 

で、現在は、両腕腱鞘炎で、かつ、ばね指である。

 

キーボードがお友達の時間が長いので仕方ない。

 

で、当日は会社出る時から吐きそうだった。

 

昼食べてないのにである。

 

で、あるジジイが防千種駅から乗って来た。

 

非常に混んでいる。

 

歳の頃なら、70ぐらい?

 

背の高い爺さんで、駅の歩廊ではびしっと立っているのが車窓から見えた。

 

入ってくると、キョロキョロ見回して、満席あることを見て、大きく舌打ち。

 

あとは、ずーと、インチキ臭い空咳を延々としている。

 

歩廊ではびしっとしていいたのに、車内ではヨレヨレな風をして、つえで床を突いている。

 

はっきり言って不愉快な音響作用であった。

 

で、ジイサンの横に妊婦さんがいた。

 

私は、妊婦さんを座らせようとして手招きしつつ立ち上がった。

 

すると、ジジイが、妊婦さんを押しのけて座ろうとするので、

 

爺さんにしか聞こえないように

 

「あんたじゃねぇ、身重のご婦人が優先だぁ」

 

と云うと、ジイサン

 

「年寄りをいたわるのが若い者の務めだろう」と大きな声

 

そこで、小声で

 

「こちらは傷病者だが、妊婦さんだから席を譲るとういうのだ。

 

ジジイに譲る気はない。

 

それにこちらも、十(とお)も、廿(にじゅうも)かわるめい、ジイサンの手前だ。

 

ジジイが、ジジイに席を譲る理由はねぇだろう」

 

ジジイは加齢臭をぶちまけて、

 

「ジジイとは何だ?」

 

「ジジイじゃなければオッサンか?

 

それとも青年とでも呼ばれてェか?

 

青年や、譲って、よしんばオッサンならば譲る理由はもっとねぇだろう?」

 

(妊婦さん、私いいですから・・・と、蚊の鳴くような声)

 

ジジイ、「年寄りは・・・」

 

私「いたわれてか?

 

座りてえなら、もっとすいた車輛に乗ればいいだろう?」

 

爺さん、なんだか、怒って移動したので、妊婦さんそのまま座ってチョン・・・

 

妊婦さんは、「ありがとうございます」と・・・

 

 

 

ジジイにそのうち刺されるかもしれない(w)

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じいさんたち

最近、ジイサンは静かにしていようねという論調が多い。

 

確かにそうだと思う。

 

確かにうるさいジジいが多い。

 

駅で怒鳴ったり、いろんな店で、お客様は神様だろうとか抜かすジジイは確かにいる。

 

おまけに、クレマーの多くもジイサンが多い。

 

クレーマーは、バアサンも多い。

 

店で見掛けるクレーマーは大体、元気そうなジジイだ、云わゆる団塊の世代のリタイヤ組である。

 

先日、二時ごろペットボトルのお茶を買いにスーパーに行った。

 

仕事の途中で、2Lを買うためである。

 

ちなみに購入する予定の商品は、ペットボトルのみである。

 

商品を何も持たない爺さんが一人前に並んでいた。

 

鶴みたいにやせた爺さんだ、年頃、60代後半から70代ぐらい?

 

爺さんの前のおばさんの清算が終わった

 

爺さんは、レジのバイト?の姉ちゃんに、「○○(商品名)が置いてないみたいだが」(高飛車)

 

バイトねえちゃん、「見てきましょうか」

 

ジジイ「○○(商品名)がない。」と怒鳴る。

 

私後ろに並んでいた、若いねーちゃん

 

「あのクソジジィまただよ」

 

すっ飛んできた店員A「少々お待ちを」

 

レジのバイト、ほかの店長らしき人を呼びに行く

 

店員B「○○でございますね、少々お待ちください、店頭にはございませんので、在庫を見てまいります。」

 

ジジイ「忙しいんだがなぁ」

 

(見た限り、至って暇そうである、伸縮式のステッキに、チューリップハットの変形みたいなのをかぶっている。)

 

レジでうしろで待ってる私としては、迷惑だ。

 

しばらくと言っても、2分か3分ぐらい

 

店員B「Bすいません、商品を切らしておりまして」

 

ジジイ「昨日はあったぞ」(結構怒鳴り口調)

 

店員「はい、先ほど売れてしまいまして、生憎と、切らしておりまして」

 

ジジイ「毎週、わしが買いに来とることは知っとるだろう」

 

店員「?」

 

ジジイ「毎週買にに来とるだろう、客の顔も覚えておらんおか?」(怒鳴ってる)

 

店員B「申し訳ございません、至って不勉強で」

 

ジジイ「不勉強とは何だ、客の顔お覚えるのは接客の初歩の初歩だろう」

 

同じようなことを3回ほど繰り返した。

 

店員A/B「???????」

 

店員B「もうしわございません」

 

ジジイ「お客様は神様だろう」

 

(大体、5分ぐらい経過)

 

私「馬鹿じゃねぇのか」(聞こえよがしに)

 

店員C「お客様、こちらのレジを開けますので」

 

といいながら籠を持って行く。

 

ジジイ「なに」

 

私「おう、おじさん、さっきから見てりゃ、云いてぇほうでえの事を抜かすようにしか聞こえないが、本日只今その商品がねえと、おっさんは生活にじゅうでえな問題でもあるのか?」

 

ジジイ「お前は関係がない」

 

私「おじさん、ジイサンと呼んで欲しいか?後ろで聞いてて見苦しい、帰宅途中のこのクソ忙しいさなか、あんたの怒鳴り後を聞かねばなるまい?

 

あんたのやっていることが、不愉快だというのだよ。

 

いいとしこいて、わけえのをいたぶって楽しいか?

 

家ですることがないから、スーパー来て、構ってもらいのか?

 

大体、怒鳴るな。

 

威力業務妨害まがいの事をするんじゃねぇ」

 

ジジイ「わしは、毎日来とる」

 

私「だから、なんでぇ、蔵でもたつほど買い込むのか?」

 

ジジイ「お客様だろう」

 

私「お客様は神様じゃねぇ」

 

ジジイ「(私は?)若いころそうやって教えられた」

 

私「するとなんでぇ、おめえさんは、無理無体なことをゆう客を神様だと思ったのか」

 

店員B「お客様、ま、ま、ま」

 

私「そこのボックス(派出所)へ電話して、ジジイが威力防止て困りますと、架電して、被害届だしな、この爺さんは二度とくるめぇ」

 

で、私は、清算して外へ出た。

 

店員Aがしきりに謝る・・・

 

爺さんは、自分を特別扱いしてほしいんだろうなと思う。

 

何で横柄な態度に出るのかわからない。

 

どうも、有名なクレーマらしいが、店も困るだろうに。

 

 

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かなり気分が悪い

先日、ある自動車クラブで、結構大規模なイベントを開催させていただきました。

 

ご来場ご臨席いただいた方には、楽しんでいただかどうか不安でしたが、おおむね喜んでいたたけたような気もします。

 

ところが、一つだけ残念なことがありました。

 

小さな一言で、非常に気分が悪くなりました。

 

講演をしていただく方のごAご夫妻と、講演の司会進行をするBさんで、昼食に行かれる予定でした。

 

その事はわたくしも事前に聞いておりましたので、余人を介さずの食事だと思っておりました。

 

食事が済んで、会場へ、Aさん夫妻、Bさんが現れました

 

そこになぜか、Tさんがついていました。

 

どうも、Aさん夫妻、Bさんの昼食に割り込んだようです。

 

そこで、私は、あいさつを兼ねて、Aさん夫妻に、

 

「本日は、御多忙の折、時間を作っていただきましてありがとうございます」と伝え

 

社交辞令があり、

 

「食事は、済まれましたか」と聞きました。

 

すると

 

「その旨の回答がありました。

 

すると

 

割り込んでいったTさんは、少し離れて

 

いつもの様に唇ををゆがめて昼食の事を評して

 

「犬のエサ」

 

と言い放った。

 

博物館の食事の事を「犬のエサ」と評したのには、驚きとともに、心底腹が立った。

 

某海外の博物館のCafeのコーヒーは、非常にまずかった覚えがある。

 

でも、軽食でも、まずかった覚えはない。

 

最近、イベントの打ち合わせ後の雑談で、昼食は、そこのレストランでとることが多い。

 

不味いレベルではない。

 

価格もこなれている。

 

別に何の問題もないレベルである(と私)は思っているし、多くの他の人もそうだと思っていると思う。

 

かの発言は、喜んで食べている人間すべてをバカにしているとしか思えないのである

 

発言者のT氏は、日ごろ、余程いいものを食べすぎて(笑)感覚がずれてるのかと思いきや、そうではない。

 

ヒストリックな車を自前で持っている訳ではない。

 

中途半端な古さのオープンを持っているに過ぎない。

 

だいたい、服装態度から、いわゆる金持の階級ではない。

 

裕福な階層でもない。

 

何をもって「犬のエサ」と云ったのかはわからないが、

 

よくいる、何でもかんでも悪くいう事が正しいと思っている「人間の屑」である。

 

この人は、以前、某女性評論家が話題になった時に、

 

「500万円やるって言えば、股を開くだろう」

 

という暴言を吐いた人物である。

 

また、小林彰太郎さんが亡くなった時に、嘘八百で

 

小林さんが、CGのイベントに参加された翌日に亡くなったことに関して

 

「小林さんの息子さんが、CGに対して怒っている」

 

「あの息子はどら息子」

 

だと、すべてを想像で語り披瀝していたことがある。

 

聞けば、

 

小林さんのご子息とは面識は一切ない。

 

怒っているのかどうかさえ、

 

想像で、

 

「そうだろうと思う」だといった。

 

ご子息は、どら息子の発言も

 

「金持ちの息子はどら息子」というステレオタイプな反応を言っただけだと分かった。

 

ここで、此奴は、「金持ちじゃないな」と感じたのは事実である。

 

うちは、金持ちではないが、近所合壁では

 

「親に車を買ってもらったどら息子」と、云われていた(今でもかもしれない・・・ドラジジイ?)」

 

こういった程度の低い反応には、いつもうんざりする。

 

コイツには、今まで腹の立つことが沢山あった。

 

また、クラブのイベントで絶対に、イベント会場には止めない。

 

先日も、別の駐車場に早く来て止めていた。

 

駐車するときも、誘導路に従わない、平気で逆走で入って行く。

 

大体、クラブ員でもない。

 

クラブの飲み会には参加するが、一切の手伝いをしない。

 

大体、飲み会は、一人でさっさと帰る。

 

先日の前夜祭の時も、一人で先に出て、他の人をみんなが待っているのに、去っさと帰って行った。

 

何時も、帰りは、真っ先に居なくなる。

 

クラブの前夜祭という名の飲み会は、基本的には、お手伝いする人、遠路来ていただく方の親睦のためである。

 

いつも、何で此奴がここに居るのかといぶかしく思う。

 

大体、支部の結成時には、非協力な、文句しか言わない人という事で除外した人物である。

 

前夜祭(懇親会)に誘う人もいるから困る。

 

この懇親会は、基本的には、スタッフ(ボランティアの方々も含みます)、遠方から来ていただく方が他の慰労、懇親が一番の目的です。

 

単なる、飲み会ではない。

 

以前、問題のある人が居て、その方針になった。

 

この方針を明記した前夜祭開催を表明しないといけないかなと思う。

 

 

 

此奴の人を見くだした態度を見ていると、「なに様なんだ?お前は?」と聞きたくなる。

 

 

 

この一言がなければ、最高の一日だった思う。

 

 

 

ほかの人に聞かれなくてよかった思う。

 

 

 

 

 

 

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今日のお怒り、自転車のジジイについての怒り

今朝、私用で一宮にに向かう途中の出来事。

08時30分までは受付を済ませないといけない。

一宮へ行くときは、岩倉市を抜けて、41号線へ出るのが一番速いので、この航路を30年以上愛用をしている。

07時40分ごろの事である。

岩倉市稲荷町交差点をの通り、岩倉南小学校の南側を低速20キロぐらいで走っているときの事である。

幅が6メーターほどの対面道路である。

こちらは、西に向かって走っている。

岩倉南小学校の南側に隣接する歩道は、通学路の関係で、ガードレールがある。

西に向かう方はガードレールがない。

ガードレールを設置できるほど道は広くない。

こちらの進行方向、向かって右側(つまりガードレールのある小学校側)、東に向かって走る道路側の車道(歩道があるにもかかわらず、現在は、道路交通法では、違反な走り方)を、白髪の痩せぎすな貧相な爺さんが結構なスピードで走っていた。

しかも、反対車線の車道の真中を、走っていた。

当然に様に、東に向かってくる車がいる。

車道から歩道への入り口はない。

わたくし、走行中は、大体、車間距離を開け気味に走るので、うちの車の前は5から10メーターほど離れている。

車道を走っている状態で「あぶねぇ爺さんだなぁ」と思った。

東に向かってくる車がいたので、爺さんは、一瞬振り返り、こちらの車線に急に入ってきた。

片手をあげてあいさつのつもりだろうか、結構、唐突に入って来た。

思わず、急ブレーキ。

よろよろと、追い付いて、

爺さんに、車の窓を開けて

「爺さんあぶねえだろう」

というと、

「すいません」といった

ここまではイイ。

そのあとがイケない。

その先数メートルで、岩倉南小学校西の交差点がある。

信号で待っていると、このジジイ、ガラパゴス携帯を出して、うちの車の撮影

しかもである、これ見よがしに。

このジジィは、携帯をしまい乍ら、石塚硝子の方へ直進して行った。

こちらは、右折して北上したのだが、時間がなかったので追いかけることもできず。

自分が、悪いことして、注意、叱責されると逆上するタイプ化と思うが。

歳のころは、60代後半から、70代ぐらいかな。

ジジイが、車道を走るのはわからんでもない。

しかし交通マナーぐらいは守れといいたい。

岩倉南小学校の南側の歩道を直進すると、陸橋がある。

陸橋の下には当然の様に横断歩道はない。

爺さんは、歩道を走行すると、岩倉小学校南の交差点を渡るためには、歩道側から、横断歩道を南に渡り、再度、西に横断歩道を渡らなければならない。

でも、手前で、南にわたる横断歩道を渡らずに、途中の車道を南につき切れば、横断歩道を渡る手間は省ける。

そう踏むのだろう。

きっと、毎日、狭い車道の斜め突っ切りをしているのだろう。

そのうち、スマホでもいじって運転しているバカに跳ねられるのが落ちだと思うが。

跳ねられて「死んでしまえ」とおも思うが、跳ねた方が不幸なので、こういうジジイは、側溝にでもはまって昇天してほしいと乞い願うのである。

事故を起こすと、自転車と車では、車の方が無条件で悪くなる。

圧倒的に自転車が悪い場合は、マイナスも、罰金も来ない場合があるが、保険屋は、自動車の過失を思う見るので、保険は払わされることになる。

自転車の問題は結構深刻だと思う。

自分は、車にも、自転車にはよく乗るので最近、痛感するのだが、車道でのスポーツ用の自転車の無茶な走りは辟易する。

市街の歩道のないような道での傍若無人な走りは恐ろしいものを感じる。

自分も競技用の自転車に乗っていたころ、猛スピード抜いていくバカがいまして。

後ろから、英車に乗ったお兄さんが、バカ野郎、止まれーと言いながら追いかけてました。

逃げてる風でした、そうして、トラックの後ろから追い越そうと反対車線へ飛び出て、これまた不幸なことに、反対車線のトラックを抜いたアメ車と正面衝突して跳ね飛ばされてました。

この時、アメ車の助手席側にぶつかり、自転車ごと、30メーターぐらい飛んで行ったのがいました。

即死でした。

追いかけていたにいちゃんは、「ざまあみろ」といって、Uターンして逃げていきました。

こちらは、見ていたのが巻き添えで、自転車を止めて、とりあえず、転がっているお兄ちゃんを見に行くと、手足は、バラバラの方向を向いて、首の骨が明らかに折れているので、死んでるなぁと・・・

近くの公衆電話(その頃はそこらじゅうにあった)から、110番して、死亡事故というと、

「息がありませんか?」

頸椎がおれているから、息をしてないと思うといったが、救急車は来た。

おまわりさんには、僕が見ていたままを伝えたが、何キロぐらいでていました?

といわれて、20から30キロ/時ぐらいじゃないですか?

というと、そんなに出ますか?

以前、自分はそれで、ネズミ取りの方がたに注意を受けたことがあるので、そんな感じだったというと妙に納得していた。

不思議なのは、今でも、平気で、反対車線を車に向かって走るバカが絶えないことである。

コウユウのは、本当に取り締まってほしい。

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