名古屋城天守閣の復元について

復元とは元の通りに作り上げることである。

ある団体が、エレベーターをつけろとしっく言っている。

復元の意味が分かっていない。

珍しいく、名古屋城は、名古屋離宮が名古屋市へ御下されたときに、これでもかというぐらい写真を撮り、調査し、図面を起こしている。

城としては、想像で作らなくていいお城なのである。

それを、一部のエゴで、権利ではない、その構造を無視してエレベーターをつけろという主張である。

この方々は、目立つからだろうが、マイナスイメージにかならないということに気がついいない。

既に発言が、エゴである。

権利だともう云う気分を前面に出している。

例えば、病人が、山へ登るのは権利だろうか?

けがをした人が、山を登るのは権利だろうか?

けがをした人が、飛行機に必要もなく乗りたがるのは権利だろうか?

けがをした人が、古家に上がり込んで、動けないからバリアフリーになってないことを非難するのは権利だろうか?

ただ、名古屋城に上りたいというのは判らんでもない。

では、個人が、名古屋城にどれほどのぼるか?

毎日登るのであろうか。

人生のうちで数回ではないだろうか?

あたしは、6回ほど登ったことがある。

小学校性のころ2回

高校生のころ、彼女と1回

大学生で、彼女と1回

外国人を案内して、1回この時は、名古屋城、犬山城、岐阜城、松本城へ行かされた。

で、最近は、御殿の復元の時に、御殿を見に行ってついでに行っただけである。

半世紀近く生きて、6回である。

松本城は、大学時代に2回、最初の新婚旅行で1回、そのあと、逃避行で1回の4回である。

犬山城は、これまた6回ほど登っている。

岐阜城は、ここ数年で小僧さんが好きなので、3回

で、私は別に城マニアではない。

ある団体の人たちは、目立つから抗議している風に映るのは自分だけだろうか?

例えば、某名古屋鉄道は、無人駅でバリアフリー化されていない駅がある。

公共の施設であるが、バリアフリー化されていない。

名古屋城は、公共の施設ではない。

歴史的建造物の一部であり、かつ、観光施設である。

公共の場所は、バリアフリー化されるべきである。

駅でも、非常に不便なところにエレベーターがあるところが多い。

後付けだから仕方がないといえば、それまでであるが、ケガして松葉づえで歩くときにはひじょうに厳しい思いをしたことがある。

そういった点の改善提案をもっと積極的にすべきではないのかと思う。

お城に登ることばかりを主張している姿は、何となくプロバカンダ(政治宣伝的)な雰囲気を感じる。

報道する新聞社も新聞社である。

この点は、日本経済新聞は、要求を丸呑みして掲載して感が強い。

日本経済新聞の政治的な記事は、読むに値しない。

1面の下の方のコラムもキレが悪い。

何となく嫌味である。

こうして、新聞さえ読まなくなるのかと思う。

テレビのない生活が続いているので、余計にそう思う。

でも名古屋城よりももっと大切なことを主張してはどうかと思うだが?

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どうなんでしょうか?

何んだかわかりませんが、

 高校生に、40代のおっさんがキス(こう書くと恥ずかしい・・・)してセクハラというか強制猥褻で捕まったが起訴猶予処分になったらしい・・・・

 すいません、テレビ見ないし、歌うたい、芸人等にはとんと暗いので、このおっさんがナニモンなのか全然知りません。

 この高校生も芸能界で活動をしている人らしい・・・・

 おっさんは、酔っ払ってキスしたらしい。

 でも、最近、男が責められることが多いがどうなんだという気がする。

 女性の方も、ホイホイついていったのか、無理やり、嫌々付いていったのか?

 おっさんが酔っ払った時点で帰らない、

 高校生で、芸能界にいて、飲酒に付き合う女の子・・・て・・・接待気分だったの?

 キスだけだったのか…それとも・・・最後までいったのか?

 お友達曰く、「やられちゃったんでしょ」(ちょっと下品)と・・・

 ここも報道が、何となく、歯切れが悪いと思ったら、ジャニーズの所属だった。

 何とかというグループが解散するとかしないとかでもめたのは覚えているが、そのグループの全員がすでにおっさんである。

 昔テレビがあったころ、見ていて、木○某の演技を見て、名題下以下の色子の芸の方がましと思ったことがある。

 よく、このグループの一員が大河ドラマにも出ていたが、なんか、見ていて、こんなやつ出すなよと思ったことはある。

 特徴的な顔をしているが、皆様異様に、悪相に見えるのは気のせいだろうか。

 リーダーといわれる人の出ていた映画を、誘われて見に行った時に、なんという善人面をした悪人顔だと思ったことがある。

 今回の騒動のおっさんは、本当か嘘か知らないが、免許の更新を怠って無免許状態で捕まったことがあるそうである。

 自動車メーカーのCMに出ながらである・・・・

 こういったことを考えると、結局、雇い主の管理が悪い面もあるのだろうとと思う。

 最近の風潮は、基本的には男が悪い。

 女性は被害者と決めつけている。

 美人局(つつもたせ)と云うことをしている女性と男がいることを忘れていませんか?と言いたくなる。

 気分だけで言えば、事実関係がよくわからない状態でどうこう云うのはいかがなものかと思う。

 大体、我慢するのは男と決めてつけているのはいかがなものかと思う。

 だが、M川元事務次官のガールズバーでの女性ハントは、貧困調査と云ったら、どこからか仕込みの女の子のを持ち出してきたりもした。

 この貧困調査の対象になった女の子の話は、警視庁の内偵の話が出たら、即消えた。

 この手の店があれば、欲望的な男が集まり、女も集まる。

 風俗はOKという感覚なんだろうか。

 私は、お酒が飲めないのでこんなことを書くのであるが、「酒の上」で大目に見る気風があるのだから、ここは、大目に見てやるんじゃないの?

 マスコミ関係の知り合い(以前は数人いましたが今じゃ一人しかいませんが)の下戸は、うんざりしてました、

 何かといえば、すぐに飲みに行く・・・さすがい最近は少なくなったが、ただ酒をのみたがる作家先生等々。

 職場でも、なんだかんだと飲みに行く

 暇ないんだけどと思いつつ参加する・・・

 疲れる・・・疲れが取れない・・・病気になる

 で最後は、死んでしまう・・・・。

 最近は、お酒飲むと、何しても許さると思っている風潮は、自分の時に限定という感じがする。

 他人が失敗すると…責める・・・・飲まなきゃいいのに思うこともあるが・・・

 酔いたいそうな

 気持ちよくなりたいそうな・・・(風俗には待ってる人も…そうかと、早合点する。)

 

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うーん

ある友人、という云うか元友人が亡くなっていたことが判明した。

というか、ふとしたことで、又聞きの又聞きでの伝達であった。

彼とは、大学時代、社会人になって数年間は付き合っていたが、詰まらないことで喧嘩をしてそのままお付き合いがなくなった。

就職後彼は、故郷へ帰り吏員となった。

非常に、くだらないことで言い合いになり、そのまま分かれてしまいそれっきりだった。

福祉の関係の話で、市役所の現場とこちらの意識の差について論じてそのまま分かれた感じである。

ある時、というか、ある場所で写した写真が出てきた。

もう30年以上前のものである。

二人とも屈託なく笑っている。

若さのあふれる笑顔である。

車山高原と書いてある。

三人で、彼のおんぼろ軽自動車で行った温泉旅行の一場面だった。

若い

彼は、私とけんかをして、数年後、事故で亡くなっていた。

公務災害での死亡だった。

新聞にも載ったらしいが興味もなくそのままスルーした記憶がある。

「お前なんかと、絶交だ」

と言い交したことを忘れもしない。

掃除をしていて、古いノートの間から出てきた。

もう帰れない、20代のころの写真である。

先日、彼の勤務先の市役所に電話をしてみたが、そのような名前の職員はいないといわれた。

丁度、その写真が出てきたのと同時に、住所録も出てきていた。

その中の一人で、年賀状のやり取りだけを30年続けている友人の実家の電話番号が出てきた。

掛けてみると、お母さんがご存命で、連絡先を教えてくれた。

そちらへ電話をすると、連絡先は知らないという。

別の人の知人にわざわざ電話をしてもらい連絡先というか、現況を知れせて来た。

そこで判明したのは、彼が20数年前には既に鬼籍の人になってたことである。

実は、ここ10年ほど、非常に後悔の念が強く。

なんでそこまで深刻に争ったのか?

その内容さえよく覚えてはいない。

が、何となく欠落感があり、仲直りをしたいと感じていた。

が、結局はそれさえも果たせなかった。

なんとなんく、空虚を抱えた気分である。

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あおるバカ

今日もトヨタ博物館へ・・・れっつぷじょーみーとが開催かれていたので、ちまっと行ってきました。

主題は、図書館で、れっつ・・はお友達が主催なのと、トランシーバーの回収があったからである。

で、いつものように名古屋第二環状道の追い越し車線を走っていると、後ろからグイグイ迫ってくるのが居た。

その速度は、制限速度+アルファである。

そのグイグイ押してくる車のは、おモッキリ右によってあおってきます。

車間は、数メートルな感じ・・・アブねぇえなぁ・・・と

でも、走行車線は連なってるので入れません・・・で、走行車線の車列が途切れた。

ミラーで確認、さーウンカ―・・・・と思ったら・・・走行車線から急加速で抜いていく・・・・・

ちなみに、スバルWRX・・白で、尾張小牧ナンバー・写真撮り損ねました・・・が

でも、私の前は、延々と詰まっているんですけど・・・・見える範囲で車列は続いている

で、今度は前の車にもあおり運転・・・・

上杜ICで、名古屋インターの方へそこそこ抜けると、前の車はどいた・・・その前は、日産ノート

今度はその車を猛然と、あおり倒す・・・車間1メートルありません・・・

走行車線が空くと、また猛然と、走行車線、追い越し車線へ・・・で

また前は詰まっている・・・

どーしたいんだろう、この馬鹿・・・・

で、ふと、あるバカのことを思い出した。

大昔のことを思い出した。

その時、私は、便乗させてもらっていた。

山梨かなんかのイベントの帰りの出来事である。

中央道で、某廿番君は、前を行くダルマセリカを見つけた。

というか、追い抜かれた。

確か、神戸だか兵庫ナンバーだった・・・・

この車は、スキー(スノーボード)の帰りらしかった。

屋根にはスノボが乗っていた。

私は、おしゃれだな‥となぜか思った・・・25年前だから、スノーボードはまだ盛んではなかった・・・

どうもマグネットで止めてあるだけだったようである。

この廿番君、突然煽るように追撃を開始した。

すると、ダルマセリカは、猛然と加速して逃げた・・・・ヨタでは絶対に、追い付けんのであるが。

抜かれたことについて腹が立ったようで・・・

で、1キロもいかなうちに、スノーボードが取れて舞った・・・・

で、急減速・・・スノボ本体は、廿番の後ろに落ちたようであるが・・・後続の車に当たったかかどうかは判りません・・・

でも、この馬鹿、旧車に抜かれると抜き返したくなるというバカである。

ある時も、みんなで巡行して、京都へ行った時も、ホンダのSに抜かれると、もー消えてしまった。

三重苦の禿もクーペを買ったばかりで、同じように見えなくなった。

三重苦も、基本的には抜かれると、カチンときて抜くタイプだった。

まあ、その時は、私は、不案内な京都で、会場にたどり着くのが大変でした・・・が、まあいい。

廿番の馬鹿が煽らなければ、スノボードは飛ばなかったのである。

一歩間違えば、多重事故の原因で、死んでいた可能性もある。

今日、名古屋第二環状の話をすると、友人のスバル君は、煽る奴は基本的に馬鹿だよね・・・と

お互いに、「そーだよねぇ」で終始してしまったが、最近、本当に危険だと思う。

やめてほしいと思う。

事故を目の前で起こされるとたまらないことになるからである。

煽る奴は、本当にアホというか、馬鹿が多い。

随分と前のことであるが、名古屋市内の片側4車線の一般道で、ある事故に行き合った。

南行していると、後ろの方から、パッシングが見えた。

横に来ると、パッシングにホーン乱発で追い立てていた。

追っていたのは、古い86で、追われてたのはワンボックス。

ワンボックスは、逃げたいがために、急に左折専用路線に入り込りこもうとした。

煽り君は、逃がすまいと、その後ろから斜め後に突っ込んでいった。

ワンボックックス自体も、かなり強引な車線変更で、前は詰まっていたので、急ブレーキしての車線変更・・・

AE86は、ブレーキが間に合わず追突、はじかれて、前の車にも追突・・・

結局4台ぐらい巻きこまれていた。

仕方なく、110番して交通誘導と、けが人の救助の手伝い・・・

AE86に兄ちゃんは、サンダル履きのチンピラのような風体の兄ちゃん。

ワンボックスのお父さんの襟首つかんで、怒鳴っている。

警察官の現着まで3分ぐらい。

来ても怒鳴っている。

お巡りさんに見た通りの状況を説明をして脱去

もらい事故みたいなもんで、この馬鹿が煽らなければ、事故は起きなかったのである。

バカがには関わり合いにならないことが一番だと思う。

20180318

20180319修正

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ある爺さんへの感情

その方は結構有名な方である。

でも現在は、ただの良く居るジジイのクレーマーである。

この手の人の特徴は

若かったころの栄光にしがみつき。

その件でちやほやされた経験が長いからかどうか知らないが、自分は偉いと思っている。

ただの運転手だったんだが、その手の趣味の人には「おおー(まだ生きてるんだ)」ぐらいの嘆息の対象で見られてる

しかし、最近は、色々の講演で見かける姿はに、老害を振りまくタダのの爺さんとなっている。

ある特定の講演会には必ず顔を出す。

呼ばなくても来る。

誰かが教えるんだと思う。

そうして、さも、当然の様に自分は、こうだった、あうだった、あいつは悪い奴だみたいなこととを云う。

で、要は、貴重な質問の時間に延々と、関係のないような話、ほとんど苦情に近いような事をを云うことが有る。

聴いていて非常に聞き苦しい。

そうして、居ない人の悪口を云う。

自分の今の主観がすべて正しく、嫌いな奴の事を良く書いてあると、苦情を云う。

しかも、執拗に。

おまけに、元雇い主のイベントにも文句を言う

あるレーシングカーの復元をした。

イベントで、走ると途中で燃料切れで停まってしまった。

そのエンジンは、リッター数百メートルの燃費であった。

その人は、燃費を知っていた。

復元をした担当者、イベントの担当者は、満タンにするリスクをリスクを避けてあまり入れなかった。

どうも、燃費がそれほど悪いとは思わなかったらしい。

数百メートルの燃費なんて現在ではありえない。

そうして、当然お様に、コース上の途中で停まった。

これは、イベントの担当者が燃費を調べなかったミスはミスである。

しかし、その人は燃費を知っていて、燃料計もついてい見てみて・・・残量を確認して乗りう込んでいる。

ここで、「燃費が何メートルだから、燃料は足りるのか?」と聞くべきだあった。

このジイサンはそんなことは聴きもせずに、というか云う事もなく乗り込んで、途中で停まった。

止まったことについて文句を言うのは別段構わない。

しかし自分の責務を果たしていたのか?

自分の乗る車である。

注意は払うのが当然である。

私はそう考える。

この人の基本姿勢は、

「俺様は特別なドライバー」

「乗せてもらうだけ」

「運転するだけ」

「おぜん立ては全部やれ」

「名車の開発にも携わった」

という姿勢なのかもしれない。

その車に関係したいのか、売名行為なのか、どーでもいいところで監修なんて名前を出す。

ひどい出来のレプリカ車にも監修の名前を出している。

逆に聞いていみたいのは、あんな出来に悪き車の監修で名前を出すと、評価が下がるよ。

まか、色々な処から悪評が聞こえる。

いい加減にでしゃばるのは止めて余生を過ごしたらどうかと思う。

以前この人の書いた本を振りかざして文句を言った人が居る。

私に早生れば、三次四二次資料を基に書いた、しかも年を取ってから書いた本なんてなんの資料性もない。

関係者からの証言では、図面の年月日が明らかに間違っているものがある。

連続している図面で、1枚日付の誤記がある。

でも、その間違った日付を振りかざしている文句を言う人が居て困るのある。

だから講演会の名称もその車の名前を外したら来ないかな?と考えている。

20180218

20180220加筆

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雪かきなど

昨日(1月24日)、雪が降りました。

今日は平日なので、雪かきができないので、夜、食塩を3キロほどばらまきました。

おかげで、朝は、路面の凍結は無し。

明日、また雪が降りそうなのと、夜水を撒くと凍るので、塩はまだ流していません。

で、いつも思うのだが、北側の道路に面した会社の前の歩道の雪かきをする会社と、しない会社がある。

個人の家でも、雪かきをするする家としない家がある。

大体、日中日のよく当たる路面は、雪はあまり積もらない。

アスファルトが蓄えている熱があるのだろう、薄い雪なら解ける。

ところが、会社とか家とかで日陰のところは、常日頃、日が当たらないので蓄熱もないようで雪が溶けない。

すると、雪かきをしないと、必ず、アイスバーンになる。

このアイスバーンは、溶けない

道路の一方は乾いているが、一方側はアイスバーン・・・・下手したら事故の原因になると思うのだが・・・

で、である。

大体、日陰の原因となっているお宅、会社は、雪かきをすべきだと思うのだが、しない人が意外と多い。

日向の歩道は乾いているが、日陰の道は・・・・凍って転倒の危険がある。

近所のお宅で、庭の手入れを一切しないお宅がある。

落葉樹を植えているが、落ち葉を一切かたずけない。

こちらは、一切、雪かきをしない。

あるお宅は、トヨタホームであるが、雑草の繁茂が気にならない。

こちらも一切しない

ある会社は、よく路駐をして顰蹙を買っているが、そこも一切しない。

ワンもの散歩中、わんこが滑っていた。

この手の方は、自分の前の道の雪かきは、自分がやるべきだとは思っていないのだろう。

ある意味正しい気がするのだが、どうの釈然としない。

たかだか、幅1.8、1.8、長さ100メートルもない場所である。

少しぐらい、公共の福祉について協力してはどうかと思う。

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今日のカリメロ君 sono 2

うちの大卒のカリメロ君

やってくれました・・・証拠書類を廃棄ボックスへ・・・・・

ゴミ箱に捨ててないだけまだましですが・・・・

書類のファイルに・・・ないので・・・手分けして探すことに・・・

奴がいない間に、処理中の書類の入った箱、机の中を家探し・・・

ない

廃棄用の箱を見てもない・・・

少し前に廃棄するという事で箱に移してあった中から発見

しかも・・・ほかに廃棄してはいけない書類も発見・・・・

30分後・・・廃棄箱から発見・・・・・

みんなで苦笑・・・・

みんな、面倒見るのが嫌

だって、直ぐに嘘つくし

「○○は、処理したのか?」

何にでも、「ええ、まだちょっと、やって(よんで)ません」(歯をむき出して薄笑い)

で、勝手に法律解釈は変えるし、審査に必要な書類は添付しない。

間違った計算方法を偉そうに説明する。

カリメロ君は、でかい・・6尺ぐらいあります

で、いつも、うす笑いを浮かべている。

口を半開き・・・都合が悪いと、歯を見せた状態で薄笑い(ちょっと引きっってます。)。

残業をして、書類を直してかえったはず…なのに・・・

翌朝、審査をすると・・・・

直してない・・・・間違いをそのまま

直さなくていいところを直している・・・

付箋で、書いた注意書きは全部無視・・・・・・

カリメロ君の所為で、審理担当が帰れない・・・・

課長も帰れない・・・・・・

わたくし、法律の説明で・・・・自分の仕事が出来ない・・・・・・・

ストレスたわまるわー・・・・

はよ、やめてくれ・・・・

で、気が付いたことですが、

「ありがとうございます」と云わない。

もう一人の兄ちゃんは、色々教えると必ず

「○○さん、ありがとうございます」という。

カリメロ君は一切言わない・・・

言いわけはする

必ず、「ちょっと、まだ・・」

申請関係の仕事は、条文は読まない、見本を見て書くだけ。

他官庁来た書類も中身を読まない。

ちなみに、読んでも意味が分からない

言葉に意味が分からない

でも調べない、

特別な意味があるのか先輩に聞かない・・・・で、かってに放置する。

頼むから、4月以降に辞めて欲しい。

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今日のカリメロ君

うちのとなりの部署の新人

今朝も間抜けぶりを発揮していただいてあきれてしまった。

法務省からのでている官報の写しを持って朝からうろうろ

聞けば、関連の人の分を、自分が持っている仕事の関連とわからずに、

「僕の担当じゃないのが有るんですが・・・・」と朝からうろうろ

聞けば、関連の人だからという事で、別の担当がちゃんと添付したことが判明・・・

ここまでは良かった・・・

関連法規の意味の分かっていなければ、流れも、まぁーーーーーーーーーーーたく理解してなかったことが判明

法律読めよ・・・と

言いわけが何時もすごい

「まだぁ・・ちょっと、よんでません」

「????」読んでなくてどうやって書類作ったんだ?

聞いててみんな「・・・・?????」

「見本(記載例)、見て作りました。」

色々聞き糾している間は、口を半開きでへらへらして聞いている・・・

見てるとなんとなく・・・こうねぇ・・・腹が立つというか・・・ねぇ

今回来た官報の意味もまるで理解してないことも判明・・・

今回の官報の内容についても報告は上げてないので、隣の上司も、次の指示の出しようがない・・・

総括担当が・・・冷たく激怒・・・

もう半年以上たっているのにこの程度。

こんなのがねぇと・・・

最近は、現場に指導する担当の年代がごっそり居ないので、指導担当が付かない。

所謂集団指導体制なので、深度ある指導ができてない。

好かれる人物、自分で切磋琢磨するタイプらならば、周囲も教える気になる。

けれども、すでに周囲からはさっさと辞めろ位の勢いなので、誰も積極的には教えない。

こうして考えると、集団指導は、ある意味無責任体制である。

皆が教える体制と云いつつ、生粋のプロパーは隣の部署には一人もいない

うち、二人しかいませんが、この二人は生粋のプロパーではあるが、そんの暇はない。

今日も昨日も・・ぐるぐる・・・お外でお仕事

今日なんか、雨の居降る中、外で、1時間ほど張り込んでました・・・・

田舎は人の目が厳しくてねぇ・・・・こそこそと

最近の田舎は、大体、人がない・・・・よそ者は目立つのである

で疲れて帰ると・・・午前中の仕事の進捗具合を聞くと・・・・・足りないだらけ。

言葉の意味・・・「閲覧」、「謄写」の意味も解らないそうで・・・・

説明するだけで疲れる

で、支店に帰ると早々、ある仕事について、3月中の予算獲得に間に合わせるなら早めに煮書類揃えてねと・・・・ご宣託がありました。

おかげで、明日も明後日も、西濃へ出張が決定・・・今日も行ったのに・・・と

そんな感じなので残業しても追いついていない。

つまり、余裕もなければ暇もない

今日もこのバカにかかわると、1から10教えるのに、プラス20から50ぐらいの補足事項を説明しなければならない。

しかも、いちいち言葉の意味が分かっているか確認しながらである。

すると、法律の説明は、10分で終わっても、補足で延々と小一時間消費・・・・

これでは自分お仕事が進まない。

という事なので、このバカの面倒は見ないことにしている。

で、この新人君の事を、カリメロと勝手に呼ぶことにした。

カリメロ・・・知らんかなぁ・・・

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老害?

自分が始めた会を止めるという事はむつかしいいと思う。

年1回の小さなイベントを開いている人が居る。

元々は、別の人が開催していたのであるが止めると聞いて、ある人が引き継ぎたいと云った。

引き継いだけれども数年で顎が出たようである。

引き継いだ人は、止めると云うのを自分がやりたいと手をあげたから自己責任である。

でも、自分が主催での開催を止めたいと思いだしたようである。

でも、なぜか、会は継続してほしい。

継続してどうしたいのかわからない。

そこで、ある人は、若い人に、この会を引き継いでくれないかと頼んだ。

言われた本人は、ものすごく迷惑そうであった。

聞けば、イベントの手伝いは良いが、主催は嫌とのこと。

ここでのポイントは、最初に引き継ぎたいと云った人は、自発的である。

若い人に、引き継いで欲しいと云ったのは、エゴである。

私は、自分で始めた会は、自分がやめればそれで終わりと思っている。

例えば、年一回のツーリングは、主催は、一応、トヨタスポ―ドライバーズクラブとしている。

ツーリングに参加、イコールクラブ員という扱いである。

これは、私の個人的な理由で、もうできません、止めますと宣言すればいいことだと思ってい。

それに、参加者の高齢化が進めば最終的には自滅だとも思っている。

個人的な体調を云えば、良くはないので無理はしない。

今年のツーリングは、下見はいらんかなぁとも思う。

顔ぶれも変わらないので、年一回の同窓会的な感じもして

「まぁあいいかという気もする。」

私は、基本的には、押し付けは嫌いである。

自分が押し付けられるのが嫌いな質(たち)なので仕方がない。

以前、模型の会に参加していた「三重苦の爺さん」(久しぶりの現出)が突然、「ボトムズ」(ロボットアニメ)を来年のテーマにしようと云った。

R8氏の反応は、「ええええええ?」

えと金氏は、「はぁ」

私、「そんキットもってねぇえ」

三重苦の爺さん「だったら買えよ」(自分の持っているキットを提供しようとは言わなかった)

うちの模型のクラブは、基本はAFVである。

しかも、主体は米軍、英軍、自衛隊、ソフトスキン(ドイツ軍可)という、まったく一般受けしないクラブである。

そこで、コンスタントにドイツ軍のタイガーⅠしか作らない三重苦は異様な存在だった。

しかも自意識過剰、

自分の作品が認められないのは、見てる奴の程度が低いからだと、

言ってのけるぐらいの自意識過剰な男で有った。

そのくせ、少女アニメーションが大好きで、ロ〇コ◎であった。

当然、全員がその申し出を無視した。

大体、最終的には、本人も作っては来なかった。

うちのクラブは、作品は勝手気ままである。

それが良いとおもっている。

有名モデラー(AFV系のオッサン)は、毎年スルーしていく。

閑話休題

継続を頼まれた若い人(と云いっ点も三十代である、中部支部のボランティアに来ていただいている)は、仕事が忙しく、多忙である。

みんな多忙ではあるが、必要以上に荷重労働をしていることは判る。

頼んだ人は、年上で、重鎮である。

断りにくい気雰囲気である。

私は、その場に居たので、

「会を、引き継ぐことを要請することは、やめてくれ」

重鎮に頼んだ。

すると、「後継者なんて居ないから頼むんだ」とのたまわれたが

私の後任の話に話が飛んだが、

「現時点では、いない。が、やりたいという人が居ればそれは譲るよ」

と伝えると、不満げではあったが納得してくれたようである(内心は判らない。)

頼まれた本人には、「無理に、受けなくてもよい」と云う事を伝え、奥さんもいので同様にその旨を伝えた。

私が危惧するのは、

その会を頼まれたことに嫌気がさしたり

断ったことで心理的なしこりが出来て、

支部のお手伝いに嫌気がさして来ていただけなくなることは、避けたいと思うのである。

支部を維持して、支部の運営、イベントの運営を考えると一人のボランティアも失いたくないのである。

1人の無理なお願いで、彼とその友人が来なくなるのは避けたいと思うは、主催者としては当然の感覚ではないかと思う。

その会の存続は、後継者は、自薦に限るとしないと頼まれた人間が迷惑だと思う。

三重苦は以前、オーナーズクラブを見返すためにイベントを開いていた。

彼は、オーナーズクラブで、

「会長になりたい人はいませんか?」

「なってくれるとうれしい」)(見たいなことを遠まわしに)

と言われたときに

「手をあげると(自薦)をすると、前会長の影響力が残るから、手は上げない。

頼んで来たらなってやる。」

と常々、陰で賜(のたま)っていた。

そんな心情を見越してか、たぶん、それほど期待していなかったのか、頼まれもせずに自発的にイベントを開いて(その時こき使われたが)、オーナーズクラブを見返した気になっていた。

しかし、こんな人間は世の中には、殆どいないので稀有な例であろう。

中部支部にしても後継者は、現在皆無である。

10年やったら、支部長を止めようと思っている。

現状、後継者いないが、そのうち出てくるかなと思っている。

それに、支部を再開したときの自分の意志を尊重してくた人たちは大切にしたいと思うので、最後までは頑張りたいと思う。

無理に頼むのは良くないと思う次第である。

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欠点豆

生のコーヒー豆から、ローストする前に、生豆を選らなければならない。

選る理由は、出来損ないの「欠点豆」を取り除くといいう目的である。

未成熟なもの、虫食い、発酵して黒ずんでいるもの、かけて居るもの、なんかいろいろあるらしい。

時々、同じ大きさの石なんかもある。

(以前、小豆の選別工場を見学したことがある。

小豆バーの製造工場へ納品をしている会社だった。

小豆バーに小石が入っていたら大変だから、入念に検査するそうである。

そうして、納品先でも再度、検査をするそうである。

熱い夏は、出荷量が半端ではないので大変ですと語ってた。

選別装置も完全機械化なのだが、昔の脱穀機を流用したりしてなかなか壮観であった。)

取り除く理由は、コーヒーをに含まれてしまうかもしれない「まずい成分」の除去することである。

友人某が、黙々と生豆を選る際に、

「欠点豆だって、欠点豆になりたかった訳ではなかろうに。」とぽつりと言った。

「欠点豆はどうするのか?か」と聞くと

「基本は捨てるんだが、もったいないと思って、一度、欠点豆だけでローストしたら、まあ、まずくて飲めなかった。」

「同じ木になって、どうしてこうも違うんだろい」

そりゃあと、いろいろと天候だとか、花、葉の位置だとか話をしたら、

「結局、運ということか?」

そうだと、相槌を打つと

「運が悪いのは何ともならないなぁ」

何でだ?と聞くと

「不幸は、自分で種をまくことが多いじゃないか。

 運は、風向きみたいなもんで、時任せだろう。」

彼は、自分の順風そうに見える人生について、

「途中でよく歯車が違うとうことが有るけれど、なんか痛感しているよ。

もしかしたら、彼女(彼の自殺した奥さん)と出会ったもの運命の出会いなんて思ってたが、考えれば、あれが不幸の始まりだった。」

そうしてそう思うと聞き糾すと

「だって、それはよく知ってるだろう。

 出会って、結婚して、子どもが出来て、自宅を作らなければ、子どもの事故死、妻の発狂、妻の自殺はなかっただろう。」

まあそう考えれば、そうだが、幸せだった時期もあったんだろうにと云うと

「今から考えると、付き合うときに少し迷ったんだよ。

 親戚の人から、あの人は、人を不幸にする相だって。」

でも自分的にはいい人だったんだろう?と聞くと

「まあ、平穏無事なころは、

 発狂した後は、別の何かが、人ではない内にかが、家の隅に居る様な感覚だった。」

私は、「元気そうだったけどなぁ」

と答えると

「元気を出してなんていわれて、元気が出るならだれも困らないわよ、と言って激怒してたんだよ。

怒った後は、如何して、私に触れもしないのと云っては泣くんだよ。

ほとほと参った。」

「変なことを言って、済まなかった」

「謝るようなことではない。

 誰もが掛けてくる言葉をすべて否定していた。

子どもが死んで意気消沈しても、生きてる人の方をもう少し見て欲しかったとは思ったので、その手の言葉を掛けたが、その言葉は届かなかった」

そうして、欠点豆を選び終わると。

半紙に乗せた欠点豆を、ごみ箱に捨てた。

 

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